今日は、戦時中の子どもたちは、学校でどんなことを学んでいたのかについてお話を聞きました。劇の場面を想像し、自分のセリフと重ねながら、真剣にお話を聞いていました。劇の練習では、場面ごとに細かい動きや、セリフの言い回しなどを付けていきました。自分の台本に言われたことをメモする姿があちらこちらで見られ️、劇に真剣に向き合うハロピの子どもたちです️。今日は、ダンスチームと一緒の練習だったので、ダンスと劇のタイミングを合わせることも出来ました。ピアノも入り、だんだん劇のイメージが膨らんできました。来週の定例会は、代表の平和学習。平和劇本番に向かう気持ちを高めていきます。一つの平和劇をつくるには、「産みの苦しみ」もありますが、「対話」を大切にしながら、一人ひとりが真剣に向き合い、よりよい劇に高めていけるよう頑張っています!!みなさまの応援よろしくお願いいたします。




