皆様、いつも温かいご支援をいただき誠にありがとうございます!本日は、清水の伝統を世界へ発信する嬉しい出来事がありました。韓国からお客様をお迎えし、視察と蔵見学を行いましたので、その様子をご紹介します。■ 「臥龍梅」のルーツから酒造りの現場へまずは、私たちの銘柄の由来となった、徳川家康公お手植えの梅がある清水の名刹「清見寺」をご案内。その後、酒造りを行っている興津工場へ移動し、韓国での日本酒の輸出状況や、今後どのような商品が受け入れられそうかといった熱い意見交換を行いました。(※現在、当蔵では品質・衛生管理を最優先するため、一般の蔵見学はお断りしております。今回は特別な視察として、安全・衛生管理を徹底してお招きいたしました。)■ 一般非公開の蔵を体験できるチャンス海外からも注目していただける日本酒の魅力。今回のクラウドファンディングでは、この普段は絶対に入れない「一般非公開の酒蔵」を特別に開放する『今日子の里帰りツアー』をリターンにご用意しています!映画の聖地でもある神聖な蔵の空気を、五感で体験していただける特別な機会です。世界に誇れる清水の伝統を守り、街を盛り上げる起爆剤となるために。 目標達成に向けて、引き続き皆様の温かいご支援とSNS等での拡散をよろしくお願い申し上げます!




