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「生きるだけ」で終わらせない。子どもたちに「未来」を届ける。

キャンプファイヤー 寄付型のバッヂ

お金で幸せは買えないけれど、お金で子ども達の未来を創ることができます。 神聖と貧困が隣り合うインド・ブッダガヤ。そこには、日本からのサポートを必要としている子どもたちがいます。 あなたの応援は、子ども達の未来を創り、社会問題を解決する一歩となります。ぜひ一緒に社会を変えてください。

現在の支援総額

32,567,000

1,085%

目標金額は3,000,000円

支援者数

460

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/06/01に募集を開始し、 460人の支援により 32,567,000円の資金を集め、 2026/06/30に募集を終了しました

キャンプファイヤー 寄付型のバッヂ

「生きるだけ」で終わらせない。子どもたちに「未来」を届ける。

現在の支援総額

32,567,000

1,085%達成

終了

目標金額3,000,000

支援者数460

このプロジェクトは、2026/06/01に募集を開始し、 460人の支援により 32,567,000円の資金を集め、 2026/06/30に募集を終了しました

お金で幸せは買えないけれど、お金で子ども達の未来を創ることができます。 神聖と貧困が隣り合うインド・ブッダガヤ。そこには、日本からのサポートを必要としている子どもたちがいます。 あなたの応援は、子ども達の未来を創り、社会問題を解決する一歩となります。ぜひ一緒に社会を変えてください。

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

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現在、現地視察訪問を行っている三好代表(NPO REALE WORLD)、多田代表(Human Academic Labs)、師田代表(Daddy&Kids)現地テレビニュースでの速報配信に加え、インドの主要新聞3紙の紙面に大きく取り上げられました!現地で取材を受け、掲載された新聞および記事の要約をご報告いたします。◉掲載された現地新聞(ビハール州版)今回の現地訪問およびプロジェクトの始動は、インドを代表する以下の主要紙にて一斉に報じられました! ・『Dainik Bhaskar(デニック・バースカル)』   インド全国で絶大な発行部数を誇る最大手全国紙 ・『Hindustan(ヒンドゥスタン)』  ビハール州でトップのシェアと信頼を誇る有力日刊紙 ・『Prabhat Khabar(プラバート・カバー)』  インド東部地域に影響力を持つ主要日刊紙 ◉ 新聞記事の要約 各紙では、子どもたちに囲まれる代表団の写真とともに、プロジェクトの全貌と現地住民の熱量が詳しく紹介されました。・「TERAKOYA MIRAI プロジェクト」の本格始動 日本のNPO団体 REALE WORLDと現地協力者による共同プロジェクトとして、チャンダニヤ村に最新鋭の学校を建設することが発表されました。・先進的な教育パッケージの提供   5歳から20歳までの青少年を対象に、AIやコンピュータ技術などの最新IT教育を提供。 専門トレーニングを受けた教師陣の配置や教材の充実も約束されています。・子どもたちの未来と「女性の自立支援」 単なるIT技術教育にとどまらず、子どもたちの社会意識やリーダーシップの育成、さらには 地域の「女性の自立とスキルアップ」のためのプログラムも実施される計画です。・現地住民 / 地域社会からの大歓迎 国際レベルのプロジェクトがやってくるというニュースに、村全体で歓喜と大きな期待が広がっています。 土地の選定や意見交換を行い、地元住民や地域リーダーたちも「全力で協力する」と熱い対話が始まっています。◉代表団からのメッセージ現地の大手新聞3紙に揃って大きく掲載されたことで、地域全体に私たちの「TERAKOYA MIRAIプロジェクト」への理解と期待が一気に広がりました。学校建設予定地を巡る現場では、多くの村人や子どもたちが輝く笑顔で集まってきてくれ、プロジェクトの実現に向けた強い手応えと熱気を肌で感じています。日本の皆様の温かいご支援が、こうして現地メディアを動かし、地域住民の方々の「信頼とワクワク感」へと確実に繋がっています。支援者の皆様とともに始まったこの挑戦を、現地でしっかりと現実のものへと成長させてまいります。  今後の展開にもぜひご期待ください! 引き続き温かい応援をよろしくお願いいたします!


