社長にサービスや商品を直接提案ができる商談プラットフォーム Team LINK

Team LINKとは、社長に直接提案ができる商談プラットフォームです。社長に直接提案ができるので、テレアポや訪問営業活動をするのに比べ、大幅なコストカット、スピーディーな提案を実現することができます。システム構築、コンサルティング、ITツールを売りたい、そんな法人様は必見の商談ツールです。

現在の支援総額

0

0%

目標金額は1,000,000円

支援者数

0

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2020/12/16に募集を開始し、 2021/02/20に募集を終了しました

社長にサービスや商品を直接提案ができる商談プラットフォーム Team LINK

現在の支援総額

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終了

目標金額1,000,000

支援者数0

このプロジェクトは、2020/12/16に募集を開始し、 2021/02/20に募集を終了しました

Team LINKとは、社長に直接提案ができる商談プラットフォームです。社長に直接提案ができるので、テレアポや訪問営業活動をするのに比べ、大幅なコストカット、スピーディーな提案を実現することができます。システム構築、コンサルティング、ITツールを売りたい、そんな法人様は必見の商談ツールです。

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今回は私たちが運営しているTeam Linkコミュニティについてご紹介します。Team Linkコミュニティとは?Team Linkコミュニティとは、Team Linkのリリース前の最新情報をお届けするコミュニティです。Team Linkのサービス内容はもちろん、Team Linkのリリースイベント情報、Team Link主催セミナー情報、お得情報などのコミュニティメンバー限定コンテンツを配信していきます。もちろん無料で参加することができます。Team Linkコミュニティに入るメリットTeam Linkコミュニティに入るメリットは以下の2つです。1.業務提携先が見つかるアライアンス先となる社長に出会え面談する機会が創出できます。2.売り上げ拡大ができる自社の事業や商品、サービスに興味ある経営者と出会え、売上アップに繋がります 。登録はこちらです。↓↓https://www.facebook.com/groups/205697121141740/aboutまとめ今回は、私たちが運営するTeam Linkコミュニティをご紹介しました。社長の皆さん、是非参加してみてください!


Team Linkは社長(決裁者)と商材を売りたい企業をマッチングするサービスです。そのことで、企業はキーマンである社長に直接自社商品を提案することができます。今回は、「Team Link」の日本初のビジネスモデルを大公開します。日本初のビジネスモデル!?Team Linkのビジネスモデルを図に表すと、上記のようになります。社長とBtoB商材を扱う企業をマッチングする日本初のビジネスモデルとなります。Team Linkが解決できる課題社長(決裁者)と商材を売りたい企業をマッチングすることで、以下のような課題が解決されます。1.BtoB営業では、決裁権を持ってない者同士で話し合うことがメインになるため工数と人件費が多くかかるが社長(キーマン)に直接提案できるようにすることで、工数が60%以上削減できる2.集客や採用などに悩んでおり誰に聞いてよいかわからない社長が、企業とのマッチングにより課題を解決できる相手が見つかる3.サービスがあまりに多く、どのサービスが自社に適しているかわからない社長が自社に適したサービスを見つけることができるようになるTeam Linkのターゲット企業Team Linkは、営業工数を削減できるツールなので、ターゲット企業は以下の通りです。1.法人営業に悩んでいる企業2.アポの獲得数を増やしたい企業3.自社で営業部隊を抱えていない企業まとめ今回は、Team Linkの日本初のビジネスモデルを大公開しました。売り上げを伸ばしたい中小企業は是非、導入を検討してみてください!


本日はTeam LINKサイトの機能の一つであるダイレクトオファーについて取り上げていきたいと思います。ダイレクトオファー機能とは?Team LINkの機能の中でも一際目立つ機能はやはり、ダイレクトオファー機能です。ダイレクトオファーとは、その名の通り直接オファーができるという機能です。Team LINKでは多種多様な課題を抱えたクライアントが存在します。多くのクライアントから自社に適した企業を選択することができるので適正価格で業務依頼をオファーすることができます。サイト内での課題の投稿は全て無料で行っているので、どんな些細な課題でもいつでもどこでも探すことが可能です。また、注目分野や提携ニーズなど様々な方法で提携パートナーを探すことも可能です。Team LINKでは課題を投稿している経営層のニーズや業種などを一眼で見ることができます。この機能のおかげでニーズを知ることができるので、返信率がとても高いです。一眼で社長のニーズがわかる !?上記でも述べたようにTeam LINKでは課題を投稿している経営層のニーズや業種などを一眼で見ることができます。この機能のおかげでニーズを知ることができるので、返信率がとても高いです。返信率が高いということはそれだけ契約を獲得するチャンスが増えるということです。返信率が低いとそれだけ数を打たなければいけません。数を打つのにも人件費であったり、時間がかかってしまいます。また、ダイレクトオファー数はプランによって送れる数が決まっていますから、返信率が低いとこれを無駄にしてしまうということです。ですから、返信率が高いことにはメリットしかないのです。使い方ダイレクトオファーの使い方としましては、まず投稿されている課題の中から自社のサービスに即した課題をお持ちのクライアント様を検索します。検索してからその企業に対して適切な課題解決プランをオファーします。クライアント様がオファーを承諾し、返信があってから決済者同士の打ち合わせを行い契約内容であったり料金プランを決定するという流れです。まとめ今日はTeam LINKの機能について取り上げました。ダイレクトオファー機能をうまく使うと、わずかな時間で契約をうまく獲得することができます。この機能をうまく使っていただいてより多くの契約を獲得してください。


