舞台照明実験会EX + 夏の打楽器と舞踊の宴

舞台制作の全プロセスを体験し、コンテンポラリーダンスの小劇場公演を一緒に作る。照明・音響・片付けまで、舞台の仕組みを学べる実験的なワークショップ&公演です。出演:打楽器奏者・堀田明杏、舞踊家・北村桜、舞踊家・大川采恵。

現在の支援総額

50,000

25%

目標金額は200,000円

支援者数

10

募集終了まで残り

26

舞台照明実験会EX + 夏の打楽器と舞踊の宴

現在の支援総額

50,000

25%達成

あと 26

目標金額200,000

支援者数10

舞台制作の全プロセスを体験し、コンテンポラリーダンスの小劇場公演を一緒に作る。照明・音響・片付けまで、舞台の仕組みを学べる実験的なワークショップ&公演です。出演:打楽器奏者・堀田明杏、舞踊家・北村桜、舞踊家・大川采恵。

PVが安定してきて少し安心、でも安心するにはまだ早い確かにクラウドファンディングの達成度もいい感じ。PVも結構見てもらえてる。ありがたい。本当にありがたい。だからこそ、活動報告もがんばりたい。とは思っている。ほぼ、日記みたいになっていていいのかどうかというジレンマ日々のことを書いたら、そりゃ日記になりますわな。具体的にリハーサルのこととか書ければよいが、今回の企画ではそんなにいっぱいリハーサルを組んでいない。ちょっと企画全般についての話この企画に限らず、僕が製作する舞台作品についてはどうしても外せない命題がある。舞台製作をしていく上でのコストの算出と演者、スタッフが支払う代償のバランス。演者の生活面(主に金銭面)や日常のタスクを鑑みて、どこのラインで創作作品としてのクオリティを保って作品を作れるのか。なので、限定した環境や日数でクオリティを保った状態の作品を製作するということを常に考えている。おそらく他の製作をしている人たちもそうだろうと思う。決められた日数である程度のクオリティを出すということが求められるし、それは必須条件だと思う。それは青天井のことではなくて、ある程度の天井は必ずある。そう考えた時の予算措置、そして拘束時間のバランスが著しくずれることがない創作環境を整えたいし、その方法を模索し続けている。今回もまさにそういう考え方で進めている。そんなわけでリハーサルはそんなに日数がない精神と時の部屋(古いね)があって、仙豆でもあれば話は別だけど、そんなに都合はよくない。すべてが有限の中でのやりくりになる。そのやりくりをしつつ、作品を仕上げていかないといけない。そして、毎回それで仕上がる人たちと作品を作ってきた。今回もそうなるし、そうする。大変、今更気が付いたことなんだけどさこれ、今のところ毎日更新しているわけですよ。一つ心配なことがあって、これ残りの日数毎日やれんのか。って話ですよ。正味のところ、普通にお仕事をしているから、そんなに毎日活動報告を書けるのだろうか。急に大変な気持ちになってきた。いや、一行でも書こう。プロジェクトの進行具合について日程調整は終わっているけど、まだ作らないといけないものとして、フライヤーがある。基本の宣伝はSNSだよりになるのはわかっているけど、どうせやるならフライヤーも欲しい。モノが残るし。あと、来てくれた人にも渡したい。来てほしい人にも渡したい。なので、フライヤーのデザインの詰めの作業をしています。最初のリハは再来週の予定。それまでに公演で扱いたいことを練ってくるという宿題が出ています。当然、照明でやりたいことの宿題もある。舞台照明実験会EXについてのことも宿題。あと、舞台美術をどうするかも考えてはいる。今日もご覧いただいた方、ご支援いただいた方、ありがとうございます。めちゃくちゃ感謝しております。もしかして、拡散にご協力いただいている方も本当にありがとうございまず。支援はお金だけじゃなくて、拡散してくれたり、スキ押してくれたり、そういうことが本当に励みになっております。引き続きご贔屓いただけると本当にうれしいです(五体投地舞台照明実験会EX + 夏の打楽器と舞踊の宴 - クラウドファンディングCAMPFIRE https://camp-fire.jp/projects/945910/view?utm_source=twitter&utm_medium=social&utm_campaign=tw_po_share_c_msg_project_activities_index


