社長にサービスや商品を直接提案ができる商談プラットフォーム Team LINK

Team LINKとは、社長に直接提案ができる商談プラットフォームです。社長に直接提案ができるので、テレアポや訪問営業活動をするのに比べ、大幅なコストカット、スピーディーな提案を実現することができます。システム構築、コンサルティング、ITツールを売りたい、そんな法人様は必見の商談ツールです。

現在の支援総額

0

0%

目標金額は1,000,000円

支援者数

0

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2020/12/16に募集を開始し、 2021/02/20に募集を終了しました

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Team LINKとは、社長に直接提案ができる商談プラットフォームです。社長に直接提案ができるので、テレアポや訪問営業活動をするのに比べ、大幅なコストカット、スピーディーな提案を実現することができます。システム構築、コンサルティング、ITツールを売りたい、そんな法人様は必見の商談ツールです。

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オンライン商談を導入したものの、成約率があがらない.....多くの社長さんや営業部長はこんな悩みを抱えているのではないでしょうか?この状況をオンライン商談のせいやコロナのせいだと思う方が多いのですが、実際に売り上げを伸ばしてる企業が一定数存在するのも事実です。それでは、オンライン商談で成功する企業と失敗する企業にはどのような違いがあるのでしょうか?実は、たった1つのことを気をつけるだけでオンライン商談の成約率が格段に変わるんです。今回は、オンライン商談で成約率を上げている企業だけが実践している商談方法について解説していきます。成約率が上がらないのは仕方ないことなのか?コロナによって集客の状況が大きく変わり、従来から行われていた集客方法では顧客を獲得するのは難しくなってしまいました。それに伴い、多くの企業にとって顧客を獲得する仕組みが以前よりも急務な課題になっています。それにも関わらず、オンラインで商談しても売れないと「コロナだから仕方がない」というスタンスになってしまってる営業担当者などが続出しているのも事実です。本当にコロナだから仕方ないのでしょうか?実は、オンラインで商談しても売れない会社には下記のような共通項があったんです。1.”営業”の意味を「商品の説明」としか考えていない2.「売り込み」に徹して課題のヒアリングが疎かになっているそれでは、オンライン商談の導入で成功するにはどうすればいいのでしょうか?傾聴力を鍛えることで成約率が格段に上がる!?現状、「傾聴力」を鍛えることがオンライン商談の成功に必須な要素だとわかっています。「え、そんな簡単なことできているよ」そう思われる方も多いことでしょう。しかし、画面越しという直接人を感じることができない環境で相手の日常業務に関する課題などをヒアリングし、会話の中からニーズを引き出すことが疎かになっている営業マンは多いのです。コロナだからと言い訳をしても営業の在り方や意味をきちんと理解すればオンラインでもパンデミック前と同じような営業を行うことができ、商談を成功させるだけでなく自身の成長につなげることが出来ます。相手の日常業務に関する課題などをヒアリングし、会話の中からニーズを引き出すという当たり前のことが実際にできているか、もう一度自分を見つめなおしてみるといいかもしれませんね。まとめ営業で必須である”傾聴力”によって会話の中から情報を明確にし、時間がかかっても課題に沿った提案をして信頼を獲得することでオンラインでも無事に集客に成功することが出来るということを再確認してみてください。