現在、現地の視察訪問を行っている、三好代表(NPO REALE WORLD)、多田代表(Human Academic Labs)、師田代表(Daddy&Kids)ですが、早くも現地メディアの取材を受け、テレビのニュースにて速報で取り上げられました!▼実際のニュース映像はこちらからご覧いただけます!https://www.facebook.com/reel/3708423155977639/私たちが、どんな目的で、どんな活動をして、何を目指しているのか。 現地の方々との未来に向けた対話が始まりました。支援者の皆様、応援してくださるREALE FAMILIAの皆様の思いと共に、活動を一つずつ形にしていきます。引き続き応援くださいますよう、よろしくお願いいたします。


TERAKOYA MIRAI PROJECT― 女性が社会を支え、未来を育む、新しい教育モデルへ ―「TERAKOYA MIRAI(寺子屋 未来)」は、教育を通じて子どもたち一人ひとりの可能性を育み、地域とともに持続可能な未来を創造する国際教育プロジェクトです。教育とは、知識や技術を学ぶことだけではなく、人が自ら考え、行動し、社会に貢献できる力を育むことであると、私たちは考えています。その理念を実現するため、本プロジェクトでは、「女性が未来を育む」という考え方を、大切な理念として掲げています。人は、生まれて最初に母親から多くのことを学びます。家庭は人生最初の「学びの場」であり、母親は人生の最初に出会う「教育者」です。だからこそ、女性が教育の中心となり、地域を支え、その姿を子どもたちが身近で感じながら成長することは、次世代の価値観を育み、「社会全体の未来を形づくる大きな力になる」と私たちは考えています。TERAKOYA MIRAI PROJECT第1回 インド プロジェクト   第1回となる今回は、プロジェクト主体である、認定特定非営利活動法人REALE WORLDの代表理事・三好 彩がプロジェクトリーダーを務めます。井戸の設置場所、TERAKOYA(寺子屋)、メディテーションセンターの建設場所、地域との連携など、現地の皆様との対話を大切にしながら、三好彩を中心にプロジェクトを推進していきます。 ●PROJECT FORMATION認定特定非営利活動法人REALE WORLDProject Leader社会課題の解決に取り組む国際団体。女性代表ならではの視点を活かし、地域との信頼関係を築きながら、TERAKOYA MIRAIプロジェクト全体を推進します。一般財団法人HUMAN ACADEMIC LABSEducation & Academic SupportREALE WORLDを教育・研究の分野から支援する学術機関。教育理念、教育プログラム、人材育成、教育研究など、TERAKOYA MIRAIの教育基盤を構築します。株式会社Daddy and KidsEducation Management教育プログラムの企画・運営を担当。HUMAN ACADEMIC LABSから教育運営を一任され、教育現場の実践、人材育成、地域との連携を推進します。吉デザイン設計事務所/SpiritArc株式会社Architecture & Design寺子屋・メディテーションセンターなど、未来を育む空間を設計。地域文化を尊重した持続可能な学びの場を創造します。Valentin LeEconomic Managementプロジェクト全体の経営・運営を担当。資金計画、事業戦略、パートナーシップ構築を通じ、持続可能な運営基盤を支えます。●OUR VISIONTERAKOYA MIRAIは、学校を建設するプロジェクトではありません。教育を通じて、人を育て、地域を育て、未来を育てるプロジェクトです。教育・建築・地域・経営、それぞれの専門性を結集し、一つのチームとして地域とともに歩みながら、持続可能な未来を創造していきます。女性が社会を支え、教育が人を育み、地域が未来を育てる。TERAKOYA MIRAIは、この新しい教育モデルを世界へ発信していきます。



自分にできることを出来るところからまずは 行動。 これは22年前「ロロシトア」というフェアトレードのお店を始めた時から今の今まで変わらず持ち続けている信念です。 Take Action, Make the Future.  夢や信念を持ちできる事から全力で行動を始めた時人は「一人」ではなくなり「みんな」になり その「みんな」の力は予想をしていなかった景色へと導く。  今まで幾度も、幾度も表現し難い感動をいただいてきたレアーレワールドの活動が 今回のブッダガヤでの活動でも本当に多くの方たちの力が、想いが集まり大きな力となり未来を創り出す力となり それがこの「数字」として表現されたことであると感じています。 本当に本当にありがとうございました! おかげさまで、私たちの挑戦は今、スタートの位置に立つことができ走り抜ける準備ができました。 ここから実際に走り出すのは私たちですが 皆さまの想いを日々必死で働き、集めてくださった力を私たちの背中に乗せてくださったその力をしっかりと背負い それぞれの役割で 「みんな」“REALE Familia” (レアーレ・ファミリア)で 走り抜けます!  ここからはさらに様々な方のお力が集まり 世界が私たちの家族“Familia”(ファミリア)になるために 未来を見て全力で取り組みます!  皆様の想いをお力を しっかりと! 受け取らせていただきました! スタートを切ります!  進展、活動の様子は引き続きSNSとキャンプファイヤーさんのページ内「活動報告」でお知らせさせてください。 本当に本当にありがとうございます! We are “Familia” レアーレの“Familia”という概念を創り上げていきます。 これからもぜひ“Familia”として共に進んでください。  One “World” , One “Familia” ありがとうございました!   認定NPO法人 REALE WORLD代表理事 三好 彩


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