佐世保の子どもたちの歌をCDにして、ずっと歌い継ぎたい!

子どもたちが歌う、地元・佐世保をテーマにした歌「ここから させぼから」をレコーディングし、CDを制作。市内の小中学校に無料で配布し、後世に残します。またプロジェクトを通し、子どもたちの成長を応援します。

現在の支援総額

821,500

136%

目標金額は600,000円

支援者数

159

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2020/07/01に募集を開始し、 159人の支援により 821,500円の資金を集め、 2020/08/31に募集を終了しました

佐世保の子どもたちの歌をCDにして、ずっと歌い継ぎたい!

現在の支援総額

821,500

136%達成

終了

目標金額600,000

支援者数159

このプロジェクトは、2020/07/01に募集を開始し、 159人の支援により 821,500円の資金を集め、 2020/08/31に募集を終了しました

子どもたちが歌う、地元・佐世保をテーマにした歌「ここから させぼから」をレコーディングし、CDを制作。市内の小中学校に無料で配布し、後世に残します。またプロジェクトを通し、子どもたちの成長を応援します。

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歌の練習を終え、「ここから させぼから」レコーディング・プロジェクトも、いよいよ録音がスタート。6月28日は初日。朝9時から夜9時まで、みっちりと、佐世保のホール「アルカスさせぼ」で録音しました。まずは、重松壮一郎のピアノ録り、鍵盤ハーモニカ、鳴り物(小さなパーカッション)を録音。ついで、重松壮一郎の娘・つむぎ(小4)の歌と鍵盤ハーモニカを録音しました。このCDには、「こここから させぼから 」の他に、つむぎ作詞作曲のオリジナルソングも収録します。彼女は1年生の時から、曲作りに挑戦していますが、今回のこの新曲は素晴らしい!4年生の女の子にしか書けない歌詞です。どうぞお楽しみに!


ついにスタートした、「ここから させぼから」レコーディング・プロジェクト。6月27日に、福岡のシンガー大塚れなさんに佐世保にお越しいただき、みんなで歌の練習をしました。全員で息を合わせるゲームに始まり、声の出し方、響かせ方、歌の部分一つ一つを取り出しての、具体的な練習。1時間半のレッスンで、すごく声も出るようになり、歌詞も聞きとりやすくなりました。同じ箇所を何回も何回も歌ったり、ハードな面もありましたが、子どもたちも初めての体験をがんばりました。「学校の音楽の授業と全然違って楽しかった!」という感想も後でいただきました。いいレコーディングできますように。大塚れなさん、皆さん、ありがとうございました!


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