かつて川だった東京・駒込の暗渠商店街から、街を面白くする実装プロジェクトが始動!

北区・豊島区・文京区を横断する、5つの商店街群。染井銀座/霜降銀座/さつき通り/アザレア通り/田端銀座などの商店街の成り立ちを形づくった暗渠(あんきょ)。
その暗渠商店街をフィールドに新たなプロジェクトが誕生します。建築やまちづくり、ランドスケープ、デザインの若手の挑戦を応援してください。

現在の支援総額

299,000

59%

目標金額は500,000円

支援者数

49

募集終了まで残り

8

かつて川だった東京・駒込の暗渠商店街から、街を面白くする実装プロジェクトが始動!

現在の支援総額

299,000

59%達成

あと 8

目標金額500,000

支援者数49

北区・豊島区・文京区を横断する、5つの商店街群。染井銀座/霜降銀座/さつき通り/アザレア通り/田端銀座などの商店街の成り立ちを形づくった暗渠(あんきょ)。
その暗渠商店街をフィールドに新たなプロジェクトが誕生します。建築やまちづくり、ランドスケープ、デザインの若手の挑戦を応援してください。

現在、暗渠商店街の街を対象としたプロジェクトの実装・継続のためのクラウドファンディングを6/25(木)より、「CAMPFIRE」にて始まっております。2025年10月から始まった「暗渠商店街まきコンペ」。59もの応募の中から9つのプロジェクトが、現在、2026年7月末の「Demo Week」での実装に向けて取り組んでいます。「Demo Week」とは、駒込の街を舞台に、プロダクトやサービス、イベント等を実際に体験してもらう実証実験を、商店街の至る所で同時多発的に行う取り組みです。街全体が新しい挑戦で地域の方々を巻き込みながら、活気に溢れていく瞬間を作ることを目指しています。今回、その中の7プロジェクトが、街への実装をより確かなものにするために、クラウドファンディングに挑戦することになりました。今回は、そのうちの1つ「キオスクがつくる福祉商店街」について紹介いたします。自己紹介板谷優志建築設計事務所です。合同会社ラク育とともに、街の人のための居場所を広げていきますプロジェクト紹介暗渠商店街の空き店舗や空き地に、キオスク(極小商店)付きの福祉の場を少しずつ増やしていき、商店街を少しずつ市民の居場所へと更新していくプロジェクトです。 福祉と商店が一体になった新しい場のあり方を、実際に多くの人に体験してもらうため、染井銀座商店街に新しくオープンした「託児所カフェPeekaboo」の店先に、ベンチやカウンターを設置したいと考えています!是非ご支援頂き、街の変化を感じて欲しいです。なぜやるか現代の商店街は、シャッター商店の増加から分かるように、新たなニーズに合わせた転換期を迎えています。駒込の商店街には、高齢者の集合住宅ができたり、多国籍であったり、就労支援や子育てなど、様々な人々の暮らしがあります。そこで、顔の見える商店としての「キオスク」と、街で暮らす人のための「福祉」を掛け合わせることで、商店街が関わり合いを生む居場所の中心となるのではないかと考えています。何に使うか街との接点をつくる最初の段階として、Peekabooでは商店街に面する窓を、開かないものからテイクアウトが可能な、大きく開く3連窓へとつくり変えました。次の段階では、その周辺に街の人が誰でも利用できるベンチやカウンターの設置を計画しています。ご支援いただいた資金は、ベンチやカウンターの製作費、プロジェクトの展開へ向けた街へのPR活動に充てさせていただきます。最後に駒込の街を単なる実証実験の場として終わらせず、この場所の日常に根付いたものにするためには、想いを形にするための「実装資金」、そしてプロジェクトの挑戦を支える「みなさまの応援の力」が、必要になります。駒込の街を一緒に面白くしていきましょう。ご支援・応援のほど、何卒よろしくお願いいたします!


