クラウドファンディング終了まで、残り5時間。ついに、、、応援500人を突破しました!!!!!!本当に本当に、本当に本当に本当に、ありがとうございます!!!!!!!!終了が近づくにつれ、本当にたくさんの方がプロジェクトのことを広めてくださり、想像を遥かに超える数の方々から応援していただいてます。皆さんの応援のおかげで、実現したい未来が少しずつ近づいていることに、胸が熱くなっています。感謝の気持ちでいっぱいです。とはいえ、今晩23時59分まで僕らの挑戦は続きます。残すところ、あと約5時間。応援してくれる皆さんの想いを背負い、最後の最後まで、1人でも多くの方にからあげの輪を広げていけるよう頑張ります!!!小さな屋台から、アフリカを代表する「おいしい会社」へ。泣いても笑っても、あと残り少し。ラストスパート、最後まで駆け抜けさせてください。SNSの連投でお騒がせしてしまい申し訳ありませんが、あと少しだけ、お付き合いいただければ幸いです。よろしくお願いいたします!!!!!関根賢人
なんとなんと、、、なんと、、、!皆様の応援のおかげで、つい先ほど、ネクストゴールの1つであった【500万円】を突破しました!!!正直心臓がばくばくしております。。!応援してくださった皆様、本当に本当にありがとうございます。温かい応援コメントの数々もものすごく嬉しいです。感無量です。。応援、本当にありがとうございます!!!!とはいえ、まだ終わっていません。明日の23時59分まで、クラウドファンディングの挑戦は続きます。残る目標は、【応援500人】。目標達成までは、あと》》 50人 《《です。今回のクラウドファンディングを通じて、応援してくれる皆様との縁がどんどん広がっているのを実感しています。YOOFINの仲間がどんどん増えていることを、本当に嬉しく思います。最後まで、一人でも多くの方にからあげの輪が広がるよう、明日の夜ギリギリまで、全力で駆け抜けていきます!活動報告「ネクストゴールに挑戦する理由」より引用また、本文や活動報告でもお伝えしたように、500万円の使い道はそのほとんどが設備投資のためのものです。上記とは別に、前払い家賃(ガーナでは物件を借りる際1~2年分の家賃を前払いするのが通常)、デザイン費、航空券代、各種契約費用などなど、費用は他にもかかってくるのが現実です。さらに現在円安の影響で、見積もっていた予算よりも、日々費用が高騰しているという状況もあります。そのため、明日のクラウドファンディング終了ギリギリまで、引き続きできる限りのことをしていきたいと思っております。淡い希望を込めて追加した「関根賢人を一生ご自由に!権」なども売れ残っているので、もしも興味がある方がいたら、お待ちしております。笑泣いても笑っても残り30時間ほど。最後までどうぞよろしくお願いいたします!皆様、本当にありがとうございます!!!関根賢人
長かったクラウドファンディングも、いよいよ残り2日となりました。今朝起きたら、なんと支援額が400万円を突破しており、ただただ驚きと感謝の気持ちでいっぱいになっております。たくさんの応援、本当に本当にありがとうございます!!!プロジェクト公開前は、応援が全然集まらなかったらどうしようとずっと不安になっていましたが、支えてくれる皆様のおかげで、想像の何倍も多くの方々に広がり、今こうやってラストスパートに向かうことができてます。心から感謝しています。残り2日で、目標達成までは、あと91万円 / 123人まだまだ高い壁ではありますが、絶対に最終日まで諦めず、できるだけのことをやっていきたい。皆さんの期待に応えられるよう、日曜の夜ギリギリまで、全力で駆け抜けていきたいと思います。もしも良ければ、ラストスパート盛り上げていくために、興味ありそうな友達や家族に、あるいはSNSで、シェアしていただける方がいたらとっても心強いです。最後まで、一人でも多くの方にからあげの輪が広がるよう、ぜひあと少しだけお力を貸していただけたら幸いです。泣いても笑っても残り2日。最後までどうぞよろしくお願いします!!!関根賢人