クラウドファンディングのスタートダッシュは最初の1週間ということは7日。そう、つまり今日。今日と言う日は全体の趨勢を決める流れの日でもあります。つまり、超大事なんでよろしく。ってことらしいです。しかし、なぜだ。なぜなんだ。僕たちのご飯が一番の売れ行きを伸ばしている。単価も高い。しかも、リターンはみんなでご飯を囲んだお礼の動画だ。ふざけているにもほどがある。って、誰かに怒られたらひっこめようと思っていたのに。たぶん、4回ご飯があるうちの3回がもう埋まってしまった。3回分、美味しいご飯を考えなくてはいけない。たぶん、もう一人くらいは出てきそうな予感がしている。4回分、美味しいご飯を探さなくてはいけないのだ。すごいなクラウドファンディング。今日も新しいご支援もあり、PVも200くらいで安定していて、みなさん神すぎる。って思いました。そして、もう一つ困ったことが起きている。ナフサの問題だ劇場で床に敷物を貼る場合は、テープが必要になる。昨今の事情を鑑みて、視察に行ってきました。ホームセンター。内から自転車で10分くらい。テープ売り場に入ると、そこには。ノリの原料が不足しているため、在庫補充は未定です。え?本当か?これは、僕が普段現場で愛用してやまないマスキングテープ。今回の企画で使う床などに敷物を固定するためのテープではないです。俗にリノテープというものを買いにきたのです。が、その手前に置いてあるはずのマスキングテープの棚がスカスカでした。いやな予感がするこれはもしかして欠品が多いのでは、、、養生テープはなんとなく潤沢に並んでいました。一旦、大丈夫そう。リノテープと呼んでいますが、実際は50㎜幅のビニールテープです。ビニールテープのコーナーは欠品がそんなにないものの。明らかに種類が減っています。19㎜、38㎜、50㎜という感じであるはずなんですが、38㎜ない50㎜ない終わった。ないんですよ。これ、このまま欠品だと、なんかやり方考えないと終わるな。と、思いました。まだ企画までに3か月ある。逆に3か月もある。工場に原料が納品されて、商品が作られて、流通に乗って、在庫が復活する。するのか?むしろ、しなかったらどうするんだ?今のうちに打てる手を考えないといけません。Amazonを見ていると、信じられない値段になっているので、相当ヤバイと思ってはいましたが。これは本当に舞台業界は危機かもしれないです。でも、大丈夫ちゃんと代案は考えていて、どういうやり方をするかを練っています。あまり考えないで公演が出来るのがよいですが、そうじゃなければそうじゃないなりにやれることやるので、楽しみにしていてください。もしかしたら、奇跡的素敵な美術が出来るかもしれないですし。今日も引き続きのご支援及び拡散など、本当にありがとうございます。月並みですけど、皆様に支えらえてここまで来ています。出来れば、参加する人も増えて欲しいとは思います。心待ちにしております。ご支援も本当に感謝しております。今、目標額の4分の1くらいの額まで来ました。本当にうれしい限りです。引き続き、拡散の方もよろしくおねがいいたします。それでは、また。


