人生を、本にする。 氣質診断士1人1冊出版プロジェクト

自分の人生や想いを本という形にし、誰かの勇気や未来へ繋げる出版事業を実現します。「みんなちがって、みんないい」の想いのもと、氣質診断士たちの得意分野や経験を言葉にし、有名人でなくても本を出版できる世界を目指します。

現在の支援総額

203,860

165%

目標金額は123,456円

支援者数

49

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/06/19に募集を開始し、 49人の支援により 203,860円の資金を集め、 2026/07/31に募集を終了しました

人生を、本にする。 氣質診断士1人1冊出版プロジェクト

現在の支援総額

203,860

165%達成

終了

目標金額123,456

支援者数49

このプロジェクトは、2026/06/19に募集を開始し、 49人の支援により 203,860円の資金を集め、 2026/07/31に募集を終了しました

自分の人生や想いを本という形にし、誰かの勇気や未来へ繋げる出版事業を実現します。「みんなちがって、みんないい」の想いのもと、氣質診断士たちの得意分野や経験を言葉にし、有名人でなくても本を出版できる世界を目指します。

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こんにちは。FLSbooks出版事業部の結城美智留です。活動報告をご覧いただき、ありがとうございます。出版のお話をすると、「何を書けばいいですか?」というご質問をいただくことがあります。反対に、「書きたい内容は決まっています。」という方もいらっしゃいます。実は、どちらの場合でも、私が大切にしている質問があります。それは、「誰に読んでもらえたら、一番嬉しいですか?」ということです。この質問をすると、「考えたことがありませんでした。」とおっしゃる方も少なくありません。でも、少しずつお話を伺っていくと、「子育てで悩んでいるお母さんに読んでもらえたら嬉しいです。」「昔の自分と同じように悩んでいる人に届けたいです。」「子どもや孫に、自分の人生を残したいんです。」など、そんな想いが、自然と出てきます。私は、その瞬間がとても好きです。なぜなら、その一言の中に、その人が本当に伝えたい想いが詰まっているからです。本は、文章を書くことが目的ではありません。誰かの心に届いて、「読んでよかった。」「この本に出会えてよかった。」そう思っていただけることに意味があると、私は思っています。だから私は、「どんな本を書きますか?」という前に、その人の想いを丁寧にお聞きする時間を大切にしたいのです。一冊の本は、想いから始まります。そして、その想いは、きっと誰かの人生をそっと支える一冊になります。もし、あなたが本を書くとしたら──誰に読んでもらえたら、一番嬉しいですか?その答えが、あなただけの一冊の始まりになるかもしれません。引き続き応援いただけましたら幸いです。FLSbooks出版事業部風水ライフデザインスクールインストラクター結城美智留


こんにちは。FLSbooks出版事業部の結城美智留です。活動報告をご覧いただき、ありがとうございます。「出版プロデューサーって、何をする人なんですか?」実は、最近そんなご質問をいただきました。確かに、あまり聞き慣れない仕事ですよね。本を書く人は著者。文章を整える人は編集者。デザインをする人はデザイナー。では、出版プロデューサーは?私は、「あなたの想いを、一冊の本として世の中へ届けるまでを、一緒に考える人」だと思っています。何を書けばいいのか。誰に届けたいのか。どんなタイトルがいいのか。出版したあと、その本をどう活動につなげるのか。本を出すことだけではなく、「出版した先の未来」まで、一緒に考える。それが、私の仕事です。私は、出版はゴールではなく、スタートだと思っています。一冊の本が、Amazonで誰かに読まれる。書店で手に取っていただく。講演のきっかけになる。活動の信頼につながる。新しいご縁が生まれる。本は、あなたが会えない人にも、あなたの想いを届けてくれます。だから私は、「本を作ること」ではなく、「出版した先の未来をプロデュースすること」を大切にしています。それが、私の出版プロデュースです。FLSbooks出版事業部風水ライフデザインスクールインストラクター結城美智留


