当初の契約した簡単な内容ではこんなことにならなかった。ファンから手紙が届き、オーディションに励む。最後に出演者が一同に会す。たったそれだけです。これをむちゃくちゃにしたのが脚本家です。
この映画は当初は監督の小さな規模の映画でキャスティングは監督がするものでした。脚本家は撮影したら解散して無関係です。キャスティングしてしまうとそのあと監督がかなり困るし運営ができない。それを知っていて、この脚本家は役を増やしたり脚本家の連絡のとれるキャストをしたのです。いまは解散してますが、脚本家は絶対にこんなことをしてはならないのです。かなりのふざけたことをしています。犯罪です。
この脚本家がしたのです。こんな小さな自主映画に出演者と監督と遠ざけて話しをするなとか馬鹿でしよう。詐欺以外の何物でも無い。工作したのは脚本家です。入選しても舞台挨拶は監督一人で行けとか馬鹿です。当時はひっかけられました。工作したのは脚本家です。キャストを脚本家のやり方で選び、脚本家の知り合いです。これだけでも損害賠償請求対象です。こんな小さな自主映画をこの脚本家は赤字垂れ流しのために工作しているのです。
いったん終わりますが、わざわざ赤字垂れ流しのために行く人がいますか?詐欺にひっかけられました。全てです。返金あれば詐欺にはなりません。
こんなふざけたストーリーを提案者監督がするわけが無い。根底からおかしい。お金払ってるからこれは書きました。脚本をOKしてしまったのはありますがかなりふざけきったストーリー。心臓が震えました。57枚も書いてきて断れるわけが無い。なんでこんなひどいことをするのか。わざわざ関西から多額の費用をかけてるのにここまでひどいことをされたのです。全然違う映画です。こんなの提案するわけ無いでしょ。記す映画「ファンレター」は、映画業界を生きていくための秘訣を語る舞台裏モノ映画です。『プラダを着た悪魔』のように正反対の女性二人が、葛藤し、成長し、やがて和解するヒューマンストーリー。笑って泣けて希望が持てて業界への疑問を解決できる映画を作って世界に発信していこうと思います。こんなの提案するわけ無い。犯罪です。差別用語も脚本に入れてきてこちらの削除要請にも一切応じなかったのです。編集で削除してしまうとセリフがおかしくなるのでそのままになってます。




