本日も応援ありがとうございます!なんと、本日の愛媛新聞に、映画『Uターンブルーライン』についての記事を掲載していただきました!学生時代から読んでいた愛媛新聞さんに、自分が携わる映画を取り上げていただけるなんて、夢のようです。今回の掲載も、決して僕ひとりの力でたどり着けたものではありません。作品そのものや、これまで関わってくださった皆さまとのご縁が、僕をここまで連れてきてくれたのだと感じています。本当にありがとうございます。そして、今回取材してくださった加藤さんにも、心より感謝申し上げます。僕の話に熱心に耳を傾け、真摯に受け止めてくださり、素敵な記事にしていただけたことをとても嬉しく思います。記事は愛媛新聞ONLINEでもご覧いただけます!ぜひご覧いただけたら嬉しいです。▼ 記事はこちらhttps://www.ehime-np.co.jp/article/news202610220196制作費を募るためにスタートしたクラウドファンディングですが、この2ヶ月間を通して、お金だけではない、たくさんの人とのつながりやご縁を感じることができました。応援してくださる皆さま、情報を広めてくださる皆さま、そして今回のように新たな出会いをつないでくださる皆さま。皆さまのおかげで、自分ひとりでは見ることのできなかった景色に出会えています。クラウドファンディングも、残すところあと9日となりました。このタイミングで、新聞を通して新たな方々に映画のことを知っていただけたことも、本当に嬉しいです。引き続き、どうぞよろしくお願いいたします!
本日も応援ありがとうございます!今回の帰省で、特に嬉しかった出来事がありました。撮影のときには訪れることができなかった飲食店などに足を運んでみると、映画『Uターンブルーライン』のことをすでに知ってくださっているお店がいくつもあったのです。「実は今年の5月に上島町で自主映画を撮影しまして……」とお話しすると、「知ってます!」と。そんなやり取りが何度もあり、本当に嬉しい気持ちになりました。その背景には、リターンでもお世話になっている「しまでcafe」の村上さんが、フライヤーを配って回ってくださっていることもあります。自分が直接お会いできていない方々にも、少しずつ映画のことが届いている。そして、映画を楽しみにしてくださっている方がいることを、今回の帰省で直接感じることができました。映画は、撮影が終わればそれで終わりではありません。こうして応援してくださる方や、作品を知ってくださる方とのつながりによって、少しずつ広がっていくのだと改めて感じています。応援してくださる皆さま、映画のことを周りの方に伝えてくださる皆さま、本当にありがとうございます。クラウドファンディングも、残すところあと10日となりました。ここまで本当にたくさんの方々に支えていただき、映画のことを知っていただける機会も少しずつ増えてきました。残り10日間、最後までできることを一つひとつ積み重ねながら、『Uターンブルーライン』をより多くの方に届けていきたいと思います。引き続き、映画と舞台となったゆめしま海道の魅力を広めていけるよう努めてまいりますので、最後まで応援・ご支援のほど、どうぞよろしくお願いいたします!
本日も応援ありがとうございます!今回の愛媛帰省では、上島町・弓削島のお祭りにも遭遇することができました。御神輿が担ぎ上げられ、島のあちこちから太鼓の音や祭りの音頭を取る声が聞こえてきます。5月に映画『Uターンブルーライン』を撮影したときに見ていた島の風景とは、また違った活気のある景色が広がっていました。同じ場所でも、訪れる時期やそのときに出会う人々によって、違った表情を見せてくれる。今回のお祭りを通して、そんな島の魅力を改めて感じることができました。映画では、ゆめしま海道の景色だけでなく、そこで出会った人々や、父と過ごした時間も大切にしています。今回の帰省でも、また新しい島の一面に触れることができました。これからも、映画を通して上島町やゆめしま海道の魅力を届けていけたらと思います。引き続き、応援よろしくお願いいたします!
本日も応援ありがとうございます!今回は、ラジオで映画『Uターンブルーライン』についてお話しする機会をいただき、愛媛に帰省しておりました。一泊二日で上島町を訪れ、日頃お世話になっている方々にお会いしてきました。今回も自転車でゆめしま海道を走ったのですが、透明感のある海を間近に感じながらペダルを漕いでいると、疲れも吹き飛ぶような景色が広がっていました。撮影のために訪れたときにも感じていたことですが、こうして改めて走ってみると、やはりこの景色の中を自転車で走る気持ちよさは格別です。映画の撮影を通して出会った場所に、今度はお世話になった方々に会いに行くために訪れる。そんな時間を過ごせたことも、今回の帰省で嬉しかったことの一つです。これからも、映画を通して出会えたご縁を大切にしていきたいと思います。引き続き、映画『Uターンブルーライン』をよろしくお願いいたします!
本日も応援ありがとうございます!今回は、クラウドファンディングのリターンについてお話ししたいと思います。リターンを考えるうえで大切にしたかったのは、せっかくなら愛媛、そして上島町ならではの魅力をお届けしたいということでした。そこで、撮影でもお世話になった、しまでcafeさんにご相談させていただきました。また、上島町ならではの名産品をお届けしたいと思い、地元から全国へ商品を発送されているぽんぽこランドさんにもご協力いただきました。今回はクラウドファンディング限定の組み合わせを考えてくださっただけでなく、商品の魅力が伝わる素敵な写真まで撮影してくださいました。おかげさまで、とても魅力的なリターンをご用意することができました。本当にありがとうございます!さらに、撮影の際に僕自身も宿泊させていただいた、古民家ゲストハウス「汐見の家」さんにもご協力いただき、宿泊割引券をご用意することができました。映画を通して上島町を知ってくださった方に、実際に島を訪れ、その魅力を体験していただけたら。そんな思いも込めています。撮影中にお世話になった皆さんが、撮影を終えたあともこうして映画づくりに力を貸してくださること。そのことが本当に嬉しく、感謝の気持ちでいっぱいです。今回のリターンをきっかけに、上島町の魅力を知ってくださる方や、実際に島を訪れてくださる方が一人でも増えたら嬉しいです。ご協力くださった皆さん、本当にありがとうございます!次回は、皆さまからいただいたご支援をどのように映画の完成につなげていくのか、これから目指していることについてお話ししたいと思います。





