極上の「大阪サンド」で日本の食卓を笑顔に!究極の冷凍コラボ!

「いつでも」「誰でも」「簡単に」焼きたてを味わってほしい。本当においしい冷凍パンを目指して「新とびばこパン」を作りました。大阪から日本元気にしたい。肉料理を極めた老舗「割烹 片桐」のハンバーグとコロッケで極上サンドができました。全国の食卓に笑顔があふれますように。応援よろしくお願い致します。

現在の支援総額

1,274,000

424%

目標金額は300,000円

支援者数

142

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2021/01/06に募集を開始し、 142人の支援により 1,274,000円の資金を集め、 2021/02/16に募集を終了しました

極上の「大阪サンド」で日本の食卓を笑顔に!究極の冷凍コラボ!

現在の支援総額

1,274,000

424%達成

終了

目標金額300,000

支援者数142

このプロジェクトは、2021/01/06に募集を開始し、 142人の支援により 1,274,000円の資金を集め、 2021/02/16に募集を終了しました

「いつでも」「誰でも」「簡単に」焼きたてを味わってほしい。本当においしい冷凍パンを目指して「新とびばこパン」を作りました。大阪から日本元気にしたい。肉料理を極めた老舗「割烹 片桐」のハンバーグとコロッケで極上サンドができました。全国の食卓に笑顔があふれますように。応援よろしくお願い致します。

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Pain de Singe(パンドサンジュ)店主の門田充です。子供のころ絵を描くのが好きでした。絵を描いたら誰かに見せたくなります。この願いをかなえるためにパン屋さんをしています。誰もが食べるパンで自分を表現したらたくさんの人に見てもらえる。そのためにやらなければならないのは「おいしいパンを作ること」「食べてもらえるようにすること」の2つです。おいしいパンを作ること、作ろうと工夫することはものを作る人間のやりがいそのものなので大変ではありません。難しいのは「食べてもらえるようにすること」。振り返ると9年前の開店以来、どうやったら「食べてもらえるか」の試みと失敗の繰り返しでした。「大阪サンド」はおいしいパン・おいしいコロッケを「冷凍」で結びつけて届けるという提案です。食べてもらうための挑戦は、今までもこれからも止まることはありません。あと4日!【ラストスパート!すべての支援にラスクおつけします】クラファンは2/16(火)までSNSなどでご紹介よろしくお願いします!


とびばこスィーツ
2021/02/12 21:08

ご支援頂いたみなさまありがとうございます。新とびばこは、甘味が少なくスィーツとしてもお召し上がり頂けます。(写真がうまく撮れなくてすいません)味は保証いたします!!生クリームとチョコレートとフルーツでおもてなしのスイーツにもなりますので、色々アレンジしてお楽しみくださいね。クラウドファンディングは、2月16日で終了いたします。東京タワー目指して応援よろしくお願いします!


Pain de Singe(パンドサンジュ)店主門田充です。クラファン完走まであと5日!貴重な時間を噛み締めたいと思っています。パンは身近なもの。作って、買って食べていただいてまた作る。健全にこのサイクルを回す必要があります。パンの未来を考えて「冷凍」にたどりつきました。おいしい冷凍パンを作ってこの取り組みを進めていきます。「冷凍」を保管目的から製法に組み込みこんで、「冷凍だからおいしい」製法を生み出しました。その製法で作る始めのパンが「新とびばこパン」です。「うどんのように、パンの冷凍を当たり前にしたい」と思っています。発売より前に「新とびばこパン」を体験していただけるのがこの「大阪サンド」です。みなさまの声をいただきもっとおいしいパンを作っていきますのでよろしくお願いします!【ラストスパート!すべての支援にラスクおつけします】クラファンは2/16(火)までSNSなどでご紹介よろしくお願いします!https://camp-fire.jp/projects/view/353870


あと少しで完成!
2021/02/11 08:14

Pain de Singe(パンドサンジュ)店主の門田です。新しいとびばこパン焼いて焼いて調整中です。「しっとりふっくら」に生まれ変わるとびばこ。皆様に食べていただけるのが本当に楽しみです!【ラストスパート!すべての支援にラスクおつけします】クラファンは2/16(火)までSNSなどでご紹介よろしくお願いします!


とびばこパンができて9年。パンドサンジュがオープンした時、ピカピカの1年生だった息子が今日は高校受験です。元デザイナーの店主が小さな町のパンやを開くために、何かシンボルになるパンをと考えたとびばこパン。はじめは、全然売れませんでした。お店だけでなく、地域の施設やイベントに前向きに出張販売しました。ある時、百貨店のバイヤーさまに目をつけていただき、百貨店で売るために、梱包方法や、成分表示を整えちゃんとした商品となりました。とびばこパンが売れるとお店の他のパンの焼き上がりに影響が出て地域のお客様を困らせるので、近くにとびばこパン専用の工場を作りました。もっと選ぶ楽しみがあればとバリエーションを増やし、たくさん効率よく作れるようにミニサイズのとびばこパンも作りました。各地を飛び回って全都道府県で販売することができました。より安全を意識するようになり主原料を国産に変え、やさしい味に改良しました。今思えばとびばこパンは本当にとび箱のように1段1段積み重ねてここまでやってきました。今回たくさんのご支援を頂き、感謝の気持ちいっぱいで、改めてとびばこパンの持つ可能性を大事にしていきたいと思いました。今回のプロジェクトを最後まで走りきり、これからも1段ずつ積み重ねていけたらと思っておりますので引き続き応援よろしくお願い致します。


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