【15周年記念「手紙を無料で曲にする」キャンペーン】で生まれた曲をCDにしたい!

「最も個人的なことは、最も普遍的である」(カール・ロジャーズ)たった1人の想いを曲にする活動を始めて15年。1人の想いの中にこそ、多くの人の心に響くものがあると知りました。そこから企画した「手紙を無料で曲にする」15周年記念キャンペーン。CD化することでさらに多くの人に届けたいと考えています。

現在の支援総額

856,000

171%

目標金額は500,000円

支援者数

114

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2019/05/30に募集を開始し、 114人の支援により 856,000円の資金を集め、 2019/07/30に募集を終了しました

【15周年記念「手紙を無料で曲にする」キャンペーン】で生まれた曲をCDにしたい!

現在の支援総額

856,000

171%達成

終了

目標金額500,000

支援者数114

このプロジェクトは、2019/05/30に募集を開始し、 114人の支援により 856,000円の資金を集め、 2019/07/30に募集を終了しました

「最も個人的なことは、最も普遍的である」(カール・ロジャーズ)たった1人の想いを曲にする活動を始めて15年。1人の想いの中にこそ、多くの人の心に響くものがあると知りました。そこから企画した「手紙を無料で曲にする」15周年記念キャンペーン。CD化することでさらに多くの人に届けたいと考えています。

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「安達さんの曲、ものすごい感動しました!」 有難いことに、これは結構言われることがあります。  一方で、  「安達さんの曲で、人生が変わりました!」 と言われることはなかなかありません。  でも、何回かはあります。 その中の1回で、特に記憶に残っているのは、あるライブで「即興作曲」をした時でした。  「名前からインスピレーションで曲を作る」という企画で、 「匡(ただし)」さんという当時20代の男性の名前から曲を作ったんです。  『なんとなく、国っていう字に近いなぁ。 でも、国の一部が取り払われている感じか。 じゃあ、国を飛び出して世界で活躍する人みたいなメッセージで曲にしよう!』  そんなアイデアが降りてきたので、それをそのまま曲にしました。  すると、何が起こったか。  なんと、、、その彼は、 翌年イタリアで起業してしまいました!! (しかも大成功!)  あるとき、彼に聴いたんです。 「もともと海外で仕事したいと思ってたの?」  すると答えは 「そんなこと考えたこともなかったです。でも、あのライブの時に 『自分の名前は世界に出る名前なんだ!』 って思ったら、そのあとすぐにそういう話がやってきて『これかー!!』と思ったらトントン拍子に話が進んでいったんです」 という返事でした。  これは、、、もう曲の力を超えている。 名前だ!名前にはきっと何かある。 思いつきじゃなくて、ちゃんと深く学んでそれを曲にできる人間になりたい!  その翌年出会ったのが、氏名から使命をひもとく名前のことだま開発者の山下弘司先生でした。 そこから自分自身が鑑定士となり、講師となり、まさかここまで深くかかわることになるとは思ってませんでしたが、 未だにこの名前が持つ不思議な力にはたびたび驚かされています。  まもなく達成率20%を超える 【15周年記念「手紙を無料で曲にする」キャンペーン】で生まれた曲をCDにしたい! のクラウドファンディングでは、「CD」と「ライブチケット」のほかに7種の「Web講座」のリターンを用意しています。  そのうちの1つが、名前のことだま®。 なんと通常は2日間かけて学ぶ50音の意味を20~30分×全10回に凝縮してオンラインでお届けします。 「あ行」「か行」「さ行」「た行」「な行」「は行」「ま行」「や行」「ら行」「わ行」 と1回ずつ進めていきます。  ・自分の使命を知りたい方 ・まわりの人に使命を伝えられるように なりたい方 は是非、名前のことだま®の世界に触れてみてほしいと思います! ↓以下のデモ講座では上記のエピソードと共に日本語の「う」の音について解説しています♪


