【災害緊急支援】ベネズエラ地震|ピースウィンズ・ジャパン

キャンプファイヤー 寄付型のバッヂ

日本時間の6月25日午前7時ごろ、南米ベネズエラ北西部を震源とする地震が発生しました。現地の甚大な被害の発生を受けて、ピースウィンズおよび空飛ぶ捜索医療団“ARROWS”は、日本からの出動を決定、緊急支援を開始します。

現在の支援総額

306,000

10%

目標金額は3,000,000円

支援者数

69

24時間以内に7人からの支援がありました

募集終了まで残り

72

キャンプファイヤー 寄付型のバッヂ

【災害緊急支援】ベネズエラ地震|ピースウィンズ・ジャパン

現在の支援総額

306,000

10%達成

あと 72

目標金額3,000,000

支援者数69

日本時間の6月25日午前7時ごろ、南米ベネズエラ北西部を震源とする地震が発生しました。現地の甚大な被害の発生を受けて、ピースウィンズおよび空飛ぶ捜索医療団“ARROWS”は、日本からの出動を決定、緊急支援を開始します。

6月29日、ピースウィンズはベネズエラ・ボリバル共和国大使館を訪問し、駐日特命全権大使のセイコウ・イシカワ様、公使参事官のカレン・ロメロ様へ、現地での活動状況とチームの追加派遣決定のご報告を行いました。大使からは「日本の皆さまからの迅速で寛大な支援の申し出に、心から感謝します」と、大変温かいお言葉と激励を頂戴いたしました。

ピースウィンズは、27日より先遣隊として緊急支援チームをベネズエラに派遣し、現地での被害状況や必要な支援の調査を進めてまいりました。しかし、現地では今も混乱が続いており、医療・物資の双方で深刻な不足に直面しているとの報告が入っています。この緊迫した状況を受け、空飛ぶ捜索医療団"ARROWS"のプロジェクトリーダーである稲葉基高医師を含めたチームの追加派遣を急遽決定いたしました。大使館を訪問したメンバーの中には、まさにその日の晩に現地へ向けて出発したスタッフもおります。

刻一刻と状況が変わるなか、一秒でも早く、一人でも多くの命を救うために。
私たちがこうして即座に追加チームを派遣し、活動を届けることができるのは、日本から温かい想いを寄せてくださる皆さまのご支援があるからこそです。皆さまの迅速で寛大なご協力に、心より感謝申し上げます。

引き続き、ベネズエラへの緊急支援へのご協力をどうぞよろしくお願いいたします。

シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!

24時間以内に7人が支援しました