
クラウドファンディング、本日いよいよ最終日を迎えました。
ここまで応援してくださった皆さま、本当にありがとうございます。
ぴったセルを選んでくださった方。
モニターとして、大切な声を届けてくださったご家族。
活動を知り、寄付という形で応援してくださった方。
倉敷の「できた!がふえる工夫展」で、私たちの活動を支えてくださった主催者・スタッフの皆さま。
そして、活動報告を読んでくださった皆さま。
たくさんの出会いと応援があったからこそ、ここまで歩んでくることができました。
このクラウドファンディングを通して、私たちがいただいたものは、支援だけではありません。
たくさんの「声」と、たくさんの「気づき」、そして「この活動を応援したい」と思ってくださる方との新しい出会いです。
ぴったセルを作ったのは、子どもたちの毎日に「できた!」を少しでも増やしたいと思ったから。
「みんなと同じ」ではなく、「自分に合ったものを選んでいい」。
そんな選択肢が当たり前になる未来を目指し、私たちはこれからも歩んでいきたいと思っています。
クラウドファンディングは、今日で終わります。
でも、私たちの挑戦はこれからも続いていきます。
いただいた声をこれからの製品づくりに活かし、一人でも多くの子どもたちに「できた!」が増える毎日を届けていきたい。そのために、最後の一日も大切に走り抜きます。
あらためて、今回ぴったセルの開発をリードしてくださったお子様やご家族の声をご紹介できればと思います。ぜひご一読くださいませ。
■【モニター様の声①】「みんながこれを使ったらいい。」
https://camp-fire.jp/projects/950297/view/activities/866804#main
■【モニター様の声②】「『いいかばんだね!』その一言がうれしかった。」
https://camp-fire.jp/projects/950297/view/activities/867292#main
■【モニター様の声③】「私たちの経験が、次の誰かにつながる。」
https://camp-fire.jp/projects/950297/view/activities/867293#main
■【モニター様の声④】「子どもが『よし』と思えるものを。」
https://camp-fire.jp/projects/950297/view/activities/867295#main
最後になりますが、今この活動報告を読んでくださっている皆様、本当にありがとうございました。
これからも「できた!」が増える毎日を、一人でも多くの子どもたちへ届けられるよう歩んでまいります。
ぴったセル開発チーム



