野村教育研究所の事業について、クラウドファンディングについて、岡山県地方紙の山陽新聞さまと、ネット媒体で岡山エリアの話題を提供する岡山経済新聞さまの取材を受けました。 掲載日は未定ですが、多くの方に、セカンドオピニオンティーチャーのことを知っていただける良い機会になればと思います。

現在の支援総額
153,000円
目標金額は500,000円
支援者数
31人
募集終了まで残り
終了
このプロジェクトは、2016/09/01に募集を開始し、 31人の支援により 153,000円の資金を集め、 2016/10/14に募集を終了しました

現在の支援総額
153,000円
30%達成
目標金額500,000円
支援者数31人
このプロジェクトは、2016/09/01に募集を開始し、 31人の支援により 153,000円の資金を集め、 2016/10/14に募集を終了しました
野村教育研究所の事業について、クラウドファンディングについて、岡山県地方紙の山陽新聞さまと、ネット媒体で岡山エリアの話題を提供する岡山経済新聞さまの取材を受けました。 掲載日は未定ですが、多くの方に、セカンドオピニオンティーチャーのことを知っていただける良い機会になればと思います。
野村教育研究所所長の野村泰介です。 個人コンサルのお客様から、「高校生発のイベント企画の相談に乗ってほしい」というご依頼を受けました。 10月、岡山市内の大型ショッピングセンターで「18歳選挙権」をテーマに、堅苦しいイメージのある「政治」と楽しくてワクワクするようなお祭りのコラボレーションを通じて「政治」を身近に、楽しみながら学んでもらうというイベントを計画しています。 イベントの段取り、ゲスト出演依頼、資金計画など、高校生主体でアイディアを出しています。 野村は高校生の出した企画に対し、改善点などのアドバイスをしています。 詳細発表できる時期になりましたら、皆さまにもお知らせいたします。 それでは引き続き、ご支援よろしくお願いいたします。