「生きるだけ」で終わらせない。子どもたちに「未来」を届ける。

キャンプファイヤー 寄付型のバッヂ

お金で幸せは買えないけれど、お金で子ども達の未来を創ることができます。 神聖と貧困が隣り合うインド・ブッダガヤ。そこには、日本からのサポートを必要としている子どもたちがいます。 あなたの応援は、子ども達の未来を創り、社会問題を解決する一歩となります。ぜひ一緒に社会を変えてください。

現在の支援総額

32,567,000円

1,085%

目標金額は3,000,000円

支援者数

460人

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/06/01に募集を開始し、 460人の支援により 32,567,000円の資金を集め、 2026/06/30に募集を終了しました

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「生きるだけ」で終わらせない。子どもたちに「未来」を届ける。

現在の支援総額

32,567,000円

1,085%達成

終了

目標金額3,000,000円

支援者数460人

このプロジェクトは、2026/06/01に募集を開始し、 460人の支援により 32,567,000円の資金を集め、 2026/06/30に募集を終了しました

お金で幸せは買えないけれど、お金で子ども達の未来を創ることができます。 神聖と貧困が隣り合うインド・ブッダガヤ。そこには、日本からのサポートを必要としている子どもたちがいます。 あなたの応援は、子ども達の未来を創り、社会問題を解決する一歩となります。ぜひ一緒に社会を変えてください。

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

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日頃よりご支援、応援をありがとうございます。8月の第1弾のTERAKOYA MIRAI PROJECT動画の公開に続き、9月も第2弾となります動画を公開いたしましたことを、ご報告いたします。動画について第1弾では、私たちがこのプロジェクトを通して実現しようとする未来について映像を通して表現しました。TERAKOYA MIRAI PROJECT 1第2弾では、REALE WORLDの代表である三好彩の見ている世界、そしてREALE WORLDが取り組んでいること、そして取り組みたいことを表現しています。ナレーションはありません。この動画を通して、そこに広がる「世界」を感じてみてくださいー。TERAKOYA MIRAI PROJECT 2感覚を 目覚めさせるさまざまな活動をグローバルに展開しているNPO REALE WORLD。多岐にわたる活動の目的はどれも、この1行に集約されます。一人ひとりが自分の「感覚」を目覚めさせ、自分を感じ、他者を感じ、自然を感じ、それに基づいて生きていく時、そこに世界の循環と調和が生まれる。私たちの活動は、すべてここに根差し、ここを目指しています。「TERAKOYA MIRAI PROJECT」もその活動のひとつです皆様からのご支援のもとに一歩一歩、着実に進んでいます。TERAKOYA MIRAIPROJECTの動画は、ネパールの才能溢れる若者が制作しました。たくさんの方々のご協力のもと、この活動は展開しています。ぜひこの動画と共に、活動の輪を、ご支援の輪を広げていただけますよう引き続きよろしくお願いいたします。【寄付金の取り扱いについて】当プロジェクトでは、現地視察に伴う交通費・滞在費や広報活動費など、事前の準備・運営に係る費用は、基本的に各団体が各自で負担しております。皆様からお寄せいただいた貴重なご寄付は、イベントの催行や建物のリノベーションなど、目的を達成するための事業に直接活用させていただきます。


