はじめまして、しっしーです!

現在23歳で、普段は文章を書いたり旅をしたりしています。

まだ中身のないハコ状態ですが、株式会社LIT(Life Is Time)という会社の経営もしています。ぼくについてはコチラのnoteを見ていただければと思います。
自分を一言で表すなら常に挑戦をしている 挑戦者 です。


プロジェクトで実現すること

ぼくが今1番ワクワクすること、それはインドに行くこと。
大好きな【旅】と【瞑想】の魅力を、インドから日本のみなさまへお届けすること。
挑戦を通してたくさんの方に感動を届けることが、今回のプロジェクトで実現したいことです。


ぼくは 瞑想 が大好きで習慣に取り入れています。瞑想の効果は強く実感していて、瞑想のおかげで生活の質をグンっと向上させることができました。

インドは 瞑想の発祥の地。本場インドで学んだ瞑想を日本のみなさまへお届けしたいです。今回のリターンにも【オンライン瞑想プログラムに参加できる権利】を出させていただきました。

インドには10日間誰とも話さず誰とも目を合わさず、携帯電話もPCも没収され、 毎日10時間瞑想 をする『ヴィパッサナー瞑想』を受けられる施設があります。まさに精神と時の部屋ですよね。

コチラの瞑想施設は寄付制で成り立っています。今回ぼくは実際にヴィパッサナー瞑想を受けに行き、集まった資金の一部を寄付してきます。


新型コロナウイルスの感染者が累計1,800万人を越え、世界2位の感染者数。専門家によれば単純計算で5億5,000万人の感染者がいるとも言われていたインド。

日本政府はインドに対して 約20億円の緊急無償資金協力 を実施しています。インドは紙製品の物価が高いと言われており、もしかすると感染を防ぐ「マスク」の物価も高いのかもしれません。

日本とは異なる文化だからこそ、日本にはない インド独自の問題点 をたくさん抱えています。

今のリアルな現状をYouTubeSNS(主にInstagramFacebook)、リターンにも出している【インド放浪記】を通して、ぼくが日本のみなさまへお伝えできればと思います。


コロナ禍の「今」、インドに行くことに対して「今は行くべきじゃない」との声もあるかと思います。

しかし、コロナ禍の海外の様子を伝えるのは「今」しかできないことなんです。

実際の街中の様子、インド人がコロナに対して感じていること、日本人との考え方のちがい。
「今」だからこそ感じられる体験、「今」だからこそ届けられる感動があると信じています。


海外へ行けない病気の子どもを楽しませたり、価値観を広げたりできるかもしれない、もしかすると多くの方を笑顔にできるかもしれません。

今回ぼくはたくさんの 可能性 を持ってインドへ行ってきます。


プロジェクトをやる理由

ぼくは今回のクラウドファンディングをきっかけに、大好きな 旅・瞑想・筋トレ を仕事に結びつける、といった挑戦をします。

かの有名なスティーブ・ジョブズやビル・ゲイツ、世界的に有名なアスリートや著名人が習慣に取り入れている瞑想。
ぼくは瞑想をすることであらゆる悩みが解決すると思っています。


ぼくが瞑想を習慣に取り入れたのは2019年の年末です。
①姿勢をただす②呼吸に集中する③注意のコントロール
瞑想で大切な3つのポイントだけを抑えて、1日3分から徐々に習慣に取り入れていきました。

以前までは集中力がなく、夜は不眠症、すぐにイライラしていましたが、、、
瞑想を習慣化できてからは 集中力UP 、夜は 秒速で寝落ち イライラが極端に減る など、たくさんのメリットを感じることができました。

今では瞑想歴も3年目になります。これからは瞑想の良さをもっと多くの方に実感していただきたい、という気持ちが強くなりました。情報過多な現代だからこそ、瞑想をしてリラックスする時間を設ける価値が高まっています。

全人類が1日5分の瞑想を取り入れるだけで世界はより良くなる、そう本気で信じています。


また、今回のクラウドファンディングを通して 旅 の良さも伝えたいです。ぼくは 旅の価値 を信じます。

旅をすることで視野は広がり考える力が身につきます。

海を越えた世界には、豊かな人生を送るヒントが詰まっているのです。


ぼくは2020年12月末〜2021年1月末の1ヶ月間、エジプトに住んでいました。人生で初めての海外です。

「海外に行きたい」かけがえのない やりたいこと を押し殺して働いていたサラリーマン時代。海を越えた海外に中校生の頃からずっと興味を持っていました。

昔から人見知りで、細かいことが気になり、すぐにイライラするような性格。周りに流されるように生きていて、海外へのチャレンジはなかなかできませんでした。


ですが、2020年の11月に意を決して脱サラ。
すぐに人生初の海外でエジプトへ!


