解き放て!子どもの好きと自信 自然とぬくもりの体験教室 新しいここからリスタート

寄宿をベースに不登校児童のための自立支援施設として始まった当施設ですが、昨今、利用者の減少に頭を悩ませています。主な原因は子どもを預ける親のニーズの変化です。そこで、不登校や寄宿といったこれまでの狭まったやり方を見直し、利用者の幅を広げて新しいことに挑戦することで、多様な子どもの拠り所を目指します

現在の支援総額

903,000

18%

目標金額は5,000,000円

支援者数

42

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/05/15に募集を開始し、 42人の支援により 903,000円の資金を集め、 2026/07/31に募集を終了しました

解き放て!子どもの好きと自信 自然とぬくもりの体験教室 新しいここからリスタート

現在の支援総額

903,000

18%達成

終了

目標金額5,000,000

支援者数42

このプロジェクトは、2026/05/15に募集を開始し、 42人の支援により 903,000円の資金を集め、 2026/07/31に募集を終了しました

寄宿をベースに不登校児童のための自立支援施設として始まった当施設ですが、昨今、利用者の減少に頭を悩ませています。主な原因は子どもを預ける親のニーズの変化です。そこで、不登校や寄宿といったこれまでの狭まったやり方を見直し、利用者の幅を広げて新しいことに挑戦することで、多様な子どもの拠り所を目指します

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

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皆さま、いつも温かいご支援をいただき本当にありがとうございます。「ここから」スタッフです。読売新聞での密着連載記事、本日は第5回のご紹介です!今回の記事では、かつて生徒として中高の約5年間を「ここから」で過ごし、現在はボランティア指導員として子どもたちを支える安藤姫香(25)のストーリーが描かれています。小・中学校時代、学校へ行くのが苦痛で、性に対する心の葛藤も抱え、周囲に心を閉ざしていた姫香さん。中学1年の時に訪れた「ここから」のカフェで、悩んでいたお母さんと共に流した涙、そして理事長・唐子の「ちょっとしゃべろうか」という言葉から、彼女の「ここから」での歩みが始まりました。共同生活の中で出会った「姫香は、姫香でしかないんだよ」という温かな言葉。「ただいま」「お帰り」「おはよう」「おやすみ」……日常の挨拶や気遣いに込められた優しさに包まれ、仲間との信頼を重ねる中で、彼女は本来の笑顔を取り戻していきました。「甘えたいなら甘えさせる。反発したいならさせてあげる。私がしてもらったように、子どもたちの気持ちを全部受け止められる指導員になります」自分が救われた場所で、今度は次の世代の子どもたちの心を温かく包み込む。「ここから」には、そんな尊い循環が確かに息づいています。読売新聞オンライン 掲載記事はこちらからhttps://www.yomiuri.co.jp/local/shiga/feature/20260717-GYTAT00021/ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーこの「温かな循環」を未来へ繋ぐために。残り9日!姫香さんのように、傷ついた子どもたちが安心して自分らしくいられる場所、そして「受け止めてもらった経験」を自信に変えて羽ばたいていける居場所を、私たちはこれからも守り続けていきたいと考えています。そのための「新しい出会い方(体験教室)」を作るクラウドファンディングは、いよいよ【残り8日】(7月31日〆切)となりました。クラウドファンディング現在の状況(7月22日時点) 現在の支援総額: 【779,000円】(達成率 【15%】) 目標金額: 【5,000,000円】 支援者数: 【29人】  募集終了まで: 【あと9日】(7月31日 23:59まで) 目標の【5,000,000円】に向けては、まだまだ大きな壁があります。しかし、子どもたちの未来のために、そして「ここで救われた」と言ってくれる卒業生や子どもたちの笑顔のために、私たちは最後まで絶対に諦めません。どうか皆さまの温かいご支援・SNSでの拡散(シェア)で、最後のひと押しのお力を貸してください!ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー支援・応援の方法について① クラウドファンディング(CAMPFIRE)でのご支援このページの下部、またはプロジェクトトップ画面よりご支援をよろしくお願いいたします。② 当法人口座への直接のご支援「CAMPFIREの手続きが難しい」という方は、当法人の銀行口座への直接のご支援もありがたく受け付けております。【お振込先口座】銀行名: 滋賀銀行 木之本支店口座番号: 普通 687510口座名義: 特定非営利活動法人 子ども自立の郷ウォームアップスクールここから 代表者: 唐子恵子ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーお問い合わせ・ご相談「ここから」では、不登校やひきこもりに関する見学・体験のお問い合わせを随時受け付けております。 TEL: 【0749-86-3578】 メール: 【cocokara@zc.ztv.ne.jp】 残り8日、スタッフ一同全力で走り抜けます。温かいお力添えをよろしくお願い申し上げます!


