2007年から製作を開始した「四方僧伽・チャリティーカレンダー」書籍『仏陀バンクの挑戦』の著者 伊勢祥延は、写真家としての顔を持つ。今までに、写真集も数冊出版し、今回のリターンにも含まれている『リトル・チベット』も彼の作品伊勢祥延の全面協力のもと、チャリティーカレンダーは作成されている。13年間で4,350,000円もの支援金を生み出している。14作目の2020年は「ジュマ」という題、バングラデシュの少数民族がテーマとなっている。書籍と一緒にカレンダーをみると、さらに物語に深みができるだろう。じつは2013年のカレンダーも「ジュマ」という題でした。バックナンバーを持ってる人はこの年のカレンダーも一緒に見て欲しい。バックナンバーも500円からの募金で送付いたします。お問い合わせください。cs.sangha.info@gmail.com へ