こんにちは。FLSbooks出版事業部の結城美智留です。活動報告をご覧いただき、ありがとうございます。出版事業部を任されてから、たくさんの方とお話しする中で、よく耳にする言葉があります。「私なんて、本を書くような人じゃありません。」その言葉を聞くたびに、私は10年間働いていた古本屋で出会った、たくさんの本を思い出します。世の中には、有名な人の本だけがあるわけではありません。子育ての経験を書いた本。病気を乗り越えた体験を書いた本。お店を始めた想いを書いた本。誰か一人に向けて書かれたような、小さな一冊。そんな本に、私は何度も励まれてきました。だから私は思うのです。本を書く人を選ぶのは、肩書きではない。「伝えたい想い」があるかどうか。それが、一番大切なのだと。FLSbooks出版事業部では、「本を出版すること」をゴールにはしていません。その人らしい言葉で、その人らしい人生を、一冊の本という形に残すこと。それが、私たちの出版プロデュースです。今回のクラウドファンディングでは、その第一歩として、出版プロデュースリターンをご用意しています。「いつか本を出してみたい。」そう思っていた方へ。その"いつか"を、"今"に変えるきっかけになれたら嬉しく思います。あなたの人生には、誰かの背中を押せる物語があります。その一冊を、一緒につくりませんか。引き続き応援いただけましたら幸いです。FLSbooks出版事業部風水ライフデザインスクールインストラクター結城美智留


こんにちは。活動報告をご覧いただき、ありがとうございます。FLSbooks出版事業部の結城美智留です。前回の活動報告では、松岡代表から出版事業部を任せていただいたこと、そして、その責任と想いについてお話ししました。今日は、その出版事業部が目指していることをお話ししたいと思います。私は、本が好きです。でも、好きなのは「本」という形だけではありません。その人の人生が、一冊になる瞬間が好きなんです。誰にでも、悩んだ日があります。乗り越えてきた経験があります。誰かに伝えたい想いがあります。でも、「私なんかが本を書いても…」そう思っている方が、本当にたくさんいます。私は、そういう方にこそ伝えたいのです。あなたの人生にも、本になる物語があります。出版というと、有名な人だけができるもの。そんなイメージを持たれるかもしれません。でも、FLSbooks出版事業部が届けたいのは、有名になるための出版ではありません。人生を言葉にする出版。想いを未来へ残す出版。今回のクラウドファンディングでは、その第一歩として、出版プロデュースのリターンもご用意しています。あなたの経験が、誰かの勇気になる。あなたの人生が、誰かの希望になる。そんな一冊を、一緒につくりませんか。このクラウドファンディングが、絵本だけではなく、これからたくさんの物語が生まれていく出版事業部の第一歩になりますように。引き続き応援いただけましたら幸いです。FLSbooks出版事業部風水ライフデザインスクールインストラクター結城美智留


こんにちは。FLSbooks出版事業部の結城美智留です。活動報告をご覧いただき、ありがとうございます。今日は、出版事業部を任されて感じていることをお話ししたいと思います。松岡代表から、「出版事業部をお願いしたい。」そうお話しいただいた時のことを、今でもよく覚えています。私の返事は、「やります。」「やらせてください。」「やりたいです。」でした。不思議なくらい、迷いはありませんでした。本が好き。人の人生を本という形で届けたい。その想いだけで返事をしていました。でも、実際に出版事業部が動き始めると、少しずつ違う気持ちも出てきました。「本当に私でいいんだろうか。」「もっと経験のある人の方がいいんじゃないか。」そんな不安が何度も頭をよぎりました。それでも今日まで歩いてこられたのは、松岡代表が変わらず任せてくださっていること。応援してくださる皆さまがいること。そして、この絵本を届けたいという想いがあるからです。私はまだまだ勉強中です。失敗することもあります。悩むこともあります。でも、それでも一歩ずつ前へ進みたい。出版事業部を任された責任と、「やりたいです。」と即答した、あの日の自分の気持ちを大切にしながら。これからも、一冊一冊に込められた想いを、丁寧に届けていきます。引き続き応援いただけましたら幸いです。FLSbooks出版事業部風水ライフデザインスクールインストラクター結城美智留


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