11月に開催するブッダガヤでのイベント向けて、現地コーディネーターとして活動のサポートをしてくださっている俳優のGagan MALIK(ガガン・マリック)さんのご案内のもと、「TERAKOYA MIRAI」の校長を務められる師田洋祐さんと視察に行って参りました。(レポート/服部香里)◉今回の視察先と目的 1. イベント会場「Sanskar(サンスカール) international concept school」のグラウンド視察 Bihar(ビハール)州のNawada(ナワダ)にあるSanskar international concept schoolを訪問。校長先生をはじめ先生方にご挨拶をさせていただきました。イベント会場となるグラウンドは、子ども達がのびのびと遊ぶことのできる大きな芝生のグラウンドでした(写真冒頭)。 2. Bihar(ビハール)州政府を訪問、活動計画報告 計画開発大臣を訪問し、プロジェクトのプレゼンテーションを行いました。政府の援助や、相談が必要になった場合に備えてのネットワーキングも、海外でのプロジェクト成功への大切なカギになります。 3. 給水ポンプ設置場所視察 訪れたKameshwar village(カメシュワル・ヴィレッジ)は、100世帯が暮らす非常に貧しい地域でした。使えるポンプが1つもなく毎日隣村から水を汲み運ぶ暮らし。その状況に言葉を失っていると「こういう状況の村がまだ他にたくさんある」とがガンさんから告げられ、早急に支援が必要だと感じました。 4. Mahabodhi Temple (マハーボーディ)寺院表敬訪問 俳優であり熱心な仏教徒として活動されているガガンさん。彼の案内で世界遺産にも登録されている寺院「Mahabodhi Temple」を訪ねました。釈迦が悟りを開いた菩提樹の子孫にあたる木の傍にはたくさんの信仰者が訪れていました。現地の文化に触れる良い機会となりました。5. Gagan Malik財団メンバーとの交流イベント当日、ボランティアとして活動をサポートしてくださる方々のお宅を訪問しました。現地の生活に触れる機会ともなり良いチームワークを築く機会となりました。◉「REALE Familia」その言葉を一層実感他にも、(財)Human Academic Labが行うメディテーションタイムのための現地の情報や人をご紹介くださるなど、ガガンさんをはじめ地元の方々が、11月のイベントの開催とその成功に向け惜しみなく協力をしてくださいました。今回、お一人おひとりと直接お会いする機会をいただけたことは本当に有り難いことでした。皆さんとの関わり合いを通して、「REALE Familia(レアーレ・ファミリア)」という言葉を、感謝と共により一層実感しました。***日本の「REALE Familia」の皆さまからいただいた大切な想い。それはブッダガヤから着実に広がっていきます。これからも引き続きのご支援・応援をよろしくお願いいたします。【寄付金の取り扱いについて】当プロジェクトでは、現地視察に伴う交通費・滞在費や広報活動費など、事前の準備・運営に係る費用は基本的に各団体が各自で負担しております。皆様からお寄せいただいた貴重なご寄付は、イベントの催行や建物のリノベーションなど、目的を達成するための事業に直接活用させていただきます。


クラウドファンディングをご支援くださった皆様、いつも温かい応援を本当にありがとうございます。皆様の思いを乗せた当プロジェクトは、11月に開催予定のイベントをはじめ、安全な水を届けるための「給水ポンプの設置」、子どもたちの未来を育む「TERAKOYA MIRAI」の開設など、各目標の実現に向けて着々と基盤整備を進めております。この度、皆様に大変大きな前進をお伝えできることを嬉しく思います。7月の渡航に続き、今回の8月のインド渡航において、ビハール州の州首相であるSamrat Choudhary氏との公式面談が実現いたしました。面談では、私たちの活動理念や計画についてお話しさせていただきました。州首相は私たちの取り組みに耳を傾け、ご理解を示してくださっただけでなく、プロジェクトの実現に向けて「州政府として必要な支援を行う」という大変心強いお言葉までいただくことができました。これは、当プロジェクトにとって極めて大きな一歩となります。今回の州首相との貴重な面談は、Amitabh Kumar SINGH氏の多大なるご尽力と橋渡しにより実現したものです。この場をお借りして、心より感謝申し上げます。人と人が出会い、信頼でつながり、それぞれの力を発揮することで、これまで手の届かなかった未来がひとつひとつ形になっていきます。このプロジェクトを動かす推進力は、誰か一人の力ではありません。このプロジェクトを通じて「未来に希望を抱く」ひとりひとりの熱い思いと行動、そしてご寄付という形で背中を押してくださったご支援者の皆様の存在そのものです。プロジェクトの進捗は、今後も随時こちらでご報告させていただきます。皆様とともに創り上げる未来に向けて、メンバー一同、さらに気を引き締めて邁進してまいりますので、ひき続きの応援、ご支援をよろしくお願いいたします。【寄付金の取り扱いについて】当プロジェクトでは、現地視察に伴う交通費・滞在費や広報活動費など、事前の準備・運営に係る費用は基本的に各団体が各自で負担しております。皆様からお寄せいただいた貴重なご寄付は、イベントの催行や建物のリノベーションなど、目的を達成するための事業に直接活用させていただきます。