現在、暗渠商店街の街を対象としたプロジェクトの実装・継続のためのクラウドファンディングを6/25(木)より、「CAMPFIRE」にて始まっております。2025年10月から始まった「暗渠商店街まきコンペ」。59もの応募の中から9つのプロジェクトが、現在、2026年7月末の「Demo Week」での実装に向けて取り組んでいます。「Demo Week」とは、駒込の街を舞台に、プロダクトやサービス、イベント等を実際に体験してもらう実証実験を、商店街の至る所で同時多発的に行う取り組みです。街全体が新しい挑戦で地域の方々を巻き込みながら、活気に溢れていく瞬間を作ることを目指しています。今回、その中の7プロジェクトが、街への実装をより確かなものにするために、クラウドファンディングに挑戦することになりました。今回は、そのうちの1つ「ヤタガワ1600」について紹介いたします。自己紹介一級建築士の須藤悠果です。3区の境界を超えて地元に愛される谷田川暗渠沿いの6商店街に魅了されました。東京をフィールドとする建築士として、暗渠商店街の存続と活性化に関わりたく活動しています!プロジェクト紹介街の中に「誰でもひとやすみができる居場所」を増やし、その場に別の商店街の商品を直接デリバリーできるような仕組み、「ヤタガワ1600」を計画しています。 6商店街1600mを調査していると、お店の軒先に誰でも座れるようなひとやすみ椅子を置いているお店がとても多いという印象を受けました。 そのような販促を越えた地域のための居場所を増やしつつ、そこに「ヤタガワ1600」へジャンプするためのQRコードを付加することで、6商店街1600m全体で人やものの流れを活性化させたいと思っています。なぜやるか6商店街は各々とても魅力的なのに、年々商店が減少してしまっています。 デジタル化や画一化、高齢化が急速に進む中、かつての1商店街単位では生き残りが難しくなってしまいました。 かつて流れていた1600mの谷田川流域を見つめなおし、デリバリーというボーダーレスな現代技術と繋げることで、区や商店街を超えた居場所やものの動きを増加させます。 そうすることで、高齢者の方が家からいつもの商店街の買い物ができるようになったり、ヤタガワ地域を愛する地域ドライバーが生まれるなど、地域の福祉や雇用にも良い波紋が広がると考えています。何に使うか〜10万円すでに存在する商店街の椅子等からのデリバリー発注、地域ドライバーによる配達を可能にします!・すでに存在する商店街内の居場所にQR付クッション等を設置依頼・地域ドライバー限定グッズを作成、地域ドライバーへ配布10〜20万円新たなストリートファニチャーの制作と設置により、居場所の増加を目指します!・ストリートファニチャーの制作・設置・維持管理20万円〜「ヤタガワ1600」システムの本格整備を行います!・専用webページのシステム開発・デリバリーシステムへの参入補助最後に駒込の街を単なる実証実験の場として終わらせず、この場所の日常に根付いたものにするためには、想いを形にするための「実装資金」、そしてプロジェクトの挑戦を支える「みなさまの応援の力」が、必要になります。駒込の街を一緒に面白くしていきましょう。ご支援・応援のほど、何卒よろしくお願いいたします!