みなさんこんにちは。みなさんは商談の際になかなか決裁者にたどり着かず、成約まで結びつかなかった経験が多いかと思います。何度か社員との打ち合わせを重ねたにもかかわらず、決裁者のアポが取れずに無駄なコストや時間がかかってしまうことは多いですよね...そんな悩みを抱える社長さん、営業部長に朗報があります!Team Linkを使えば、今までかかっていた無駄なコストや時間を削減することができるんです!!今回は、Team Linkでいかに商談の工数を簡略化できるか皆さんにお伝えできればと思います。商談ってどれくらいの工数がかかっているの?まずは、一般的に商談がどれくらいの工数がかかっているのかをお伝えします。商談は、下記の6段階で構成されています。1段階目:広告配信・・・自社のサービスを多くの人に知ってもらうため、あらゆるサイトに広告を打ちます。広告の効果でターゲットの拡大が見込めます。2段階目:サイト来訪・・広告を見てくれたお客様が広告を押し、自社サイトに飛んでくる状態です。これに行くつかなければ自社の情報をお客様は理解してくれません。3段階目:問い合わせ・・自社サイトに飛んでくださったお客様が自社サイトを読んでくださり、事業内容に興味・関心を持ってくださったお客様が直接連絡をいれてくださる状態です。4段階目:社員との打ち合わせ・・問い合わせをいただいてからどういった提携を結ぶのかであったり、契約内容を社員間で確認します。5段階目:決裁者打ち合わせ・・社員間での打ち合わせをいくら行っても決裁者のOKなしにはことが進みません。決裁者同士が打ち合わせをすることでさらに細かい契約内容が決まります。6段階目:契約・・・ここで初めて契約を結びます。今までの打ち合わせをもとに契約を行います。お金が動くのはここまでうまくことが運んでからです。上記の6段階が今現在の一般的なB to Bサービスの契約までの流れです。とても多くの工数がかっかっていることがお分かりになるはずです。これだけの行程を行うので、早くても一ヶ月、遅くて半年はかかると思います。また、もし打ち合わせの段階で取りやめになれば今までかかっていた時間と費用が全て水の泡になってしまいます。ですから出来るだけ契約が成立するまでにそれらを割きたくはないわけです。商談の工数を60%以上も削減できる!?社長に直接提案できるツールTeam Linkとは?実は、先ほど解説した営業工数を60%以上も削減できるツールがあるんですが、皆さんは既にご存じでしょうか?この記事を読んでいる皆さんはもうお気づきかもしれません....そのツールというのがこの度、camp fireでクラファンを集うことになった商談プラットフォームTeam Linkなんです!!TeamLINKでは、上図のようにして契約までの流れを簡略化します。決裁権のある決裁者同士をマッチンングさせることで無駄な時間とコストを省くことを可能にしました。TeamLINKでは社長の相談に対し多くの業界のプロが直接回答し、興味を持った回答だけに商談を紹介していただくことで、複数者へのアポ取り、見積もり、価格交渉といった、時間を削減できます。つまり、課題解決に対して、意思決定の時短を実現します。今まで社員を通し行ってきた商談を決裁者自らが商談相手を探し、契約までの一連の流れを行います。こうすることで最初から決裁者も納得のいく契約が行えるというわけです。まとめ今日は商談の簡略化についてお話ししてきました。商談を簡略化するだけで上記のようなメリットが存在します。つまり、簡略化を進めていくことこそが効率的な経営に繋がるわけです。本日も閲覧ありがとうございました。


コロナにより、売上への影響を受けている企業は多いのではないでしょうか?.特に営業成績が赤字に転落した企業は数え切れないでしょう。そのために人件費を削減することも考えられますし、新規事業を行わないという選択肢も取れると思います。しかしどれが正解でどれが間違いかということは誰もわかりません。ただ1つ言えることは時代の変化に取り残されてはいけないということです。オンライン化が進む今、オンライン化の波に取り残されてはいけないのです。オンライン化は全ての作業を効率化しますし、余分なコストも削減できます。その中でも最も削減できるのが営業コストです。オンライン化を進めることでどれだけのコストが削減できるか見ていきましょう。営業マンに年間630万円もかかっている?営業は教育コストがかかるうえ、離職率も高い、より効率的な新しい営業手法が必要とされています。営業マン一人採用するのに80万円。営業マンの年間人件費に400万円。三年以内の離職率30%。教育コスト・福利厚生・オフィス代年間150万。これが現在の営業マンに関わる数字です。営業マン一人を雇うにもこんなにもお金がかかります。つまりこの費用を削減できれば大幅な経費削減になります。ただ、だからと言って闇雲に営業コストの削減を優先してしまうと、作業効率が落ちたり、仕事のクオリティーが下がったりすることもあります。何よりもモチベーションが下がってしまうことだけは避けたいですね(笑)営業活動をオンライン化するとどんなメリットがあるのか?コロナによる営業活動への影響は至る所にあります。データによるとコロナによって営業業績が悪化したという方もいれば、反対に営業成績が向上したという方も一定数います。これはオンライン化に対応出来たか、出来ていないかを表していると思います。ただ、オンライン化に対応できた人には大きなメリットが存在しました。それは、経費削減です。営業活動のオンライン化でどれくらいの経費削減が可能か?経費削減についてはいうまでもないと思います。今までの営業担当は、自身で営業先まで出向くことが一般的でした。例えば1日に2つの営業先に出向くとします。片道1000円で往復2000円が移動費になります。これを1年間続けると2000×365=73万円にもなります。オンラインでの商談が実現可能であれば1年間に一人当たりこれだけのコストが削減できるのです。もし営業マンを200人雇っていれば73×200=1億4600万円もの額です。しかもこれがそのまま会社の利益になるわけですから、行わない理由がないわけです。また、オンラインの商談実現による余った時間を使うことにより、質の高いプレゼンを準備することができ成約率の向上にも繋がると思います。より効率的な新しい営業手法がオンラインでの商談なのです。まとめ上記で述べたように、営業をオンライン化にすることでこのようなメリットが存在するわけです。コロナの流行などを関係なしにしてもオンライン化を進めていくことは企業にとって最優先されるべきことだと思います。閲覧ありがとうございました。