質の高いアポ、どんな企業でも獲得したいですよね......最近、コロナの影響か以前よりもアポをとること自体が難しくなったように感じます。その背景には、売り上げが落ち込んだ企業が多く、お金を払う余裕がない企業が多いというのがありそうです。そんな今、質の高いアポを獲得するのはどんな企業にとっても急務の課題となっているのではないでしょうか?今回は、そんな課題に悩む社長に朗報があります。実は、今回クラファンを実施している商談サービスTeam Linkを使うことで、とても簡単に質の高いアポが獲得できてしまうんです。今回は、Team Linkを使ってどのように質の高いアポが獲得できるのか詳しく解説していきます。社長に直接提案できる!?まず、Team Linkが質の高いアポを創出する1番の理由をおつたえします。それは、社長に直接提案できるからです。サービスを導入を決める最終意思決定者である社長との商談は、すぐに成約までたどり着くことが可能となります。このことにより、営業でよくある以下のような課題を解決することができます。1.アポにたどり着いても回答を貰うまで時間がかかる2.待たされた上にキーマンとのアポにたどり着くことができないTeam Linkを使えば、上記のような無駄な時間を割かずに、質の高いアポだけに集中することが可能になります。ターゲット企業に的確にマッチングができる!?Team Linkが質の高いアポを創出する2番の理由は、ターゲット企業に的確にマッチできるからです。ターゲット企業との的確なマッチのため、Team Linkは以下のシステムを提供しています。1.詳細な会社情報を基にターゲットを絞り込める2.AIを使った最適なマッチングアルゴリズムAIのサポートがあるので、御社のターゲット企業と最適なマッチングができるんです。まとめTeam Linkを使えば、利益にむすびつく質の高いアポが獲得できるということがわかりました。コロナで営業活動に苦戦している社長は、是非導入を検討してみてください。


皆さん、最近、顧客獲得コストが高騰しているなと感じることはないでしょうか?集客に苦しむ企業はここ最近多いように感じます。今回はそんな経営者様、役員様のために顧客獲得コスト高騰の時代的背景とその対策の1つであるインサイドセールスについて解説できればと思います。なぜ貴社の顧客獲得コストが高騰しているのか?なぜ貴社の顧客獲得コストは増加しているのでしょうか?結論から言うと、競合が増えたことで業界のシェアを奪うことが以前より難しくなったからです。具体的な例をあげると、人事ツールなどは顕著な例です。2018年から2019年という1年でどれくらいの人事ツールが誕生したか皆さんはご存じでしょうか?実は、このたった1年で200以上もの人事ツールが誕生しているんです。このような多くのサービスが誕生し競合が増えている時代に顧客に自社サービスを認知させるのはかなり難しいことなんです。今多くのBtoB企業に注目されているインサイドセールスとは?では、このサービスがありふれた時代に自社のサービスを顧客に届けるにはどのようなセールスを我々は行っていけばよいのでしょうか?結論から言うと、インサイドセールスの強化が重要だと言えます。インサイドセールスの強化がフィールドセールスに比べ重要な理由は以下の2つです。1.移動時間など無駄な時間を省き、顧客獲得に必要な有効な施策に時間を当てることができる2.DMなどでより多くの新しい見込み客にアプローチすることが可能ただ、フィールドセールスが必ずしも必要ないというわけではありません。新規顧客獲得のためのアプローチやアポイントメントなどをインサイドセールスで行い、確度の高い顧客への対応をフィールドセールス担当の者に行ってもらうという柔軟な対応が必要となります。まとめたくさんのサービスや情報があふれてしまい、顧客の目に自社サービスを認知させることが難しくなりましたが、その打開策の1つとしてインサイドセールスに注目してみてはいかがでしょうか。


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