【横浜×有機ワイン】150人の仲間と未来の農業を育てる挑戦!

横浜の小さなブドウ畑で、有機栽培によるワイン用ブドウづくりに挑戦しています。 私たちが育てたいのは、ブドウだけではありません。未来の農業への新しい選択肢です。 畑の環境整備や栽培体制の充実を進めながら、この挑戦を一緒に育ててくださる150人の新しい仲間を募集します。

現在の支援総額

1,023,500

102%

目標金額は1,000,000円

支援者数

52

24時間以内に4人からの支援がありました

募集終了まで残り

19

【横浜×有機ワイン】150人の仲間と未来の農業を育てる挑戦!

現在の支援総額

1,023,500

102%達成

あと 19

目標金額1,000,000

支援者数52

横浜の小さなブドウ畑で、有機栽培によるワイン用ブドウづくりに挑戦しています。 私たちが育てたいのは、ブドウだけではありません。未来の農業への新しい選択肢です。 畑の環境整備や栽培体制の充実を進めながら、この挑戦を一緒に育ててくださる150人の新しい仲間を募集します。

地震の影響が心配される日々が続いています。被害に遭われた皆さまの一日も早い復旧と、穏やかな日常が戻ることを心よりお祈り申し上げます。

本日の活動をご報告します。



普段、畑を歩いているだけでは見えない景色があります。

上空から見ると、約30アールの小さなブドウ畑が、横浜の自然の中に広がっていることがよく分かります。

この映像は、市内大学のベンチャー企業チームにドローンで撮影していただいたものです。

現在、この畑では、病害を早期に発見するための研究も進められています。

ドローンは景色を撮るだけではありません。

葉の状態や畑全体の変化を見守る、大切な役割も担っています。

映像の中で白く動いているのは、自動草刈機です。

有機栽培では除草剤を使わないため、草刈りは欠かせません。

ゆっくり草を刈ることで、生きものたちが逃げる時間をつくり、一度にすべての草を刈らないことで、畑の生態系への負荷も抑えています。

人の知恵と、AIやロボットなどの新しい技術。

その両方を活かしながら、未来の農業の形を探しています。

今日も、ブドウの声を聴きながら。

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