山形・赤湯温泉の新名物『えびす揚げ』を全国へ!創業170年の魚屋の挑戦

山形・赤湯温泉発。創業170年の魚屋「金田屋魚店」が、目利き×石臼製法×無添加にこだわってつくる揚げ蒲鉾『えびす揚げ』を、赤湯温泉の“新名物”として発信するプロジェクトです。食べ歩きにも、お土産にも、贈り物にも。赤湯の名前と一緒に全国へ届けます。

現在の支援総額

807,900

161%

目標金額は500,000円

支援者数

125

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/03/13に募集を開始し、 125人の支援により 807,900円の資金を集め、 2026/05/10に募集を終了しました

山形・赤湯温泉の新名物『えびす揚げ』を全国へ!創業170年の魚屋の挑戦

現在の支援総額

807,900

161%達成

終了

目標金額500,000

支援者数125

このプロジェクトは、2026/03/13に募集を開始し、 125人の支援により 807,900円の資金を集め、 2026/05/10に募集を終了しました

山形・赤湯温泉発。創業170年の魚屋「金田屋魚店」が、目利き×石臼製法×無添加にこだわってつくる揚げ蒲鉾『えびす揚げ』を、赤湯温泉の“新名物”として発信するプロジェクトです。食べ歩きにも、お土産にも、贈り物にも。赤湯の名前と一緒に全国へ届けます。

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いつもあたたかいご支援・応援をありがとうございます。

今回は、金田屋魚店のこれまでについて、少しお話しさせてください。

金田屋魚店は、創業から170年以上、この地域で魚屋として商いを続けてきました。

時代が変わり、食のあり方や暮らし方が少しずつ変わる中でも、変わらず大切にしてきたのは、素材と真摯に向き合うこと、そしてお客様に安心して食べていただけるものを届けることです。

毎日の仕入れ、下処理、製造——ひとつひとつの積み重ねを大切にしながら、地域の皆さまに支えられてここまで続けてくることができました。

長く続けてきたからこそ、派手なことはできないかもしれません。ですが、その分、変わらず積み重ねてきた仕事の確かさや、味わいの安心感は、私たちの強みだと思っています。

今回のクラウドファンディングでご紹介している「えびす揚げ」も、そうした日々の積み重ねの中から生まれた商品です。これまで大切にしてきた魚屋としての仕事をベースに、赤湯温泉の新たな楽しみとして、そしてより多くの方に知っていただける形として届けたいと考えています。

170年という時間の中で受け継いできたものを大切にしながら、これからの時代に合わせて、新しい挑戦もしていく。その一歩が、今回のプロジェクトです。

この取り組みをきっかけに、金田屋魚店のこと、そしてこの地域のことを少しでも知っていただけたらうれしいです。

引き続き、応援よろしくお願いいたします。

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