現在、暗渠商店街の街を対象としたプロジェクトの実装・継続のためのクラウドファンディングを6/25(木)より、「CAMPFIRE」にて始まっております。2025年10月から始まった「暗渠商店街まきコンペ」。59もの応募の中から9つのプロジェクトが、現在、2026年7月末の「Demo Week」での実装に向けて取り組んでいます。「Demo Week」とは、駒込の街を舞台に、プロダクトやサービス、イベント等を実際に体験してもらう実証実験を、商店街の至る所で同時多発的に行う取り組みです。街全体が新しい挑戦で地域の方々を巻き込みながら、活気に溢れていく瞬間を作ることを目指しています。今回、その中の7プロジェクトが、街への実装をより確かなものにするために、クラウドファンディングに挑戦することになりました。今回は、そのうちの1つ「こまごめクエスト」について紹介いたします。自己紹介私たちは東京科学大学の大学院生チームです!中国出身の洪、日本出身の伊藤、韓国出身の韓で構成され、多文化的な視点から外国人と商店街をつなぐ可能性を探っています。プロジェクト紹介「駒込クエスト」は、駒込暗渠商店街を舞台にした街歩きゲームです。参加者はクエストカードを手に、普段は入りづらい個人店を訪れ、簡単なミッションを通して店主との会話や地域文化、日常の暮らしに触れます。外国人住民や新しく駒込に来た人が、地域に入り込むきっかけをつくることを目指しています。なぜやるか駒込にはさまざまな背景を持つ人々が暮らしています。しかし、外国人や新しく地域に来た人にとって、個人商店に入ることは意外とハードルが高いものです。興味があっても、入る理由や声をかけるきっかけがありません。私たちはクエストを通して、その「最初の一歩」を後押しし、人と地域をつなぐ小さな交流を生み出したいと考えています。何に使うか支援金は、クエストカード・地図・店舗紹介カードの印刷、多言語翻訳、アンケート協力者向けの謝礼品制作、そしてDEMO WEEK期間中の配布拠点における実証実験運営に活用します。参加者にとって分かりやすく、店舗側にも負担が少なく、将来的に継続可能な地域交流の仕組みへと発展させていきたいと考えています。最後に駒込の街を単なる実証実験の場として終わらせず、この場所の日常に根付いたものにするためには、想いを形にするための「実装資金」、そしてプロジェクトの挑戦を支える「みなさまの応援の力」が、必要になります。駒込の街を一緒に面白くしていきましょう。ご支援・応援のほど、何卒よろしくお願いいたします!


現在、暗渠商店街の街を対象としたプロジェクトの実装・継続のためのクラウドファンディングを6/25(木)より、「CAMPFIRE」にて始まっております。2025年10月から始まった「暗渠商店街まきコンペ」。59もの応募の中から9つのプロジェクトが、現在、2026年7月末の「Demo Week」での実装に向けて取り組んでいます。「Demo Week」とは、駒込の街を舞台に、プロダクトやサービス、イベント等を実際に体験してもらう実証実験を、商店街の至る所で同時多発的に行う取り組みです。街全体が新しい挑戦で地域の方々を巻き込みながら、活気に溢れていく瞬間を作ることを目指しています。今回、その中の7プロジェクトが、街への実装をより確かなものにするために、クラウドファンディングに挑戦することになりました。今回は、そのうちの1つ「こまごめ偏愛プロジェクト」について紹介いたします。自己紹介お茶の水女子大学大学院建築系研究室所属の尾池、藤崎、古田、前田です。私たちは「偏愛」をキーワードに駒込の商店街の魅力を再発見することを目指しています!プロジェクト紹介「おかずつめつめ」は、商店街に点在する魅力的な食品店を巡りながらオリジナルの弁当を作るイベントです。弁当づくりを通して、参加者が自分なりの「好き」や「偏愛」を見つけ、深めていくきっかけをつくることを目指します。「偏愛標示板」では、標示板を介して直接的な会話に頼らずとも利用者どうしのコミュニティが生まれるきっかけを生み出し、利用者が気軽に「偏愛」を共有できる場をつくることを目指します。なぜやるか駒込の商店街を巡り、各店舗の個性が表れたそこでしか味わえないものに巡り合う楽しさを実感しました。また、商店街に関わる方々とお話しする中で、商店街や商品への偏愛がたくさん存在している一方で、それを発信し共有する機会が少ないという現状を知りました。そこで、地元の方々に新しい偏愛を発見してもらうとともに、新たに訪れる人にとって駒込が外出先の選択肢の一つとなることを目標としたプロジェクトを提案します。何に使うか偏愛標示板の制作費として使用します。店舗の前に設置する店先型と商店街の街路に設置する地図型の2種類を作成します。店先型は、駒込駅周辺の田端銀座、アザレア通り、さつき通り、霜降銀座、染井銀座の5商店街の各店舗に、地図型は、5つの商店街の数カ所に分散的に設置することを目指しています。今回はいただいた支援金を使用して、10店舗程度の店先型標示板と、地図型の標示板の作成を予定しています。最後に駒込の街を単なる実証実験の場として終わらせず、この場所の日常に根付いたものにするためには、想いを形にするための「実装資金」、そしてプロジェクトの挑戦を支える「みなさまの応援の力」が、必要になります。駒込の街を一緒に面白くしていきましょう。ご支援・応援のほど、何卒よろしくお願いいたします!