ガーナで屋台を始めると・・・予想外のことがたくさん発生します!!!例えば、、テントを建てたスペースは土地を契約し、契約書も受け取っていました。にも関わらず、なんと後日、同じ土地の契約書を持っている靴屋さんが現れたのです。警察の友人と土地登録機関に足を運んだのですが、結局政府のスタッフ側に問題があったらしく、靴屋さんとからあげ屋さんが1つ屋根の下で仲良く営業することに・・・笑さらに、少し気を抜くと、隣の人形屋さんに侵食され始めたりもしました。その対策として、テーブルを置いたり。途中からは靴屋さんとも人形屋さんともとっても仲良くなっていったのですが、最初数日は必死にスペースのせめぎ合いをしておりました。笑さらには、土地ダブルブッキングの一悶着から2,3週間経ったころに、久しぶりに土地登録機関のスタッフがやってきたと思ったら、「2店舗分のスペースにテント建ててるから追加でお金を支払え。」と言ってきたり。口論の末、支払いはせずに済みましたが、こんな不思議なやり取りが何度もありました。一難去ってまた一難の無限ループをRPG気分で楽しんでいました。笑他にも、初めて雇ったスタッフが出勤2日目に失踪してしまったり、仲良くなった子供にお金を盗まれてしまったり、他にもいろいろハードシングスがありました。笑(この時は、盗める状況を作ってしまったことを反省しつつ、初体験だったので対応の仕方に悩みました。早速盗んだお金でエアガンを3つ購入したらしく、お金は返ってこないけれど、反省してたのでとりあえず許すことに。二度目は母親に言うよと固く約束しておきました。)異国の地で屋台をやるのは、すごく楽しい。けど大変。けどやっぱり最高に楽しい。そんなことを感じながら、少しずつガーナへの理解や学びを深めていく日々。そしてもちろん、トラブルだけではなく、お客さんとたくさん話したり、気になることを試したりする中で、毎日のように新しい発見がありました。いろいろな学びがありましたが、ガーナでローカルな屋台をやって得た一番大きなものは、現地の方の感覚かと思います。未知の国の人たちは、何が好きで何に喜びどんな金銭感覚でどんな考え方なのか。日本だったらある程度イメージできることでも、ガーナのことは最初は全くわからなかった。金銭が発生するリアルなやり取りに日々向き合ってきたからこそ、現地の感覚を肌で感じることができたのかなと思います。そして、いよいよ店舗レストランへと、次のステージに進んでいきます。屋台での学びを生かして、全力で楽しみながら一歩ずつ進んでいきたいと思います。小さな屋台から、アフリカを代表する「おいしい会社」へ。温かく見守っていてくれたら嬉しいです。まずはクラウドファンディング最終日まであと4日間、どうぞよろしくお願いいたします!
今日は、僕が初めてガーナでからあげを作った日のことをお話しさせてください。昨年の4月2日、ぼくは初めてガーナを訪れ、田舎にある小さな農園に滞在しました。(詳しくはこちらで書いております!)→なんで、ガーナに来たの??当初はカシューナッツ/カシューアップルの事業を検討していた中で、村に滞在しているうちに、からあげ/委託養鶏の事業に気持ちが切り替わっていきました。ただ、「からあげが現地の人に愛されるのか」を試したことはもちろんないので、リアルな反応を見てみたいという気持ちが湧いてきたんです。そこで、村中の住人にからあげを配り歩く「からあげ祭り?」を行うことに決めました。村から30分ほどの街に出て、冷凍鶏胸肉や骨つきローカルチキン、小麦粉、キャッサバスターチ、ワイン、ニンニク、生姜などを購入し、大量のからあげを揚げました。香辛料は現地スタイルですり潰しますからあげが揚がり次第、順次出来上がったからあげを持って村中を歩き回ります。食べる人みんなが、「おいしい!!!」と絶賛してくれ、ホッと一息。「お肉に味が染み込んでて最高」「ジャパニーズスタイルは普通のフライドチキンよりおいしい!」という声もあり、小さな一歩ながら手応えを感じました。「うまいから家族にも持って帰る」と袋に入れてテイクアウトしていく人もいて嬉しくなったり。途中から作り方を覚えて、からあげ職人が誕生したり。なにより、からあげ1つで子供達が最高の表情になっていくのが、見ていて胸が熱くなりました。からあげのおいしさは世界共通だと、あらためて実感できました。初めてガーナでからあげを作ってから、もうすぐ1年。その後、小さな屋台を始め、今、いよいよ新たな一歩を踏み出そうとしています。ライバルであるカーネルサンダースさんへの千里の道も一歩から。偉大な先輩に追いつき追い越せるよう、全力で楽しんでいきます!クラウドファンディングもいよいよ最後の1週間を迎えました。最終日までどうぞよろしくお願いいたします!



