英日・日英翻訳のために皆さまのお力添えを待っています!!

アウトソーシング・フリーランスで翻訳を行っていますが、安定した英日・日英翻訳業務サービスを目指しています。文書・映像の形態は問わず、翻訳市場のプラットフォームにアクセスして業務を得られるようになるまで応援してください。ご協力いただいた皆様には、グリーティングメールまたは翻訳サービスをリターンします。

現在の支援総額

0

0%

目標金額は685,000円

支援者数

0

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2020/09/16に募集を開始し、 2020/10/27に募集を終了しました

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現在の支援総額

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0%達成

終了

目標金額685,000

支援者数0

このプロジェクトは、2020/09/16に募集を開始し、 2020/10/27に募集を終了しました

アウトソーシング・フリーランスで翻訳を行っていますが、安定した英日・日英翻訳業務サービスを目指しています。文書・映像の形態は問わず、翻訳市場のプラットフォームにアクセスして業務を得られるようになるまで応援してください。ご協力いただいた皆様には、グリーティングメールまたは翻訳サービスをリターンします。

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『旅行』『観光』と翻訳の関係も、切って切れないものです。英語の参考書・ガイドブック、英会話のクラス・コース、旅行・観光向けのものがたくさんあります。旅行・観光では、訪れる場所の言葉がわからない人々でも、そこに訪れて、滞在して、現地の景色やアクティビティを楽しみ、あるいは、仕事の理由で何日も生活する必要に迫られる。そのような状況に置かれていては、どうしても現地の言葉、外国語に触れて訪れる自らにも現地の人々の意思、意図を理解できる必要が生じて、結果として、旅行・観光の前々から現地の言葉を覚えておくことの重要性を誰しも認識することになるでしょう。翻訳が、旅行・観光のために訳に立つことと言えば、先ほど挙げたように外国語(日本語)会話と外国語(日本語)会話指導の教本、外国語のガイドブック・旅行書、もちろん最近では、現地の人々と交流できるような、自動翻訳機も次々と開発されています。外国のものごとを日本語で知り、日本のものごとを外国語で理解できるように知らせる。このように、旅行・観光に取って、翻訳は重要な意味を持ちます。


当プロジェクトでは、翻訳者の集うネットワークに加入し、翻訳の仕事を得続けるために、○翻訳業務プラットフォームのウェブサイト会員になる。→ 翻訳家グループに登録する。○翻訳の仕事を得るために、有利な条件として、翻訳関係の資格を取得する。→ 翻訳専門職資格試験に合格する。○翻訳業務の分野、映像翻訳の講座を修了する。→ 就職講座付きの映像翻訳講座を修了する。 これからもYouTubeやウェブ配信等で映像翻訳の機会が増加するでしょう。上記3本柱の目標を立てています。タイトルの、『5,000円』と言いますのは、当プロジェクトのリターンのことです。お祝いや励ましの言葉を伝えるグリーティングカードを、10種類セットでお届けします。※ 皆さまのご協力によりプロジェクト目標金額に到達した場合にリターンを実施します。2020/11はお届け開始の目安です。PCSTの翻訳活動のために、どうかご協力ください!!


『医療』と翻訳。多岐にわたる医療分野では、そこで使われる数多くの用語を、外国語から輸入して使っていることがあります。日本の昔は、東洋医学を中国語で、西洋医学をドイツ語で、学び、意思疎通をすることも多かったようですが、現在では日本語で何でも理解できるようになっていて、その点では便利が効いていると言えますね。さて、その医療でも、今年から社会を揺るがさんばかりに蔓延し悪影響を与え続けている、コロナウイルスによる新たなる急務に追われている状況が報道等で日々伝えられています。病気その他の医療における新しい問題の発見と同時に、現代では世界中で知識や経験の共有が図られるようになっています。医療現場でも、一般の家庭や職場でも、そのような知識や経験の伝達のためには言語であり、相手に通用する言葉が必要なのです。コロナウイルス関連の話題を取り上げ続けているニュースでは、『世界共通語』と呼ばれる英語のソースは翻訳の原文としても重要です。同じニュースでは、昨今の医療従事者の尽力と疲弊の様子が伝えられることも少なからずありますが、未曾有と言った方が良い緊急事態に見舞われている医療従事者の人々には、感謝と応援のメッセージを送って、励ましの言葉を伝えましょう。そして、世界中の人々に感謝と応援の気持ちが伝わりますように。


『IT』と翻訳の関係について。実際に文系の身分からIT業界に入り込み、様々な業務で勤務し上司や同僚の業務を見てきた私からしますと、その限りない需要に思い至らざるを得ないものです!まず、『IT』を形作るコンピュータ言語は、人間が分かるものはほぼすべて英語で占めています。コンピュータの開発者と言われる科学者たちも英語を話し、英語でコンピュータを作っていました。(と思います。)英語を理解することが、ITの理解を早めることにもつながって行きます。そして、そこから生じて、世界のIT関連メーカーにも、英語を利用する会社が非常に多いです。言語を多用するソフトウェアと、言語の必要性が大きくはないハードウェアの差を問いません。英語圏に無い会社でも、世界中のシェアを寡占するほどの、OS、ブラウザ、ITサービス、コンピュータ端末とその周辺機器と多数の製品に対応する必要が生じることが多いため、英語を必要とする機会は大変多いです。ITを利用する段階では、私たちが使う日本語の形を取っていることは多いですが、ウェブサイト、広告、製品マニュアル、さらに突然の英語メッセージ、と英語に直面する機会も少なくないことです。『IT』の英語を日本語にしてみませんか?日本語の『IT』を海外に発信する翻訳も可能です!PCSTの翻訳活動を応援してくださいますように、改めてのお願いです!


閑話休題
2020/10/16 05:53

2日間、投稿を休んでしまいました。募集期限の10日前になり、書くことが見当たりません。言い訳になるかもしれませんが、私もコロナウイルス拡散の影響を受けてしまい、感染対策のオフィス分割、プロジェクト終了、新規プロジェクト採用未定、そしてWeb面談要の末に、平日デイタイム8時間拘束の仕事に移ることになり、休日・夜勤アルバイトも満足にできなくなってしまいました。リモートワーク、自宅勤務の可能な翻訳を志しているのは、そのためでも、あります。なかなか、活動報告に投稿するにふさわしい内容が思い当たらなくなっています。コロナウイルスの影響のため、勤務が難しくなった点から書きます。現在は、ITの発展を受けて、翻訳もITの業態自体にも変更が見受けられます。経験がないまま突如任されかねないリモートワーク。自宅勤務のために、複数の企業の思惑が絡んで、内職化、低廉化し続ける業務内容。職場では、マスク着用、毎日の体温測定、アルコール消毒が義務になっています。もちろんITから恩恵を授からないことはなく、遠隔地で募集を掛けているプロジェクトに参加できることは利点です。高度にシステム化された辞書や自動翻訳の一部を利用することも可能になっており、インターネット上の関連資料に容易くアクセスして参照することも可能です。後は、業務を得られるようになるべく、翻訳プラットフォームに有料登録し、翻訳の資格を受験して合格し、(受験料が必要です)就職あっせんのある翻訳講座に通いたい。(コース終了までに40万円ほど掛かります。)私の目標を、このCAMPFIREプロジェクトから、少しばかりでも、応援してくださいね!


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