皆さま、いつも温かいご支援をいただき本当にありがとうございます。「ここから」スタッフです。読売新聞での密着連載記事、本日は第4回のご紹介です!今回の記事では、2006年の運営開始から地域の方々に認められ、交流が「余呉の日常」になっていくまでの温かなストーリーが描かれています。「これからの3年間、見させてもらう」そんな条件から始まった地域との歩み。最初は挨拶を無視されることもありましたが、根気強く言葉を掛け続けました。すると次第に、夜中に頼んでもいない米や野菜が玄関前にそっと置かれるように。「昼間会ってもあいさつせんといてな」とはにかむ地元の方の優しさに触れ、陰ながら見守ってくれている存在が励みになっていきました。そして運営開始から3年が過ぎたある日。住民の皆さんに呼び出され、言われた一言。「先生、3年間よう見せてもらった。今日をもって認める。その証しで一緒に酒を飲むぞ」一升瓶をみんなで囲んだあの夜から、サロンやサロンの手伝い、花見や夏祭り、クリスマス会など、地域の方々と子どもたちが共に笑い合う姿は、ここ余呉の日常となりました。読売新聞オンライン 掲載記事はこちらから[https://www.yomiuri.co.jp/local/shiga/feature/20260716-GYTAT00050/]ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 地域と共に20年。いよいよ募集終了まで【残り9日】です!地域の方々に支えられ、子どもたちを見守り続けてきた「ここから」は、今新しい一歩を踏み出そうとしています。宿泊のハードルを下げる『体験教室』を作り、もっと多くの傷ついた子どもたちに、この温かな余呉の地域と出会ってほしい。クラウドファンディングは、ついに【残り9日】(7月31日〆切)となりました。クラウドファンディング現在の状況(7月22日時点) 現在の支援総額: 【779,000円】(達成率 【15%】) 目標金額: 【5,000,000円】 支援者数: 【29人】 募集終了まで: 【あと9日】(7月31日まで) 目標金額【5,000,000円】に向けては、まだまだ大きな壁が立ちはだかっています。しかし、20年前に諦めずに地域の一軒一軒を訪ね歩いた時のように、私たちは最後まで決して諦めず、想いを伝え続けていきます。この場所を未来へ繋ぐため、どうか皆さまの温かいご支援・SNSでの拡散(シェア)で、最後のひと押しのお力を貸してください!ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー支援・応援の方法について① クラウドファンディング(CAMPFIRE)でのご支援このページの下部、またはプロジェクトトップ画面よりご支援をよろしくお願いいたします。② 当法人口座への直接のご支援「ネットでの手続きが難しい」という方は、当法人の銀行口座への直接のご支援もありがたく受け付けております。【お振込先口座】銀行名: 滋賀銀行 木之本支店口座番号: 普通 687510口座名義: 特定非営利活動法人 子ども自立の郷ウォームアップスクールここから 代表者: 唐子恵子お問い合わせ・ご相談「ここから」では、不登校やひきこもりに関する見学・体験のお問い合わせを随時受け付けております。 TEL: 【0749-86-3578】 メール: 【cocokara@zc.ztv.ne.jp】 残り9日、最後まで全力で駆け抜けます。温かいお力添えをよろしくお願い申し上げます!