世界には、地球には、この世の中には、こんなにもワクワクする場所・人・文化があるのかと腰を抜かしました。井の中の蛙だったぼくが、大海を知った瞬間です。

しかも言語はアラビア語。生まれて初めて関わる中東の人々。違う惑星に来たのかと勘違いするほど刺激的な日々。

あの時の経験は何百万円を出しても、もう二度と買えません。

1ヶ月間のエジプト生活をきっかけに、人見知りで、わがままだったぼくが、寛容になり自分を変えることができました。


旅は、人を寛容にします。
旅は、人を成長させます。
旅は、人生そのものです。

世界は1冊の本のようなもの。旅をしないということは、その本の1ページしか読まないということ。

今回ぼくはインドから「非日常の擬似体験」を届けます。家にいても旅を楽しめる動画・旅行記は多くの人の活力になれると考えています。


窮屈にも感じる現代、ぼくのように自分の心に素直に従って好き勝手生きようとする人は少ないです。

心の底から好きなこと・やりたいことを、隠すこともなくさらけ出し「〇〇がやりたい!」と大声で叫べば、応援してくれる方はたくさんいると信じています。


本来、生き方に正解なんてないんです。


「大手企業に勤めなければ幸せになれない」
「起業するなんてリスキーだよ」
「嫌なことでも働き続けなければいけない、それが仕事ってもんでしょ?」

今の日本は日本独自の固定概念に縛られています。そのせいで命を断つ人も数多くいます。


ぼくはたくさんの挑戦をし続ける「ぼくなりの生き方」を見せ、誰かの人生のポジティブなきっかけになりたい。
もっと好き勝手に生きる、自由な選択をする若者を増やしたい、という想いを持っています!


これまでの活動

-21歳-
2019年6月 フィジーク大会に出場

-22歳-
2020年11月 会社員を辞めて起業
2020年11月 ヒッチハイクで日本旅
2020年12月 1ヶ月間のエジプト生活(人生初の海外!)

-23歳-
2021年3月 株式会社LIT設立 初のクラウドファンディングに挑戦
2021年7月 人生2度目のクラウドファンディングに挑戦
2021年8月 現在のクラウドファンディングに挑戦中!

つねにたくさんの【挑戦】をし続けています。


今回の挑戦は自身でも初となる 旅 を仕事にする第一歩です。心の底から好きな 旅 を仕事にするための第一歩を、今回のクラウドファンディングを通してあなたと一緒に踏み出したいです!


資金の使い道

※9/25追記 NEXT GOAL資金の使い道
・機材・荷物の購入費用
・ビザ取得費用
・海外での通信費用
・黄熱・A型肝炎・狂犬病等ワクチンと保険費用
・旅を豊かにする必要経費
実施スケジュール


最後に

最後までお読みいただきありがとうございます!


22歳で会社員を辞めて勢いだけはスーパーカー並みに「起業」という道に飛び出してみたものの、衝突事故寸前のハプニングだらけな日々を送っています。

やりたいと感じた瞬間にとりあえずやってみる、やらない言い訳探しをやらない。そう言い聞かせて今も過ごしています。

自分理念の「人生は時間だ」という言葉を胸に、これからも「今この瞬間」を全力で生きていきます。たくさんの挑戦をし続け、1人でも多くの方に感動を届けていきます。

すこしでもイイなと感じてくださった方は今回のしっしーの夢に懸けてください。絶対に後悔はさせません!支援して良かったと言ってもらえるよう、ぼくは全力で インドの今 を感じてきます。そしてYouTubeやSNSを通してあなたへ感動をお届けします。

インド行ってきますッッッ!


よくある質問はコチラ


スペシャルサンクス

WEBメディア HiDANE 代表 吉永理穂 / まっつん ゲストハウス夢を語れ@宮崎 / 瞑想インストラクター&ゆるエシカルライフコミュニティ主催 三崎えつこ / 旅系Youtuber タビオロジ -TABIOLOGY- のお二人 / 田舎のエンタメパン屋『小麦の奴隷 大津店』たくや店長 / 英語教育専門家「英語自在」「SUNNY BUNNY」代表 羽織愛 / 小麦の奴隷日本一位 『小麦の奴隷 笠間店』店長の姫さん


■特定商取引法に関する記載

●販売事業者名:株式会社LIT
●代表者または通信販売に関する業務の責任者の氏名:宍戸晃己
●事業者の住所/所在地:請求があり次第提供致しますので、必要な方はメッセージ機能にてご連絡ください。
●事業者の電話番号:請求があり次第提供致しますので、必要な方はメッセージ機能にてご連絡ください。
●送料:送料込み
●対価以外に必要な費用:プロジェクトページ、リターンに記載のとおり。
●ソフトウェアに係る取引である場合のソフトウェアの動作環境:該当なし
●その他記載事項:プロジェクトページ、リターン記載欄、共通記載欄(https://camp-fire.jp/legal)をご確認ください。

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