こんにちは。(雑談)今日も活動報告をあげていきます。昨今BtoB営業での顧客獲得手法の形態は変わりつつありました。飛び込み営業のスタイルからオンラインでの営業にです。そこに訪れたのがコロナウイルスの流行です。非常事態宣言が出るなどして経済活動が止まってしまうような時期もありました。このコロナウイルスの影響によりBtoB営業での顧客獲得手法のオンライン化が加速したと言っても過言ではありません。国がもともとオンライン化を進めていたのもありますが外に出る機会が減った現在では飛び込み営業での顧客獲得が難しくなったわけです。顧客獲得手法の変化について見て行きましょう。過去の顧客獲得手法まず、インターネットに興味関心が乏しかった時代の顧客獲得手段は、飛び込み営業やテレアポ、既存顧客へのルート営業などが基本的な顧客獲得手段でした。しかし近年では情勢変化に伴いBtoB企業はこれまでのオフラインを主とする企業から顧客へのアプローチする営業からの脱却が余儀なくされました。購買活動のオンライン化加えてもう一つ重要な顧客行動の変化としてあげられるのが、購買活動のオンライン化です。企業が購買活動においてもっとも多く割く時間はインターネットでの調査だそうです(27%)。一方、サプライヤ企業との面会は17%にすぎません。通常は複数社を検討しているので、1社あたりに割く時間は5〜6%程度ということになると思います。これは、以前よりもサプライヤ側が顧客の意思決定を左右することが難しくなっていることを意味しており、従来型の営業が通用しないことが明らかになっています。顧客行動がよりオンライン化してきたということはサプライヤー側もそれに合わせてオンライン化を進めていく必要が出てくるのです。参考文献 2020年は変化の年!新しいBtoB営業に求められるものとは。Team LINKのサービス近年では、オンライン化が加速したことによりチラCEOやCxO Bankなどのマッチングアプリなども開発されるなどして経営層と経営層を繋ぐプラットフォームが出来上がりつつあります。しかし、気軽に経営層と繋がりを持ち、商談ができるプラットフォームは多くなく、そこに目をつけたのがTeamLINKです。TeamLINKとは経営層のあらゆる課題を解決しプロの力でビジネスを加速させる新時代のSNSです。TeamLINKでは、課題を持ったお客様が直接課題を経営層に投げかけ、その課題に対して経営層が解決策を伝えることで経営層とのマッチングを測るサービスです。あらゆる業務に関する課題を無料で相談、課題に対してプロの集団から高返信率で適切なオファー、また透明性のある情報をもとに依頼先を決められると言ったサービスが全てオンライン上で行えるのです。まとめ企業から顧客へのアプローチする営業から、顧客から企業にアプローチする営業が主流になってきている中で、TeamLINKは非効率な営業方法に終止符を打ち、課題解決を迅速に行えるプラットフォームを提供しようとしています。今日は過去と現代のBtoBの顧客獲得手法の変化について取り上げましたが、次回はサービス過多による競争の激化について取り上げようと思います。閲覧ありがとうございました。


しゃんと株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長CEO:池本克之)はこの度、社長に直接自社サービスを提案できる商談プットファームTeam LinkをリリースすべくCamp Fireクラウドファンディングを開始します。はじめに弊社は、中小・ベンチャー企業の役員・社長と学生のための採用マッチング事業をこれまで運営してきました。2010年からこの事業を開始しこれまで11年間で100社以上の企業の役員・社長の採用活動に貢献。3000人以上の社長・役員と学生のマッチングを実現。100社以上の中小・ベンチャーの役員・社長のサポートをしていく中で、どんな採用サービスが自社に適しているかわからない・どう採用活動を進めていいかわからないという悩みを多くの企業からうかがうことがありました。そこで、弊社はそんな役員・社長のために自社にあった採用サービス・採用ツールを直接提案してくれる商談サービスがあればそのソリューションになるのではないかと考え、本企画を進める運びとなりました。社長に直接自社サービスを提案できる商談プラットフォームTeam Linkは2021年3月にリリースすべく現在企画・開発を進めております。本企画が解決する課題Team Linkは自社サービスを売りたいBtoB企業と採用や集客・資金繰りなどの課題を解決したい社長をマッチングする商談プラットフォームです。Team Linkが提示するソリューションは、以下の3つです。1.中小企業の社長・役員の集客・採用などの解決できずにいる課題を気軽にプロに相談できるようにする2.採用・集客のサービスはあまりに多く、自社に適したサービスを選べていない企業が多いが、適切なサービスを企業が選べる仕組みを作る3.自社サービスを売りたいBtoB企業にとって決裁者にたどり着くのは通常工数がかかることだが、工数をかけることなく直接決裁権を持つ社長に提案できるようにするクラウドファンディングをCAMP FIREよりスタート本企画の立ち上げ・開発の着手と共に弊社は、掲載企業獲得のためにクラウドファンディングに挑戦することに致しました。リターンは、プロのライターによる貴社ページのライティング、有料掲載プランが90%OFFで利用できる権利など豊富にご用意しております。登録社長数1万人を目指すプラットフォームに貴社サービスを掲載したり、多くの社長と繋がる機会になりますので、ぜひTeam Linkクラファンを応援ください。


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