孤立をつながりへ変える。神戸・兵庫区発コミュニティ新聞アンツ創刊プロジェクト

神戸市兵庫区で、孤立しがちな人と地域をつなぐコミュニティ新聞「アンツ」を創刊します。求人や支援情報、地域の声を届け、人と人が再びつながるきっかけを生み出します。支援は新聞発行だけでなく、地域福祉へも循環する仕組みです。

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

362,000

120%

ネクストゴールは500,000円

支援者数

33

募集終了まで残り

7

孤立をつながりへ変える。神戸・兵庫区発コミュニティ新聞アンツ創刊プロジェクト

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

362,000

初期目標100%突破

あと 7
120%

ネクストゴールは500,000

支援者数33

神戸市兵庫区で、孤立しがちな人と地域をつなぐコミュニティ新聞「アンツ」を創刊します。求人や支援情報、地域の声を届け、人と人が再びつながるきっかけを生み出します。支援は新聞発行だけでなく、地域福祉へも循環する仕組みです。

お陰様で創刊号の内容が出揃い、全体をレイアウトしてみました。

ボリュームとしては、A3×3枚、全12ページになりました。

これを昨日、日頃からお世話になっている先生にご覧いただいたところ、

「全部カラーにせんでもええんとちゃうか?」

というアドバイスをいただきました。

確かに、出稿いただいた広告などをカラーでお届けするのは当然として、自社で制作したページや文字が中心の記事については、「モノクロ」でも十分ではないかという判断に至りつつあります。

その方が手間はかかるものの、印刷コストをかなり抑えることができます。カラー印刷は、モノクロ印刷よりも3倍近くコストがかかります。

確認用のサンプルも、全部カラーで印刷する必要はなかったな……と少し反省しています。

以前、先生が「一円でも多く残すことが大事」と仰っていた意味が、今になって少し分かりました。

何より今は、クラウドファンディングを通して、皆さまからお預かりした大切なお金があります。なおさら、使い方には慎重でなければなりません。

船を出す前に、気づくことができてよかったです。

これからも隙間時間などを使いながら、経営やコスト管理、ファイナンスなどについても少しずつ、そして確実に身につけていきたいと思います。

追記:創刊号の配布は7月15日から順次スタートします。

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