今日もご支援ありがとうございます。昨日、弱音を吐いていたら、なんと今日も新たなご支援賜りました。そして、なんだかんだ毎日200人くらいの人に見てもらえています。本当に感謝。これはなお頑張らなくてはいけないですね。東京舞台照明さんと打ち合わせをしてきましたよ今回、機材協力をお願いしている東京舞台照明さんと打ち合わせをして、どんな機材を協力してもらうのかという話をしてきました。具体的には、東京舞台照明さんで取り扱っている照明の操作卓とかPCと繋いで操作するためのwingというものとかを貸していただいて、展示と実際に実機に触ってもらったり、パンフレットを配ったり、操作マニュアルの配布許可とか、いろいろです。今回の実験会では、パソコンの操作卓と通常実機と呼ばれるMQ70の両方を使っていこうと思っています。もちろん、ある程度自由に触れるようにレクチャーもいたしますよ。詳しくは僕のYouTubeチャンネルを見てもらえるとわかりやすいかもしれません。https://www.youtube.com/@magicQuser東京舞台照明さんのホームページは、https://www.tokyobs.co.jp/tokyobs-t/sales.htmlこれでは東京舞台照明の宣伝だけになってしまう広報もがんばりちゅう枚数限定ですが、フライヤーも作ろうと思っています。大量に刷って、いっぱい撒くというよりも、出演者が手ずから撒ける程度の量になります。(つまりプレミア)あと、当日ご参加いただいた方にもお渡しできればと思っています。もちろん、ご支援いただいた方にもご希望があればお渡ししたいと思っております。そのためにフライヤーのデザインや情報などを整えています。まだ、作りかけのものですが、こんな感じのハガキより少し大きいサイズをイメージしています。クラウドファンディングの支援額は本当に心の支えになっております。もちろん、拡散も。気にかけてくれるのも。なので、引き続きご支援、ご拡散をお願いしたいです(叩頭現在支援を募集しています!リポストなどで拡散もしていただけると嬉しいです!応援よろしくお願いいたします。詳細はこちら↓https://camp-fire.jp/projects/945910/viewnoteもやってます。https://note.com/xink21/では、また


これがブーストが切れたということかいや、わかっていた。どこまでも届くものなんてないということ。そして、ニッチなことをやっていて、それに今日も持ってくれる人は限られている。だってニッチだもの。にしても、この谷はすごいな。ちょっと見て笑ってしまった。とはいえ、初回ブーストがあるとは言え、それでも400程度。そこから落ちて上がって、がっくり。みたいな感じ。現実を知れよ。そう言われている気がした。そうだよね。現実は甘くない。はじめてのクラウドファンディングで浮かれたり、騒いだりしている割には伸び率が悪い。その要因の一つはビジュの問題も大きいと思う。それと期間的にだいぶ先だということもあるかもしれない。でも、これが現実だ。と、凹んだ振りをしてみるもののこういうものなのだろうと思う。みんな、ビジュアルはちゃんと凝った方がいいし、より伝わりやすい発信を心がけて、続けることが大事だということなんだと思う。他山の石になったらいいな。と思う。とか、達観している場合でもない。そもそもクラウドファンディング頼みで企画を進めようとしていないのも問題なのではこの企画、大赤字になっても自分がやりたいからやる。ついでに社会貢献にもなる。観たい作品を自分で創れる。そういう気持ちがどっかから漏れているのかもしれない。気を引き締めなくては、情報宣伝も大事な経験であり、今後に繋がるという意味では、このクラウドファンディングは非常に重要なことなんだと、心底思い始めている。いまさら、とか言うなよ。あまり必死さと言うものが感じられなかったらすまないが、これでも必死なんだこういう企画がもっともっと増えて、舞台の表も裏も観られて、自分がどこのポジションで関わりたいのか、自分たちがどうやって公演を作って行ったらいいのか。そういうものを残していきたいという強い強い気持ちがあってやっている。だからこそ、お願いがある上から目線でごめんお願いだから、ちょっとでもいいなとか、賛同したぞ、とか、行きたいけど行けないけどとか、行きたいけど予定がわからんとか、そんなちょっとでもフックがひっかかった、そこのあなた!!!!拡散してください(土下座)シェアしてください。本当に。お願い。頼む。一生のお願い。マジで。本当にマジで。クラファン公開中!現在支援を募集しています!リポストなどで拡散もしていただけると嬉しいです!応援よろしくお願いいたします。詳細はこちら↓https://camp-fire.jp/projects/945910/viewnoteもやってます。https://note.com/xink21/n/nf57ffb0221d8?sub_rt=share_pwどうかひとつよろしくおねがいいたします。。。


