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【焚べる、食べる、しゃべるが繋がる】薪グリル付き泊まれる団欒キッチンを作ります!

〜目指す形はスペイン、サンセバスティアンの美食倶楽部〜 香川県三豊市仁尾町にある月平均2万人が訪れる海岸「父母ケ浜」のすぐそばに、薪の炎とロングテーブルが作り出す団欒によって最高のご馳走を楽しむことが出来る宿泊施設を作ります!

現在の支援総額

1,801,400

180%

目標金額は1,000,000円

支援者数

180

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2019/12/01に募集を開始し、 180人の支援により 1,801,400円の資金を集め、 2020/01/15に募集を終了しました

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現在の支援総額

1,801,400

180%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数180

このプロジェクトは、2019/12/01に募集を開始し、 180人の支援により 1,801,400円の資金を集め、 2020/01/15に募集を終了しました

〜目指す形はスペイン、サンセバスティアンの美食倶楽部〜 香川県三豊市仁尾町にある月平均2万人が訪れる海岸「父母ケ浜」のすぐそばに、薪の炎とロングテーブルが作り出す団欒によって最高のご馳走を楽しむことが出来る宿泊施設を作ります!

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【成長】
2020/01/04 19:25
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新年明けましておめでとうございます。2020年もどうぞよろしくお願いいたします!年末年始、皆さんはどのように過ごされたのでしょう?長〜い連休の方もいればサービス業で全く休みのなかった方もいるのでしょうね。僕は31日、1日は家族のために時間を使わせていただきました。3歳の息子が年末に自転を買ったのですが、もう補助輪を外してかっ飛ばしていました。。。いやぁ、子供の成長は素晴らしいですね〜。親戚の子供が「今年成人式を迎えます」と、立派なスーツ姿でお店に来てくれたり、同級生が結婚する!っというめでたい話を聞いたり、同級生の娘が結婚する!!!というような話を聞いたり、お正月早々、楽しい空気を吸わせていただいてます。そんな中、思ったよりたくさんの方が「新しいことをするんやね」とか「クラウドファンディングで見たよ」とか「支援してるから、楽しみにしときます」というようなことを言ってくれました。周りに応援したい、幸せになって欲しい人たちがいて周りに応援してくれる、楽しみにしててくれる人たちがいて、、、なんだか良いな〜っとしみじみする時間が増えてます。この空気、関係性を増やしていけばいいだけなんだろうな、と。子供の成長のスピードには及ばないかもですが、それでも成長を求めていきます!クラウドファンディングも残すところあと12日!どうぞ引き続きよろしくお願いいたします!!!


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久しぶりの活動報告になります。一難去ってまた一難、そんな日常を過ごしています。そんな中、リターンの一つでもあるカラー塩(仮)がここまで仕上がりました!名称は「THIRD RICH SALT」(サードリッチソルト)このような想いから生まれました。パンフレット案はこちらです。もともと塩業が盛んであったこの町で、【新しい塩の価値】について考えに考えた結果、このような商品を世に生むこととなりました。僕が塩について学んできて感じた塩の価値(豊かさ)とは第一の価値が「安価、安定した塩」 〜1997年 塩専売制度の終焉第二の価値が「個性派」 1997年〜 全国で個性的な塩が生産され始め、結晶のサイズや形、味も様々な塩が海外の塩も含めると4000種類以上という数が日本で流通されているそうです。こんなにたくさんの塩があるのに、その個性までにはなかなか意識する機会がないのかな、という印象がありました。【新しい塩の価値】=【第三の塩の価値】=【第三の豊かさを与えてくれる塩】それは「パッと見ただけで反応してしまう塩」「二度見してしまうほどの塩」「もちろん味も美味しい」というのを作ってみたくなった時にまず思ったのが『形』と『色』でした。そして今自分のいる三豊市は一年を通して果実や野菜が豊富ということもあったので”地域の食材を使って色をつけよう”と思い、ここまできました。パンフレット案にある色は全て地域内の農産物で色をつけています。まだまだ課題はあるのですが、現時点で品質の安定している「ボイセンベリー」を商品化します。そしてこれからも商品として、色の数を増やしていけるよう試行錯誤しながら頑張っていきます。叶うことなら7色は欲しいのです。なぜなら三豊市は約10年前に7町が合併して出来たから。なので各町で採れる農産物を使い、7色セットが出来たら面白いな〜。そんな風に思うのです。その時に本当の意味での『THIRD RICH SALT』=【 三 豊 塩 】になるのかなと思っています。そんな『THIRD RICH SALT』をいち早くゲットするならリターンで選んでいただければ!どうぞよろしくお願いいたします!!!


