現在、現地視察訪問を行っている三好代表(NPO REALE WORLD)、多田代表(Human Academic Labs)、師田代表(Daddy&Kids)現地テレビニュースでの速報配信に加え、インドの主要新聞3紙の紙面に大きく取り上げられました!現地で取材を受け、掲載された新聞および記事の要約をご報告いたします。◉掲載された現地新聞(ビハール州版)今回の現地訪問およびプロジェクトの始動は、インドを代表する以下の主要紙にて一斉に報じられました! ・『Dainik Bhaskar(デニック・バースカル)』 インド全国で絶大な発行部数を誇る最大手全国紙 ・『Hindustan(ヒンドゥスタン)』 ビハール州でトップのシェアと信頼を誇る有力日刊紙 ・『Prabhat Khabar(プラバート・カバー)』 インド東部地域に影響力を持つ主要日刊紙 ◉ 新聞記事の要約 各紙では、子どもたちに囲まれる代表団の写真とともに、プロジェクトの全貌と現地住民の熱量が詳しく紹介されました。・「TERAKOYA MIRAI プロジェクト」の本格始動 日本のNPO団体 REALE WORLDと現地協力者による共同プロジェクトとして、チャンダニヤ村に最新鋭の学校を建設することが発表されました。・先進的な教育パッケージの提供 5歳から20歳までの青少年を対象に、AIやコンピュータ技術などの最新IT教育を提供。 専門トレーニングを受けた教師陣の配置や教材の充実も約束されています。・子どもたちの未来と「女性の自立支援」 単なるIT技術教育にとどまらず、子どもたちの社会意識やリーダーシップの育成、さらには 地域の「女性の自立とスキルアップ」のためのプログラムも実施される計画です。・現地住民 / 地域社会からの大歓迎 国際レベルのプロジェクトがやってくるというニュースに、村全体で歓喜と大きな期待が広がっています。 土地の選定や意見交換を行い、地元住民や地域リーダーたちも「全力で協力する」と熱い対話が始まっています。◉代表団からのメッセージ現地の大手新聞3紙に揃って大きく掲載されたことで、地域全体に私たちの「TERAKOYA MIRAIプロジェクト」への理解と期待が一気に広がりました。学校建設予定地を巡る現場では、多くの村人や子どもたちが輝く笑顔で集まってきてくれ、プロジェクトの実現に向けた強い手応えと熱気を肌で感じています。日本の皆様の温かいご支援が、こうして現地メディアを動かし、地域住民の方々の「信頼とワクワク感」へと確実に繋がっています。支援者の皆様とともに始まったこの挑戦を、現地でしっかりと現実のものへと成長させてまいります。 今後の展開にもぜひご期待ください! 引き続き温かい応援をよろしくお願いいたします!