本日がクラファンスタートして3日目です!すでに20万円を超える支援をしていただき、ありがとうございます。今回は2026年6月21日、田端ふれあい会館で開催された中間発表会の様子のレポートを報告いたします!当日は提案者、地域住民、審査員など50人ほどの人が会場に集まり、各プロジェクトの熱い想いと、「それいいね!」「もっとこうした方が良いよ!」という熱い対話が重なる一日となりました。1、プログラムの説明最初に、一般社団法人ASIBA共同代表の森原氏からイベントの趣旨についての説明がありました。「暗渠商店街 U35実践アイデアコンペ」から始まり、アイデアを実現していく過程について説明し、そこから発表会がスタートしました。続いて、今回フィードバックいただくゲストが紹介されました。ゲスト(五十音順)饗庭 伸 様(東京都立大学都市環境学部都市政策科学科 教授)中島 満香 様(合同会社swan 代表)森原 正希 様(一般社団法人ASIBA 共同代表)各チームは、ゲストの方々からフィードバックをもらいました。それと同時に、来場者にも付箋を用意してもらって、「良いところ」と「もっとできるところ」を書きながら聞いてもらいました。発表を聞いて終わりじゃなく、自分なりの視点や関われる部分について、一度言葉にしてみます。そんな一手間が、この後の対話につながっていきます。2、9プロジェクトによる発表今回9プロジェクトが発表を行いました。司会が変わり、まきコンペ主宰の正林により進行が進められました。作品一覧(発表順)『こまごめ偏愛プロジェクト』尾池夏菜子 藤﨑陽菜 古田摩実 前田小夏『Komagome Quest』伊藤琢人 洪可心 Sangjun Han『Blooming Roots』熊谷 兼人 佐古 汐里  竹原 岳『ヤタガワ1600』須藤 悠果『キオスクがつくる福祉商店街』板谷 優志 高塚 惇矢『こまごめぶくろ』古川 翔 糸賀大介『もしもプロジェクト』杉浦雄一郎 小西駿太 岡部兼也 宮脇友哉『STAND SCAPE』水口 敬悠『ANTOKYO』秀島 知永子各チームの発表では、まずプロジェクトの概要を話したうえで、実際に街に出てヒアリングをした成果や効果について話していました。どのチームも共通して、プロジェクトに対する想いの強さや、自ら街に足を運ぶことで得られた地域の方々の生の声を共有できていた点が印象的でした。また、発表の中でゲストの方にプロジェクトを体験してもらうシーンを取り入れているチームもありました。発表の後には、ゲストからフィードバックをいただきました。中間発表ということもあり、「相手のイメージが全然浮かばない」「これで本当に街は変わるの」「これってルールとして問題ないんだっけ」。そういう厳しい言葉も飛んでいました。ただ、それだけ本気で向き合ってもらえているからこそのフィードバックだと感じました。特に印象的だったのは、地域の方々の生の声についてのフィードバックです。どのチームも良かった部分の共有に留まっていたので、「これはここで終わらず、今後実装していく部分でもあるんだから、むしろネガティブな声に注目した方がいい。原因がどんなところにあったのかを、どう実践に向けていくのかを考えたほうがいい」というフィードバックをいただきました。DEMO WEEKに向けて、改善のイメージが湧くようなフィードバックだったなと思います。また、参加者の方も各プロジェクトを真剣な眼差しで聞いている印象でした。3、交流会発表会のあとは、各プロジェクトのブースを用意し、参加者や各プロジェクト同士で対話できる時間を設けました。ここでは、先ほど書いてもらった付箋を貼ったり、ゲストからのフィードバックをより詳しく聞いたり。地元の方や近隣地域の方も参加者として来られていたので、その方々との交流の時間にもなっていました。どのチームもブースに何か物を置いていて、話を聞くだけじゃなく、実際にそのものを見ながら、発表では聞けなかったことを聞く。そんなコミュニケーションがしっかり取れていたのが印象的でした。会の最後には、ゲストの方からもコメントをもらいました。