神楽坂に「小さなシチリア」をつくるため、毎日、料理だけでなく、メニュー、価格、設備、予約方法、運営まで一つずつ考えています。料理を作ることには自信があります。ですが、この挑戦を多くの方に届けることは、料理とはまったく別の難しさがあります。岐阜で9年間続けてきたものを、神楽坂で終わらせず、次の形にしたい。そのために、今も悩みながら準備を続けています。自分一人の力だけでは、この挑戦を広げきれません。少しでも応援したいと思っていただけましたら、ご支援やシェアで力を貸していただけると本当に嬉しいです。皆さまと一緒に、神楽坂に「小さなシチリア」をつくりたいと思っています。