応援メッセージ
2019/12/23 14:08
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昨日の貴子さんから素敵な応援メッセージをいただきました!【浪越さんの料理を食べるのは映画を見るのに似ています。 秋にcafe de flotsで頂いた野草を使った森のパスタが忘れられません。知らない森に踏み込む最初の一歩のようなワクワクとためらいが一口目、二口目からは次々現れる驚きの先を知りたくてパクパク食べてしまいました。晴天、木漏れ日、小花、繁緑、枯葉と堆積する森の断面を探検している映像が次々浮かぶ、これが私の初の”のさら体験”でした。浪越さんの料理に私が魅了された瞬間です。ですので、この先に”のさら”を得た浪越さんの進化はもう楽しみすぎて想像がつきません! 浪越さんの経験と興味がギュッと詰まった斬新で穏やかで豊かな”のさら”を、一人でも多くの方にお伝えできたら嬉しいです。】貴子さんありがとうございます!「のさら体験」をたくさんの人に味わってもらえれるよう頑張ります!!!*文中に出てくる「森のパスタ」は友達が企画したイベント「センスオブワンダーを読む会」で用意したパスタです。テーマは「感性のパスタ」5味、5色、様々な食感、いくつもの香りを取り入れ、噛むごとに味の変化が楽しめ、5感を刺激するような構成にしてみました。


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今回『のさら』を創っていく上で関わって欲しい人が何人かいます。まず最初にご紹介したい人が「小笠原貴子」さんです。(以下貴子さん)貴子さんは今年の春に三豊市に移住してきたばかりで、数回お話しただけなのに『のさら』を一緒に創っていきたい!と強く思うようになりました。【プロのランドスケープデザイナーであること】【経歴20年以上の40代でニュージーランド国立大学に留学して、首席で卒業した】【そんな人がいきなり三豊に移住してきた?!】という素晴らしい経歴も大きな理由だと思うのですが、、、もっとシンプルに「この人の創る世界を見てみたい」と興味を惹かれてしまいました笑まず貴子さんとの出会いは【 関係人口を生み出す「瀬戸内ワークス」】のはらかなちゃんに紹介していただいたのが最初のご縁でした。貴子さんの経歴や、三豊市を知り移住するまでに至った経緯はこちらの記事を見ていただけるととてもよくわかります。https://lab.smout.jp/area_japan/kagawa/mitoyo-shi/interview-o-1816/?fbclid=IwAR0Uup3G88YnhSq1ZEwZdRnOONgbziMNcAMjGyLZpTn9qGgyKLZI_POfZHw・・・読んでいただけましたでしょうか?改めてこの二人の女性の強さを感じますよねw文中にある・循環している、その輪に入りたいという気持ちがある・「そこにあるもののよさを引き出す」、「求められれば答える」というスタンス・ランドスケープデザイナーの視点で地域を豊かにする・地域のよさを活かしながら、地域を豊かする・自分が好きかどうかを一番として考えればいいという気持ちが貴子さんと話していると素直に伝わります。外から来た視点だからこそわかるこの地域の良さ、広いエリア、高い視点で観て、この場所に何があるとより地域が豊かになるのか、この地域の自然、野性とKu;bel、flots、浪越をどう活かしながら、豊かにしていくのか、貴子さんのこれまでの経験や想いを『のさら』に込めて作って欲しいと思いました。そして貴子さん自身にも個性を活かしながら、この地域の生活、日常を楽しむために『のさら』を活用して欲しいと思っています。そんな想いで創られていく『のさら』を見て、触れて、自分も関わりたい、私も貴子さんに関わって欲しい!という人たちが現れていくことを楽しみにしています。僕が貴子さんに仕事として依頼した理由の一つには「この地を気に入って来てくれた人たちの力に少しでもなりたい」という思いもあります。そしてこの地域で暮らしていく貴子さん自身が「この地域の良さ」に溶け込んでいって欲しいと。野草ラボでの団欒シーンそんな関係が広がっていけば、地域は自然と豊かになっていくんじゃないかな~と思っています。『のさら』はそんな物語となっていくようみなさんを巻き込みながら創っていきますので応援&お手伝い、よろしくお願い致します!!!


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クラウドファンディングを始めて17日目、125名の方と126万円のご支援をいただきました!そしてようやく次なる目標を発表することが出来ました。『のさら』− Field to plate −本文の最初に少し想いを書いているのですがこの『のさら』があることによりKu;belにとってもflotsにとってもより楽しめる可能性がグッと上がります。それはもう少し大きく言うと、この町をより美味しくする、楽しむ、暮らしやすくするきっかけを作ります。小さな一点かもしれませんが、大きな大きな波紋となり広がってなっていく気がしています。野、野生、野良という言葉はちょっと野暮ったいイメージがありますが、深くゆっくり味わうととても滋味深い感情を与えてくれます。山に入ると香りや光や匂いが情緒豊かな感性をくすぐってくれます。土に触れるとその感触や温度、香りから癒しを得ることが出来ます。そして何よりそれらの行動を共にした人たちと1つの食卓を囲むことで人生にとって本当に必要なもの、探していた豊かさが見つかるかもしれません。【Ku;bel】と『のさら』が生み出す価値をみなさんにお届けできることを楽しみにしています。