探偵ナイトスクープの「見習い秘書」が誰なのかを毎週たのしみにしている、プロジェクト広報のジンボラボ 神保貴雄です。だいたい西田敏行さんと同じタイミングで泣きます(笑)。これからの施策を考える目標金額を達成し次なるチャレンジがスタートしました。この段階で次なる一手・二手でどんなことができるか考えてみましょう。写真は「年代別の支援者数レポート」です。ありがたいことに、ほとんどが30〜40代の同年代の方が多い。これはDAY6:支援者レポートの情報をもとに、次になにをやるか考えてみたにも書きましたが、想定内ってやつでした。これから想定外の支援をいただけるとしたら「50〜60代」だと考えています。そこでどうするか……まずひとつめは「雪まつり」直接たくさんの方に呼びかけることができるチャンスです!普段インターネットに触れない世代に広くアピールできると次なる支援に繋がるかと。お祭りの力を借りつつ、お祭りも盛り上げてしまおう!という一石二鳥な施策です。しっかりとどんなプロジェクトか説明できるような準備を整えておく必要がありますね。ふたつめは「支援方法の拡充」このプロジェクトが目標を達成したことで、さらにたくさんの方に知ってもらえてるようです。それにつれて「どうやって支援したらいいの?」という問い合わせが増えてきました。クラウドファンディングからの支援はまだまだ難易度が高いので、それ以外の支援方法を用意する必要があります。・銀行振込・直接支援いまのところこのふたつを考えています。ただ、リターンとの兼ね合いもあるので、まだまだ考えなくてはいけないことがあります。ん〜なかなか難しい……。残り1ヶ月、まだまだ課題は残りますが、しっかりと対応できるように施策を打っていきます!応援よろしくお願いいたします。



