未来は「希望」と「不安」で出来ています希望を大きく増幅するのも不安を小さく払拭するのも私たちの日々の活動いかんですこのプロジェクトのような今を生きる私たちの日々の活動で希望の未来をつくっていきましょう‼前 埼玉県加須市長 角田守良





現在の支援総額
32,567,000円
目標金額は3,000,000円
支援者数
460人
募集終了まで残り
終了
このプロジェクトは、2026/06/01に募集を開始し、 460人の支援により 32,567,000円の資金を集め、 2026/06/30に募集を終了しました





現在の支援総額
32,567,000円
1,085%達成
目標金額3,000,000円
支援者数460人
このプロジェクトは、2026/06/01に募集を開始し、 460人の支援により 32,567,000円の資金を集め、 2026/06/30に募集を終了しました
未来は「希望」と「不安」で出来ています希望を大きく増幅するのも不安を小さく払拭するのも私たちの日々の活動いかんですこのプロジェクトのような今を生きる私たちの日々の活動で希望の未来をつくっていきましょう‼前 埼玉県加須市長 角田守良
ひとりひとりに未来を描くチャンスを!!歌が人の心を照らすように、教育と支援は子どもたちの未来を照らします。ブッダガヤの子どもたちへ学校と水を届けるこの活動は、多くの希望を生み出す素晴らしい挑戦だと思います。“NO BORDERS FOR SUPPORT”子どもたちの輝く笑顔がもっと増えることを願って、心からエールを送ります。
クラファンチャレンジも残すところ5日となりました。「これで鉛筆が買えますよね!」初めてのクラファン。ようやく送金できたと息せききって嬉々としてお電話くださった方がいました。「あともうちょっとじゃないか!」ゴールまでもう少しの数字を見てすぐに自分のお仲間たちにメッセージを送ってくださった方。〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜Take Action! 行動しようMake the Future! 未来をつくろう〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜人と人とが繋がったとき、ひとり、ひとりは「私たち」となりそこにある物事は「自分事」となります。知識だった国名「インド」があの子らの住んでいる「インド」に変わりただの10,000円紙幣だったのがあの子らの未来をつくる10,000円に変わる。同じ地球の上に生きる者同士だと感じられた時生きている世界が、今がさっきより広く、温度感を持って感じられるようになります。「自分事」になるからこそ!ひとり、ひとりが「未来ある選択」を手にし「私たち」は繋がりの中でその未来を生きていくことができる!◉11月のチャリティーイベント開催◉井戸ポンプの設置◉ビジネスが教育を支える仕組みづくりそして◉女の子たちのための寺子屋の設立希望ある未来。クラファンを通して繋がった「私たち」は思いとお金というエネルギーを循環させて共に生きる「未来」をつくっています!
皆さまの温かいご支援のおかげで、ついに目標金額「3,000万円」を達成することができました!皆さまから託していただいた大切な資金は、インド・ブッダガヤの子どもたちの明るい未来への場所づくりのために、責任を持って大切に活用させていただきます。スタッフ一同心より、深く御礼申し上げます。本当にありがとうございました! 最終日の30日まで、残り5日間。私たちは走り続けます!目標は達成いたしましたが、私たちの挑戦はここで終わりではありません。クラウドファンディングの期間は、今月30日(最終日)まで残り5日間残されています。「一人でも多くの方に、私たちの活動と想い届けたい」最終日の最後の1秒まで、メンバー一丸となって全力で駆け抜けます。 SNSなどでの拡散・シェアによる応援も大歓迎です!私たちと一緒に最後まで挑戦していただけましたら幸いです。
6月1日からスタートし、これまで本当にたくさんのご支援をいただいた当プロジェクトが【総合ランキング第1位】を獲得いたしました!この「1位」が、どれほど凄いことか今回のクラウドファンディングは「寄付型」であり、みなさんにはシステム利用費などの協力費もご負担いただいています。決して小さくない負担がある中での、この「総合ランキング1位」。「負担を負ってでも、この活動を絶対に成功させたい」「自分たちの手で未来を変えたい」という、みなさん一人ひとりの圧倒的な熱量と深い想いが形になった、「1位」です。このプロジェクトは、まぎれもなく「みなさんと一緒に作っている最高のチーム」の挑戦です。この1位という快挙は、まだ私たちの活動を知らない多くの方々へ、何よりの信頼の証として届きます。「これほど多くの人が本気で支える活動なら、自分も応援したい」と、新しい仲間を呼び込む最大の原動力になります。目標達成、そしてその先にある課題解決に向けて、私たちはここからさらにギアを上げて走り続けます。みなさん、ぜひ「自分が支えているプロジェクトが、今日本で一番注目されている!」と、誇りを持ってください!最高の仲間であるみなさんと一緒に、最後まで駆け抜けられることを誇りに思います。残り6日間、引き続き、熱い応援をよろしくお願いいたします!