現在実施しているクラウドファンディング企画 【15周年記念「手紙を無料で曲にする」キャンペーン】で生まれた曲をCDにしたい! では、「CD」と「ライブチケット」のほかに7種の「Web講座」のリターンを用意しています。  「ボイトレ」「作詞」「作曲」とかはわかりやすいですが、今日紹介するのはそのどれとも違うもの。 「学びのアラカルト」というタイトルをつけさせてもらいました。 要はこの15年間で、僕が学んできて「これはめちゃめちゃ役に立った!」と思っていることを講座にしようと。  これをしようと思ったのは、たまたまおせんべい屋の濱田祥子さんと話してる時に「食」の話になったのがきっかけでした。 「そうそう、食といえば…」 ということで、以前とっても役に立った ・能力と人格の話・脳と腸の話・マズローの5段階欲求説の話 などの話をつらつらとしていたら、ものすごーく感動してくれたんです。  しかも、終わった後にも 「あのあと、ずっとモヤモヤしていた自分の中の問いが、このことで、解けたのーーー!!」 なんてメッセージもいただいて、こちらがビックリするくらい喜んでいただいて。  でも、この15年こういう「学び」にはかなり時間やお金を使ってきたよなーということと、 ソングレターアーティストで曲を作る際のヒアリングで、ものすごくイイ話を個人的にたくさん聴いてきたなーということを思い出し、 こういったものをシェアするのも自分のお役目の一つかな、と思いました。  そういえば過去にアーティストフォーラム出演者向けに「恋愛講座」をやったところものすごい好評だったこともあったし(笑) そんなわけで、1話完結(全10回)で一品料理のように毎回違うテーマについて僕自身がすごくタメになったことをお伝えできればと。 とりあえずデモ動画では、その時話した「食」についての話をほぼそのまま語っているので、よかったらご覧ください(^^)  作曲って一つの能力だとは思いますが、「やり方」を学べば出来てしまうことでもあります。 それが出来た後に大事になってくるのは、やっぱりその作曲者の“人間性”だったり“あり方”だったりすると思うんですよね。 僕もまだ至らないところたくさんですがこの15年でいろいろ吸収してきた量はそれなりだと思っているので、それもこの機会に還元できればと思います♪


今日はアーティストフォーラムの過去出演者であり、栄えあるちょいガチ®紅白歌合戦の初代MVPでもある磯 敏則さんとスタジオへ。 今進行中のプロジェクトのためのスタジオ練習でした。  磯さんには今のところ2曲提供してますが、2曲の世界観はだいぶ違います。 『あしあと』という曲は、壮大なバラード。 『ありがとう』という曲は、歌詞を聴いているだけで元気がでてくるような曲で、少しゴスペルっぽい曲調です。  「その人のためにオーダーメイドで作曲する」 という職業柄、色々なタイプの曲を作ってきました。時には演歌っぽいのを作ったこともありますし、和の世界観、ロックな感じ、コミックソングなど 自分の引き出しの中にどうしてもないものは、ムリヤリ新たな引き出しを作って開ける!(笑)くらいの感じでやってきました。  色々な曲調を作る時に大事なことは何か。 僕は「音階(スケール)」と「和音(コード)」の理解だと思っています。しばらく感性だけでやっていた時期がありますが、この2つの理解を深めたことで、ものすごく曲の幅が広がったと思っています。   この2つって、英語でいえば 「アルファベット」と「単語」 みたいなものなんですよね。  「アルファベット」も「単語」も知らないのに英語の作文や英会話はほぼできないように、 「音階(スケール)」と「和音(コード)」も知らないのに作曲をするのはなかなかシンドイです。 ※逆にいうと、そこをおさえれば作曲は決して 難しくはありません。 でも、この2つ、なかなかわかりやすく教えてくれる人がいないのも事実。 音楽大学を出た人が、「大学に言って和声学を学んだ結果、『自分には作曲は無理!』という結論に至りました」 なんて話はザラにあります。  僕自身も、そういう経験を経てきたので、逆に自分が作曲を教える時には、できるだけこの2つをわかりやすく伝えたい!という想いが強いです。 で、そんな作曲講座を5年前に作って何度か連続講座を開催した結果、、、  5年間で4人の生徒がCDアルバムを発売!!しました。  「CDを発売」じゃなくて「CDアルバムを発売」ですからね。  複数曲を作れる=再現性をもって曲を作れる ようになったということ。 それって、かなりスゴイことですよね!!  そんなわけで、現在実施しているクラウドファンディング企画でも、 Web講座のリターンの中に『作曲講座』を入れています。  「再現性を持って作曲が作れるように、作曲の基本をできるだけわかりやすく伝える」 そんな全10回の講座になっていると思います。  正直、ライブやCDのリターン関係なく、この作曲講座めあてで支援してもらってもいいくらいの内容ではあります。 (あ、でも出来ればライブは来てほしい^^)  「作曲できたらいいなー」と思っている初心者さんも、 「作曲なんて自分にはムリ!」と、何かのきっかけでそう思い込んでしまった経験者も、 きっとお役に立てる内容だと思います。  必要な人の元にこの講座が届きますように。 ※誰でも受講可能とはしていますが、できれば子ども用の鍵盤のオモチャでも、携帯アプリでもいいので、鍵盤を弾いて音を出して確かめられる環境があること推奨です。


