【 Heaysレシピ 】 ー 究極のフレンチトースト ー 難易度★☆☆☆☆”ケトローフ”と”キャラメライズ ギー ”を使った罪悪感0のおやつ『ケト フレンチトースト』をご紹介します!材料は… ケトローフ : 厚め(1.5cm〜2cmくらい) にスライスしたもの 3枚 キャラメライズ ギー : お好みで 豆乳(牛乳でもOK) : 40ml 卵 : 1個 トッピング お好みのもの : オススメはメープルシロップ・シナモンパウダー!① ケトローフをカット(今回は断然厚めのスライスがオススメ)②豆乳と、卵を混ぜて卵液を作る。 *この時お砂糖は入れず、最後のトッピングで甘さ調節するのがポイントです。③ケトローフを卵液に浸す。お好みで15分〜1時間程度 *ケトローフはパンよりも水分を吸収しやすいので、長時間浸さなくても大丈夫! すぐに試したい時は、レンジで(ラップなしで)両面10秒づつチンしてください。④フライパンを温めて、キャラメライズ ギー を落とし、溶けたらケトローフを入れる。⑤こんがり焼けたら、裏返す。ここでポイント☝︎⑥両面焼けたら、もう一度”キャラメライズ ギー ”をフライパンに落として香りづけ!お好みのトッピングとともに盛り付けて出来上がり。まるでケーキのようにしっとり、ギーの甘い香りがさらに食欲をそそります!グルテンフリー、低糖質のケトローフを使えば、いつものフレンチトーストに比べ半分以下の糖質で美味しいフレンチトーストを楽しむことができます!罪悪感0のデザートとは思えない美味しさ!ぜひ、お試しください♪
ダイエット中でも、ケトローフに脂質が多いギーを塗って食べて大丈夫?答えは...YES!!!むしろ、一緒に食べて下さい!ケトローフにキャラメライズギーの組み合わせは、はっきり言って無敵です!!ケトローフとキャラメライズギーの組み合わせが "無敵" と言われる理由、、それは①ギーがもつ脂肪の燃焼、分解効果!②相乗効果で、腸内環境が整うから痩せたきゃ腸を整えろ!これ鉄則です☝︎ポイントは②!言いかえると【ギーの良さを最大限に引き出すのが、ケトローフに含まれてる『食物繊維』だから】 ギーに含まれる『酪酸』は、ケトローフに含まれる『食物繊維』をエサに『酪酸菌』という善玉菌として、腸内で活性化します。この酪酸菌は、乳酸菌、ビフィズス菌に続く第3の善玉菌としてとても注目されているんです☝︎食物繊維をとって、腸内環境を整えれば無理な食事制限なしで理想のカラダに近づきますよ☺︎
『クリーンコラム』Vol.10テーマ: お通じ『幸せ感度、あげていこう』幸せホルモンと言われる『セロトニン』さて、体のどの部分で作られるでしょう?正解は " 腸 "セロトニンの約90%は腸からつくられるのです☝︎気分を落ち着かせる効果のある、セロトニンが不足するとイライラや、うつ症状の原因にもなります。汚れている腸では、うまくセロトニンはつくられないので、腸活はとっても大事!腸活ポイント☝︎●避ける・添加物・糖質の摂り過ぎ・過度のアルコール●積極的に摂る・食物繊維・発酵食品毎日を明るく過ごすためにも、まずは腸を整えましょう!
『クリーンコラム』Vol.9テーマ: 美肌『アンチエイジングの敵!体のサビとコゲとは!?』美肌を目指すなら必ず知っておきたい、身体の「サビ」。これは、切ったリンゴが茶色く変色していくのと同じように、体がサビてまう現象「酸化」を表します。これは紫外線などが原因で、シミやシワなど肌の老化の大きな原因になってましまいます。そしてもう一つ、アンチエイジングの最大の敵が、カラダの「コゲ」と言われる「糖化」。これは、とりすぎた糖がタンパク質と結びつき、カラダが焦げついてしまう現象です。パンケーキや揚げ物などが美味しそうなきつね色をしているのも、この糖化が起こっているから。糖化は、肌のくすみやたるみを引き起こし、コラーゲンなどの肌組織をボロボロにしてしまいます。 このお肌のサビとコゲに、食べ物からアプローチして行きましょう!【サビ/コゲに効果的な食品】ナッツ類(特にアーモンド)、緑黄色野菜、大豆、きのこ、生姜、にんにく、緑茶など 白い炭水化物や、お砂糖の食べ過ぎに注意し、抗酸化作用のあるビタミンA、C、Eが含まれる食材をしっかりとりましょう!食材は生、または生に近い状態で食べる事によって、体の糖化も防ぐことができますよ!
『クリーンコラム』Vol.8テーマ: ダイエット『なんとなく食べて、何となく太る』毎日 なんとなく食べていませんか? 特に一人でご飯を食べる時、ついダラダラと食べ続けてしまって、気が付いたら何だか太ってきた!?なんてことありますよね。ダラダラ食べてしまうのは、結局「脳が満足していない」から。まずは、1回1回の食事を大切にすることから始めましょう!ここからは、”食事を大切にする”具体的な方法をご紹介します。まず、大事なのは「食べ始めと、食べ終わりをしっかり体に伝えてあげること」オススメは、●食べる前に炭酸水(水でもOK)を飲み、食べ終わりにコーヒーや紅茶など、温かい飲み物を飲む。これは、食事の始まりと終わりに、口に入れるものの習慣を作ることによって「食事が終わったよ」と脳を満足させることができます。水=ただの水分補給と感じる方でも、炭酸水であれば口当たりも変わり、習慣になりやすいのでオススメですよ☺︎もう一つの方法は、●カップや、お皿、ランチョンマット、箸など、食事を楽しくしてくれるあなただけのお気に入りを見つけることひとりの時も、お気に入りのランチョンマットをひいて、お箸をセットして食べてみましょう。お惣菜をお気に入りのお皿にうつしてもいいんです。お気に入りのカップに食後のコーヒーを入れて見ましょう。"食事の中でできる限り、自分自身を大切に、豊かにしてあげてください"お腹だけではなく、心も満たされる食事をすることが「なんとなく」から抜け出す上で最も重要なのです。