皆さま、こんにちは「生きるだけ」では終わらせない。子どもたちに「未来」を届ける。私たちのこの活動を紹介する「プロローグ動画」が完成いたしました。ご支援くださった皆様へまず先にご紹介させていただきます。今回の動画では、プロジェクトを立ち上げたきっかけや現地の状況、そして私たちが現地で実現したい未来への思いをギュッと凝縮しています。文字や写真だけではお伝えしきれなかった現地の空気感や、私たちが大切にしている「言葉」や「人の温もり」を、映像を通じてよりリアルに感じていただきたい、その思いで制作いたしました。ぜひ、ご覧ください。 (約2分間の動画です)皆様からいただいた温かいお気持ちに力を得て、現地での活動を誠心誠意進めてまいります。進捗状況は、活動報告を通して随時お伝えしてまいります。引き続きのご支援、応援、また周りの方々へこの活動をご紹介いただけますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。◉寄付金について当プロジェクトでは、現地視察に伴う交通費・滞在費や広報活動費など、事前の準備・運営に係る費用は、基本的に各団体が各自で負担しております。皆様からお寄せいただいた貴重なご寄付は、イベントの催行や建物のリノベーションなど、目的を達成するための事業に直接活用させていただきます。


現在、現地視察訪問を行っている三好代表(NPO REALE WORLD)、多田代表(Human Academic Labs)、師田代表(Daddy&Kids)現地テレビニュースでの速報配信に加え、インドの主要新聞3紙の紙面に大きく取り上げられました!現地で取材を受け、掲載された新聞および記事の要約をご報告いたします。◉掲載された現地新聞(ビハール州版)今回の現地訪問およびプロジェクトの始動は、インドを代表する以下の主要紙にて一斉に報じられました! ・『Dainik Bhaskar(デニック・バースカル)』   インド全国で絶大な発行部数を誇る最大手全国紙 ・『Hindustan(ヒンドゥスタン)』  ビハール州でトップのシェアと信頼を誇る有力日刊紙 ・『Prabhat Khabar(プラバート・カバー)』  インド東部地域に影響力を持つ主要日刊紙 ◉ 新聞記事の要約 各紙では、子どもたちに囲まれる代表団の写真とともに、プロジェクトの全貌と現地住民の熱量が詳しく紹介されました。・「TERAKOYA MIRAI プロジェクト」の本格始動 日本のNPO団体 REALE WORLDと現地協力者による共同プロジェクトとして、チャンダニヤ村に最新鋭の学校を建設することが発表されました。・先進的な教育パッケージの提供   5歳から20歳までの青少年を対象に、AIやコンピュータ技術などの最新IT教育を提供。 専門トレーニングを受けた教師陣の配置や教材の充実も約束されています。・子どもたちの未来と「女性の自立支援」 単なるIT技術教育にとどまらず、子どもたちの社会意識やリーダーシップの育成、さらには 地域の「女性の自立とスキルアップ」のためのプログラムも実施される計画です。・現地住民 / 地域社会からの大歓迎 国際レベルのプロジェクトがやってくるというニュースに、村全体で歓喜と大きな期待が広がっています。 土地の選定や意見交換を行い、地元住民や地域リーダーたちも「全力で協力する」と熱い対話が始まっています。◉代表団からのメッセージ現地の大手新聞3紙に揃って大きく掲載されたことで、地域全体に私たちの「TERAKOYA MIRAIプロジェクト」への理解と期待が一気に広がりました。学校建設予定地を巡る現場では、多くの村人や子どもたちが輝く笑顔で集まってきてくれ、プロジェクトの実現に向けた強い手応えと熱気を肌で感じています。日本の皆様の温かいご支援が、こうして現地メディアを動かし、地域住民の方々の「信頼とワクワク感」へと確実に繋がっています。支援者の皆様とともに始まったこの挑戦を、現地でしっかりと現実のものへと成長させてまいります。  今後の展開にもぜひご期待ください! 引き続き温かい応援をよろしくお願いいたします!


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