クラウドファンディングを始めて5日目。 ありがたいことに達成率17%まで来ました! たくさんの方がソングレター、そして僕の活動に想いを寄せてくださってることが本当にうれしいです!  この15年を語る上で、欠かせない一つが「ドリームプラン・プレゼンテーション」というプレゼン大会のこと。 アントレプレナーセンターの福島正伸さんが始めた「大人が本気で夢を語るプレゼン大会」で 「数字などを使って説明・説得する」のではなく「音楽と映像を使って感動と共感で伝える」というのが大きな特徴です。  僕は第一回大会を客席で見てものすごく感動し、翌2008年から10周年記念大会までの10年間で100人以上のプレゼンターの音楽を制作しました。 基本的には、いかにプレゼンを音楽で演出するか、ということを試行錯誤してきたのですが、 次第にプレゼン制作についても関わることが増え、後半では「プレゼン制作セミナー」での登壇の機会が増えていきました。  でも最初は、 「プレゼンターにもなったことがない自分が、プレゼン作りについて語っていいの?」 とおっかなびっくりでした。  でも、それが吹っ切れたのには2つの大きな理由がありました。 1つには「プレゼンターから教えてもらった」ことの経験値が人より多かったこと。 「そうか、自分の知恵を伝えるんじゃなくて、自分が教えてもらったことを共有するつもりでやればいいんだ!」と思ったんです。  でも、もう1つは「プレゼン作りのノウハウが作詞のノウハウと一緒だったから」でした。 「10分間で相手に、感動と共感をもって想いを伝える」のがプレゼン制作なら、 作詞というのは「その半分の5分程度の時間でそれを実現する」ということ。  「これって、自分が今まで一番時間をかけて提供してきたことと、本質的には一緒じゃないか!」 そう気づいてから、プレゼン制作についてお伝えすることが自然に出来るようになりました。  そうして、僕の作詞のノウハウと、プレゼン制作のノウハウが合わさって出来たのが「作詞講座」です。 今回のクラウドファンディングでは、僕の15年の集大成を出すということなので、この「作詞講座」も欠かせないだろう… ということで、Web講座としてもご用意しました。 作詞には興味がなくても、プレゼンやブログなど文章で想いを伝えることに興味がある方にもよかったらこのデモ動画だけでも見てもらえたらと思います。 本編(20~30分)×全10回では、1曲の詞を完成させられるところまでナビゲートしたいと思っています!


今日は天職コンサルタントの梅田幸子さんと講座受講生の方にボイストレーニングのグループレッスン。  さちこさんに教えてもらった固める反射の統合ワークについてのテーマソングとして作曲した 『やさしさの記憶』 という曲を合唱するための練習会でした。  参加者は皆「ちょいガチ®カラオケ部」の過去参加者。 そして今回はグループレッスンということで普段の「ちょいガチ」では話をしない、その“先”のことをたくさんお伝えしました。  息のこと。 声の重心を下げること。 メロディーの捉え方のこと。  などなど。  普段は、ボイストレーニングの“一歩目”のとことを指導することが多いんですが、本当は、色々と伝えたいことがあるんです。 ちょっとハイレベルかな…と思いつつ、皆さんがそれについて来られたので、 そのペースで進めていったら、2時間でガラリと歌が変わりました。  そして最後にとった集合写真では、とーっても良い表情に(^^) 参加者は皆女性の方だったので、 「歌にはアンチエイジング効果がある!」 という話題で盛り上がりました。  そんなわけで普段は伝える機会がない「ちょいガチ®カラオケ部」のその先。 でも、今回のクラウドファンディングは15年の集大成なので、リターンの「ボイストレーニングWeb講座」ではそのあたりについても解説します。 正直、過去に連続講座でしか話してなかった内容もいれちゃうと思います。  そんなクラウドファンディング。 【15周年記念「手紙を無料で曲にする」キャンペーン】で生まれた曲をCDにしたい! ありがたいことに、1日で達成率が倍となり現在14%!(ありがとうございます!)  アンチエイジング効果もある(かもしれない)ボイストレーニング。 ボイトレを受けたことがないという方も、他でボイトレを受けたけど余り効果がなかったとあきらめてしまった方も、 よかったらこのデモ動画だけでも見てもらえたらと思います。  本編(20~30分)×全10回では、1人でできる練習法もたくさん紹介していく予定です。 10回を受け終わった後に、ひょっとしたらアンチエイジング効果もあるかもしれない。 信じるか、信じないかは、あなた次第です(笑)


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