
栃木県茂木町の1300年の歴史のある浄土宗の安楽寺です。地域に愛された阿弥陀様を守りたい!栃木県指定有形文化財の丈六阿弥陀坐像のお堂創建350年修繕事業。リター...
縁結びとして名高く、日向市の中心市街地のシンボルでもある「幸福神社」。創建250年を迎える由緒ある神社である一方、重ねてきた年月による老朽化は著しく、15年前に...
上川町に神様が祀られてから120年が経ちました。今、人口減少に伴う維持費不足により存続の危機に立たされています。開拓の頃からの憩いの場である大上川神社を後の世代...
青森・浅虫湯ノ島弁財天 の海中に立つ赤い大鳥居が、老朽化により倒壊の危機にあります。弁財天・龍神を祀り、浅虫の象徴として親しまれてきたこの風景を失わぬよう、大鳥...
能登半島地震により被災し、解体を余儀なくされたお寺が、再建のため手放すこととなった阿弥陀如来像(珠洲市指定文化財)を救出し、この度の大地震の記録を後世に伝えるた...
300年前、父を失った一人の僧が祈りを込めて彫り続けた、熊本の放牛石仏。 その数は100体以上にのぼり、長い間、静かに人々を見守ってきました。 しかし今、風...
2025年10月19日佐賀県武雄市潮見神社の大祭が開催されます。その祭りの中心となるお神輿が経年劣化が進み修復しなければなりませんでした。修復代として500万円...
東日本大震災および原子力発電所事故の影響で全村避難を余儀なくされた飯舘村。震災前の山津見神社では旧暦10月15日から17日に例大祭が執り行われ、村内外から延べ3...
創建400年の平源寺に18区画の納骨墓を建立し、現代に合った供養の場所を700万円で未来に残したいと考えています。
昨年に引き続き、湊神明社例大祭の余興として、10/18土に山車の曳き回しを行います。氏子6か町の伝統文化を守り引き継ぎ、子どもたちが主役となって山車の上でお囃子...
和歌山市桐蔭高校のすぐ北側、車坂にあったお稲荷さんです。道路へ崖崩れを起こしそうになったので、擁壁再建工事を行う為、法人を解散し社や境内を手放しました。通学路と...
真田氏発祥の地より、明治から時を経て復活した『真田の仕掛け』9月20日(土)。コロナ禍に新たに挑戦した『御柱祭』9月21日(日)。ありがとうが相互に広がっていく...
岡山県勝田郡奈義町に鎮座の瀧神社で、来春(令和8年4月)に本社の御神像が一般に公開される、式年御開帳祭が奉斎されます。これは33年毎に一度行われるイベントです。
岡山県勝田郡奈義町に鎮座の瀧神社で、来春(令和8年4月)に本社の御神像が一般に公開される、式年御開帳祭が奉斎されます。これは33年毎に一度行われるイベントです。
今年の10月19日佐賀県武雄市潮見神社の大祭が開催されます。その祭りの中心となるお神輿が経年劣化が進み修復しなくてはならない状態です。修復には500万円の経費が...
心華寺を支えたいと立ち上がった有志により、「不滅の法灯」を祀る法灯堂の建立のご支援を進めています(2025年12月完成予定)。前回のクラファンでは450万円のご...
榊森白山社では、歴史ある社殿や施設の修繕を通じ、地域の大切な文化財と心の拠り所を未来へ引き継ぐことを目指しています。八世紀後半創建のこの神社は老朽化が進み、修繕...
奈良時代(神亀・天平年間)に行基によって製作された大雲寺本尊十一面観音は、戦国時代の戦乱に巻き込まれ1546年(天文15年)に頭部宝冠部分を焼失しました。156...
能生白山神社は702年創建の由緒ある神社で、地域の誇りであり文化遺産です。しかし、風雨に晒され茅葺屋根が老朽化しています。700万円の修復資金を目標に、未来へ繋...
1900年の歴史ある「釼柄稲荷神社」を来年3月以降に安心して参拝・お祓いが受けられるように修繕工事を行いたい