クラウドファンディングは最初の一週間が大事なんだってそのようにクラウドファンディングを申し込んだときのガイドにありました。そして、今日は4日目でした。出足は好調というか、支援の先駆けをしてくれた方々のおかげで、かなりの額の支援をいただき感謝で夜しか眠れないばかりです。さて、明日から5日目 最初の正念場らしいですらしいです。というのは、今回が初めてのクラウドファンディングなわけで、自分自身の中に目安がないので、「らしいです」としか言えないのです。4日目の進捗としては、順調にページビューというどれくらいの人が見てくれたのかというところは伸びております。が支援には至ってないという様子です。なんとも難しいなと思う点として、確かに支援は欲しいけど、「お金ください」って言いにくいよね。と言う点です。なんでそう思うのかというのは、正直なところよくわからないのですが、おそらく、まだ見えないもので私たち自身も模索の最中のプロジェクトに支援を願うこと自体はとても重要なこと。だと考えています。また、今回のプロジェクトは公益性があるものであり、支援していただくことに対してのベネフィットがあるものだと自信をもって思っています。だがしかし、そのベネフィットは、私たちを知らない人たちにとってどういう体感になるのだろうか。ということがとても難しいものだという自覚もあります。支援はされるとありがたいし、とても嬉しい。という気持ちとの合間をさ迷っている部分がないわけではありません。とは言え、せっかくクラウドファンディングに乗り出して、すでに支援を頂いている以上、それにこたえるべくこういった報告を含めてしていく必要があると考えています。一体なにから伝えていくべきか、それは予算と使途だと考えています主な使途については、プロジェクトやリターンに書かれているので、一旦おいておきます。現状の目標値は20万円です。予算についての現状ですが、ざっと、以下の通りです。(すべて見込み額です)・劇場費 10万・稽古場費 4万・車両費 4万円・謝金 8万円・広報宣伝費 2万円合計 28万円なんと満額行っても8万円の赤字になります。今後の進め方によって、予算額の見直し、増額もしなくてはいけないかもしれません。自主企画なのに謝金がなぜ計上されるのか公演において、自主企画であろうがなんであろうが、作品を上演してその対価の分配は行われるべきだと考えています。また、上記の項目を見ると出演者のリハーサルや本番への交通費も計上されていません。本来は経費になり、計上されるべきだと思います。日数的な拘束時間と上演に関わる労力を考えるととても低い額であり、交通費の補填程度でしかありませんが、日本の現状の小さなプロダクトではこのような状況が常態化しています。今回に関しては、この公演を行うことのベネフィットが各参加者にあり、公演が成り立つということでもあります。金銭的な価値だけではない価値がそこにあるという言い方もできるかもしれません。ではもっと計上されてもいいのではないかそれは現状、自分たちが持てるバリューをもってして出来る範囲。また、公演によるその後の活動への期待。そして、何より参加するためのハードルを下げることも重要だと考えています。また、よく見てもらうとわかりますが、伊藤馨は舞台照明家です。舞台照明費やそこに含まれるデザイン費が含まれていません。同時に舞台照明実験会のファシリテーターも行うわけですが、それに対しての謝金も計上していません。このことに関しては非常に明白な理由があり、一つはこの企画が公益性が高く、企画が自分にとって無形の価値が存在すること。もう一つは、自分が作りたい作品を作り、その時間を体感することの対価だと考えています。この企画に支援することのベネフィット実験的かつ後進に対しての有益なものを残すためであり、文化振興対しての新しいあり方や、劇場というもの使い方などについての公共性の高い情報発信に寄与することは、大変微力ではありますが、文化との接点を拡大するための担い手になれる場でもあります。そのためにも情報の拡散、および支援の拡大にご協力いただければ幸いです。引き続きよろしくお願いいたします。今日もご支援ありがとうございました。


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