ここで印象的だったのが、「参加プロジェクト同士でエコーチェンバー(閉鎖的な空間で似た意見や価値観を持つ人々と交流し続けることで、自分の主張が世の中の正解であると錯覚してしまう現象)にならないように」という話があったことです。どんどん街を飛び出して、地域の方々を巻き込んでいこう。そんなメッセージのように聞こえました。4、2つの応援のかたちを用意しました今回、交流だけでなく、各プロジェクトに対して応援できる2つのかたちを用意しました。1つは「応援ポチ袋」というもの。ポチ袋にメッセージカードと、もし可能であれば資金を入れて応援する、という形です。もう1つはクラウドファンディング。各プロジェクトは、このクラウドファンディングに向けて資金集めとチャレンジをしていきます。6月25日より開始しております。クラファンの目的は、提案やアイデアを次のステップに進めること。7月に控えているDemo Weekはもちろん、それ以降も続けていくための資金集めという意味もあります。それと同時に、取り組みをWeb上で公開することで幅広く方々に暗渠商店街での取り組みを発信することができます。応援よろしくお願いいたします。▼プロジェクト詳細・応援はこちらからhttps://camp-fire.jp/projects/9528095、参加者同士での振り返り会の最後には、参加者同士で振り返りの時間がありました。主に以下の項目を用意して、振り返りを行いました。・ピッチを振り返ってどうだったか・中間発表までの流れの中で自分自身にどんな変化があったか・自分の殻が破れた瞬間はあるか・Demo Weekに向けて何をするか・人生におけるこのプログラムの位置づけは何かここで出てきた声を、いくつか紹介したいと思います。「本当にやりたいことを口にできるようになったになった」「いろんな人に、目指すことへの共感を得られたのが良かった。それで熱意が高まった」「最初は勉強になればいいなと思っていたのが、街のためという気持ちに変わった。自分のためじゃなく、地域にギブをするという感覚になった」「アイデアの中で、本当に課題とか価値とか、何が大事なんだというコアの部分を突くことで、どんどんプロダクトが変わっていくのが分かった」「他のチームを見て頑張ろうと思えたところ。他のチームによって自分の行動が変わったところが、一緒にやっている意味だと思う」「自ら主体的に様々なことを学べている」「アイデアを問わず実践・実現することに挑戦する第一歩、というのがこのプログラムの人生における位置づけ」「スケジュールが決まっているから、その期限に間に合うように頑張ることができている」様々な声がありましたが、特に印象的だったのが、「地元の人に話しかけられるようになった」という声が多かったことです。実装するプロジェクトが継続していくには、それを使ってくれる人を見つけることが不可欠です。机上の空論に終わらず、外に出て生の声を拾うことの大切さに気づいたのは、運営している身としても大変嬉しいことでした。ただ、これで終わりではありません。Demo Weekに向けて、そしてその先のために、もっとブラッシュアップしていきます。それでも、各プロジェクトの中はもちろん、プロジェクト同士、そして「暗渠商店街で面白いことをやりたい」ということに共感する地域の人たちまで。時間が経つにつれて、大きな輪になっているように見えます。今後がとても楽しみです。6、Demo Weekの開催と、クラウドファンディングによる応援のお願い最後にあらためてのご案内です。各プロジェクトは、クラウドファンディングに向けて資金集めとチャレンジをしていきます。6月25日より開始しております。7月末には「Demo Week」も控えています。1月の構想会議から始まり、2月の公開最終審査会で受賞作品が決まり、4月からの社会実装プログラムを経て、今回の中間発表に至るまで。各チームが積み重ねてきた熱と気づきが、Demo Weekでどう形になっていくのか。引き続き見届けていただけたらと思います。今後も、応援のほどよろしくお願いいたします。


新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!