皆さま、いつも温かいご支援をいただき本当にありがとうございます。「ここから」スタッフのです。読売新聞での密着連載記事、本日は第3回のご紹介です!今回は、当法人理事長・唐子恵子(70)が、なぜこの長浜市余呉町上丹生の地で「ここから」を立ち上げることになったのか、その創業期の原点が明かされています。適応指導教室のカウンセラー時代に出会った丹生小学校(旧)の豊かな自然。「こんなところで子どもを元気にする取り組みができたらな」という想いと、ご家族からの「やりたいことをして生きて」という後押し。そして、廃校となった校舎を借り受けるべく始まった地域住民の方々への説明会での葛藤。当初は「不登校の子どもにどう声をかけていいかわからない」「反対や」といった厳しい声も上がる中、唐子は毅然と、そして真摯に訴え続けました。「不登校の子どもも親も普通の人間です」それから毎晩、地域の一軒一軒を訪ね歩き、思いを伝え続けた3ヶ月間。「反対」と叫んでいた住民の方からの「認めるけど条件がある」という一本の電話から、地域の温かな理解と共につくられた「ここから」の歴史が動き出しました。「心から」「心と身体は大切」「個々から」「子育て、心育て、こころざし育て」施設名に込められた、子どもたちの「ここから」始まる未来への願いを、今あらためてかみしめています。 読売新聞オンライン 掲載記事はこちらから[https://www.yomiuri.co.jp/local/shiga/feature/20260715-GYTAT00040/]ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー20年目のいま、私たちは再び「新たなスタートライン」に立っています。地域の方々と泥臭く対話を重ねて立ち上げた20年前と同じように、私たちは今、時代や子どもたちの変化に合わせて「新しい出会い方(体験教室)」を作るという大きな挑戦の真っ只中にいます。クラウドファンディングは募集終了まで【残り10日】(7月31日〆切)となりました。クラウドファンディング現在の状況(7月21日時点) 現在の支援総額: 【779,000円】(達成率 【15%】) 目標金額: 【5,000,000円】 支援者数: 【29人】 募集終了まで: 【あと10日】(7月31日まで) おかげさまで支援総額は【779,000円】となり、29名もの方が背中を押してくださいました!しかし、目標である【5,000,000円】の達成に向けては、まだまだ大きな山を登っている途中です。20年前、一軒一軒の扉を叩いて想いを伝えたように、この残り10日間、私たちは一人でも多くの方へ「ここから」の想いを届けるべく、最後まで走り抜きます。どうか、皆さまの温かいご支援・SNSでの拡散(シェア)で、力を貸していただけないでしょうか。よろしくお願いいたします!ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 支援・応援の方法について① クラウドファンディング(CAMPFIRE)でのご支援このページの下部、またはプロジェクトトップ画面よりご支援をよろしくお願いいたします。② 当法人口座への直接のご支援「CAMPFIREの手続きが難しい」という方は、当法人の銀行口座への直接のご支援もありがたく受け付けております。【お振込先口座】銀行名: 滋賀銀行 木之本支店口座番号: 普通 687510口座名義: 特定非営利活動法人 子ども自立の郷ウォームアップスクールここから 代表者: 唐子恵子ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー お問い合わせ・ご相談「ここから」では、不登校やひきこもりに関する見学・体験のお問い合わせを随時受け付けております。  TEL: 【0749-86-3578】  メール: 【cocokara@zc.ztv.ne.jp】 残り10日、最後まで全力で挑みます。温かいお力添えをよろしくお願い申し上げます。


皆さま、いつも温かいご支援をいただき本当にありがとうございます。「ここから」スタッフです。昨日お知らせした、開設20周年を迎えた「ここから」の歩みを追う読売新聞での密着連載記事の第2回が掲載されました!今回の記事では、真司くん(仮名)が「ここから」での共同生活の中で、劇的な成長を遂げていく姿が描かれています。近くの山で罠に捕まった野生のシカ。ボランティア指導員の「この先を見るか見ないかは自分で決めよう」という問いかけに、真司くんはしばらく考え、「全部見る」と答えました。命の尊さ、外の世界に出て初めて知る「食べる側の責任」を肌で感じたその「命の授業」から、彼の日常は大きく変わり始めます。 自分の力で進む: 送迎してもらっていた週1〜2回の清掃アルバイトに、「自転車を貸して。一人で行くよ」と自らペダルを漕いで往復約7kmの道のりを通うように。 お弁当作りに挑戦: 得意のだし巻き玉子をメインにしたお弁当を自分で作ることで、食材への大切さや、これまでお弁当を作ってくれた人への感謝が芽生えました。 優しさのバトンを繋ぐ: 新しく体験入所に来た中学生が緊張していると、「これ食べる?」と自分からお菓子を差し出す側に。自分が最初にしてもらった優しさを、今度は次の世代へ自然と手渡していました。 そして、かつて自宅で鏡を見て「俺ってこんな暗い顔してたっけ」と驚いていた真司くんが、スタッフから「顔つきが変わったね」と言われ、照れながら覗いた鏡には、にこやかな笑みを浮かべる自分がいました。「自分で考えて動いて、生きていく力を身につける」まさに「ここから」が20年間大切にしてきた自立のサポートの瞬間が、ここにあります。 読売新聞オンライン 掲載記事はこちらから[https://www.yomiuri.co.jp/local/shiga/feature/20260714-GYTAT00043/]ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 残り11日。子どもたちの「生きる力」を育む場所を守りたい。真司くんのように、子どもたちが自分の力で一歩を踏み出すためには、手芸、工作、料理、アウトドア、そして仕事体験など、多様な「やってみたい」に挑戦できる環境が必要です。最新の私たちのクラウドファンディングの状況をご報告いたします。 クラウドファンディング現在の状況(7月20日時点) 現在の支援総額: 【569,000円】(達成率 【11%】) 目標金額: 【5,000,000円】 支援者数: 【25人】 募集終了まで: 【あと11日】(7月31日まで) 目標達成まではまだまだ遠い道のりですが、直近でも新しく支援の輪が広がっており、スタッフ一同本当に勇気づけられています。傷ついた子どもたちが自分を好きになり、笑顔を取り戻せるこの居場所を、私たちは絶対にここで絶やすわけにはいきません。真司くんの「変わっていく笑顔」を未来へ繋ぐため、どうか皆さま、もう一押しのお力を貸してください。情報のシェアや拡散だけでも、大きな力になります。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 支援・応援の方法について① クラウドファンディング(CAMPFIRE)でのご支援このページの下部、またはプロジェクトトップ画面よりご支援をよろしくお願いいたします。② 当法人口座への直接のご支援「CAMPFIREの手続きが難しい」という方は、当法人の銀行口座への直接のご支援もありがたく受け付けております。【お振込先口座】銀行名: 滋賀銀行 木之本支店口座番号: 普通 687510口座名義: 特定非営利活動法人 子ども自立の郷ウォームアップスクールここから 代表者: 唐子恵子ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー お問い合わせ・ご相談「ここから」では、不登校やひきこもりに関する見学・体験のお問い合わせを随時受け付けております。  TEL: 【0749-86-3578】  メール: 【cocokara@zc.ztv.ne.jp】 残り11日、最後まで諦めずに全力を尽くします。温かいお力添えを、心よりよろしくお願い申し上げます。


