「泊まれる農園」を東京・三鷹に。農業の可能性を広げる小さな宿泊拠点づくり

【ファーストゴール達成!ありがとうございます!ネクストゴール挑戦中】年間延べ1000人が訪れる東京三鷹の冨澤ファームに、農作業をお手伝いして下さる方向けの宿泊施設をつくります。「もっと本格的に農業を体験したい!」という声に応えるため、アパートの1室をリフォームし「泊まれる農園」を目指します!

現在の支援総額

2,827,250

282%

目標金額は1,000,000円

支援者数

316

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/04/03に募集を開始し、 316人の支援により 2,827,250円の資金を集め、 2026/04/30に募集を終了しました

「泊まれる農園」を東京・三鷹に。農業の可能性を広げる小さな宿泊拠点づくり

現在の支援総額

2,827,250

282%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数316

このプロジェクトは、2026/04/03に募集を開始し、 316人の支援により 2,827,250円の資金を集め、 2026/04/30に募集を終了しました

【ファーストゴール達成!ありがとうございます!ネクストゴール挑戦中】年間延べ1000人が訪れる東京三鷹の冨澤ファームに、農作業をお手伝いして下さる方向けの宿泊施設をつくります。「もっと本格的に農業を体験したい!」という声に応えるため、アパートの1室をリフォームし「泊まれる農園」を目指します!

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クラファンチャレンジ残り1日、支援総額200万円に到達いたしました。そしてご支援者数も238人、、!ご支援とSNSなどでシェアくださったおかげです。本当に本当にありがとうございます。ここ2日で、50人以上の方が新たにご支援くださり、「チャレンジ」部門の人気プロジェクトも4位と高水準を維持、トップ画面に表示される位置につけております。そして、「総合」部門でも18位と閲覧いただける機会の多い位置におります。つまりはふらっと見に来た方の目に留まるチャンスがあるということです。みなさまのご期待と応援が本当に力になっています。このまま全力で駆け抜けたいと思っております。残り一日、最後の1秒まで頑張ります!!


クラファン開始から25日目、そして残り3日で、支援者数200人到達、達成率も160%となりました!みなさまのご支援本当に本当にありがとうございます!改めましてになりますが、今までご支援くださいました方、SNSでシェアしてくださった方、本当にありがとうございました!ネクストゴールに向けて全力で駆け抜けたいとおもっております!引き続き応援どうぞよろしくお願いいたします。


連投失礼いたしますクラファンも残り4日となりました。今までご支援くださいました方、SNSでシェアしてくださった方、本当にありがとうございました。みなさまの暖かいご支援のおかげで181人、達成率144%、144万円のご支援をいただきました。農泊ゲストルーム開設に向けて大きく進むことができ、資金は大切に大切に活用させていただきます。今回農泊ゲストルーム予定のお部屋は設備が全て古くなってしまったので、全面リフォームとなってしまいました。当初見積もってきた金額よりも大分増額してしまい、ネクストゴールの300万円を新たな目標として再チャレンジ中です。と、お願いしている中も一日で12人のご支援くださり、再びチャレンジ部門で人気プレジェクトに再浮上!本当に本当にありがとうございます!現在ネクストゴール到達に向けて全力で駆け抜けたいと思いますので、引き続きみなさまのお力をお貸しいただけると嬉しいです。ご支援とシェアなど、どうぞよろしくお願い致します。


農業経営コンサルタントで合同会社アグリビジネスパートナー代表、そして「金持ち農家貧乏農家」著者の高津佐和宏さんと緊急特別対談を行わせていただきました。高津佐さん著書の「金持ち農家 貧乏農家」で冨澤ファームについて取り上げて頂いただいて、、それがとても嬉しく、誇らしく思っていました。クラファン終盤を迎え、高津佐さんのお力をお借りしたいと思い、シェアのお願いをしたところ、YouTubeで対談しましょう!とまさかのびっくり提案・・・!恐縮至極ながらも、貴重な機会をいただいたので、胸を借りる思いで対談させていただきました。トークテーマは、 援農ボランティア1,000人が集まる仕組み 〜地方でも使える『究極の援農コミュニティ』の裏側〜 1)自己紹介 2)援農ボランティアを始めたきっかけ・畑のオープンキャンパス 3)援農ボランティアを集める秘訣 4)援農ボランティアのメリット、デメリット 5)泊まれる農園を作ろうと思ったのか 6)泊まれる農園で目指すもの 7)おすすめのリターン(農業者にお勧めするなら) 8)冨澤ファームが目指す未来といった流れ高津佐さんのYouTubeチャンネルにアーカイブがあるので、よかったらご覧になってください。高津佐さん、ありがとうございました!他にも代表著書があります農家の学校


クラファン期間中、冨澤ファームに関係してくださった方をお招きしてインスタライブを行っています。先日はフリーランス農家の小葉松真里さんをお招きしてライブを行いました。小葉松さんとの出会いは、阿部梨園・FARMSIDE worksの佐川友彦(さがわ・ともひこ)さんとマイナビ農業が送る、生産者の悩みを解決する「農家の課題解決ゼミ」私も小葉松さんも受講生として参加していました。自己紹介の時間があるのですが、「夏は北海道、冬は和歌山、沖縄などで農業をお手伝いしている、フリーランス農家です」という規格外の自己紹介に衝撃を受けたのを覚えています。(その時初めてフリーランス農家と名乗ったと本人は言ってます)何て面白そうな方だ、もうちょっと話を聞いてみたいとSNS交換し、その後も東京に来る機会があると農場に立ち寄ってくれてました。2024年に「フリーランス農家という働き方: おためし農業のすすめ」という本を出版されたのと同時にクラファンにもチャレンジされたので、もちろん全力応援。(今回の返礼品もサイン入りの本をご用意いたしております。)これからこういう生き方をされる方も増えるのだろうな、と当時ぼんやり思っていましたが、やはり増えているようで、小葉松さんが地方の農家さんに行くときに「お供したい!」という方も少なくないそうです。小葉松さんと話を重ねてる中で、「農家さんのところへお手伝いに行くときのゲストルームを経営してみたい」と言っていたことがありました。そうです、私が農泊用ゲストルームを始めてみようと思ったきっかけを作ったのは小葉松さんです。インスタライブでは、年間300日全国の農場を飛び回っている小葉松さんに、訪問先農場での宿泊事情について話を聞きました。泊まれる場所がない農場がほとんどで、近くのゲストルームを自分で手配している、と聞き、そうだったんだ、と驚いたりもしました。東京での農泊ゲストルーム開設について前向きなご意見もいただき、とても勇気づけられ有意義なライブとなりました。小葉松さん、ありがとうございました!フリーランス農家全国農場放浪記


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