皆さま、いつも温かいご支援をいただき本当にありがとうございます。「ここから」スタッフです。本日は、皆さまに大きなお知らせがございます。今年で開設20周年を迎えた「ここから」の歩みと、そこで過ごす子どもたちの姿を追った読売新聞での連載記事がスタートいたしました!実は昨年から約1年間にわたり、記者の方が「ここから」に深く密着し、子どもたちやスタッフ、地域の皆さまと時間を共にしてじっくりと取材を重ねてくださっていました。第1回目の記事では、昨年7月に入所した通信制高校2年の真司くん(仮名)にスポットが当てられています。いじめをきっかけに傷つき、自宅で引きこもりがちになっていた彼が、「ここから」の自然や温かい仲間に出会い、少しずつ心に「凪(なぎ)」を取り戻していくプロセスが丁寧に描かれています。朝食の準備や、片付けのじゃんけんで見せる等身大の笑顔、冬の薪ストーブ用の丸太切り……。「ここから」の日常にある何気ない、けれどかけがえのない瞬間が詰まった素晴らしい記事です。ぜひ、多くの皆さまにご一読いただければ幸いです。 読売新聞オンライン 掲載記事はこちらから[https://www.yomiuri.co.jp/local/shiga/feature/20260713-GYTAT00037/]ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーこの連載と、私たちの「新しい挑戦」について記事にあるように、4泊5日の寄宿生活は多くの子どもたちの心を癒やし、自立への土台を育んしてきました。しかしその一方で、最初の一歩である「泊まる(寄宿)」というハードルの高さから、年々利用する生徒が減っているという厳しい現実もあります。だからこそ、私たちはこの20周年を機に、「まずは半日、まずは工作やアウトドアから」と、子どもたちがもっと気軽に一歩を踏み出せる『新しい出会い方の場(体験教室)』を作りたいと考え、このクラウドファンディングに挑戦しています。現在の状況を皆さまにご報告いたします。クラウドファンディングの最新状況 現在の支援総額: 【559,000円】(達成率 【11%】) 目標金額: 【5,000,000円】 支援者数: 【24人】 募集終了まで: 【あと12日】(7月31日まで) 直近の24時間だけでも【4人】もの方が新しくご支援を寄せてくださり、少しずつですが確実に、応援の輪が広がり始めていることにスタッフ一同震えるほど感謝しております。しかし、目標とする【5,000,000円】に対しては、まだまだ非常に厳しい崖っぷちの状況にあります。真司くんのように、傷ついた子どもたちが再び笑顔を取り戻せる場所を未来へつなぐため、私たちは最後まで絶対に諦めません。この記事を読んで「ここからの活動を守りたい」「応援したい」と思ってくださった皆さま、どうか最後の一押しのお力を貸してください。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー支援・応援の方法について① クラウドファンディング(CAMPFIRE)でのご支援このページの下部、またはプロジェクトトップ画面よりご支援をよろしくお願いいたします。また、活動報告のSNSでのシェア(拡散)も大きな力になります!② 当法人口座への直接のご支援「CAMPFIREの手続きが難しい」という方は、当法人の銀行口座への直接のご支援もありがたく受け付けております。【お振込先口座】銀行名: 滋賀銀行 木之本支店口座番号: 普通 687510口座名義: 特定非営利活動法人 子ども自立の郷ウォームアップスクールここから 代表者: 唐子恵子ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーお問い合わせ・ご相談不登校やひきこもりに関すご相談、見学・体験のお問い合わせは随時受け付けております。保護者の方からはもちろん、ご本人からのご連絡もお意味しております。  TEL: 【0749-86-3578】  メール: 【cocokara@zc.ztv.ne.jp】 残り12日、最後まで全力を尽くします。皆さまの温かいお力添えを、心よりよろしくお願い申し上げます。


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