前にも書きましたが、当初のプロットを変えたのが、この悪質脚本家なのです。そうでないと変えるわけが無い。人間としておかしいとみなさんは思うとおりです。こんなことはあってはならないことです。絶対に許してはなりません。
映画祭はぼろぼろでしたが原因は全て脚本にある。結局、共同生活の部分がかなり評価が低すぎた。この部分はみてもらったら分かるとおり、支離滅裂でぼろぼろでストーリーがおもしろくない飽きてくるシーン。脚本が原因。結局、提案のしてない水増し部分である。映像は流れてます。かなりの年数経過しているのと、返金が無いため、カットしていき、なるべくいらないところはカットして、全体映像を短くしたいと思います。脚本がもしかしたらこちらの認識不足で、脚本をまともに書いたことのない方を選んでしまったのかもしれません。ここまで酷い脚本はみたことがありません。今回は認識不足で、まともに書けない脚本を選んでしまいました。なんとかいらないところをカットしていきたいと思います。パソコンは9月に引っ越し先に持ってくる予定です。それ以降編集してカットしていきます。
この脚本家の悪質ぶりはひどいです。当時はこの脚本家の悪質ぶりに、クラファンにもかなり影響しました。本来なら、クラファンは、支援を集めるものです。それがこの脚本家の悪質ぶりにより、思いのリターンもできなかったのです。かなり苦しめられまして、クラファンのリターンもかなり窮屈なものしかできてません。わずかの支援しか得られなかったです。ひどい脚本は書くは、ひどいクラファン文書は書くは、水増ししてくるは、むちゃくちゃ偉そうな態度で、こんな小さな、提案者を見下してイジメ倒して、くそ馬鹿にして、くそ映画を作って、大赤字にさせて、ねじ曲げて、むちゃくちゃでした。つるし上げや、編集詐欺や、映画祭についても妨害してきました。ここまでひどいことをして返金もしてこないのです。
この共同生活の会話が無理がある。この空間での陰湿な会話。まともではない。こんなのを提案などするわけもないし、賞をとれない。無理がありすぎる。海外映画とかもあり得ない。こんなシーンを長時間も観れますか?誰が観るの?なぜこんなに暗い映画にしたのか。本当に残念である。スマホしか今はないので、パソコンで編集出来る状態までしばらくお待ちください。半分くらいは削除します。本当に残念なことになりました。
とにかく著作権侵害が甚だしい。映画を作ったことの無い脚本家なのかもしれない。提案者は映画学校で学んでおりこのような作品を提案していないのに、ボロボロにしたのが脚本家である。解決するまで書きこみをしていきます。もともとのファンレターは、事務所にファンレターが届き、もらった俳優がオーディションに挑戦していく前向きな映画である。それ以外はあり得ない。クソ映画にしたのがこの脚本家である。このようなとんでもないうさんくさい役者と役者の内容に変えたのがこの脚本家であり事務であり助監督である。この映画は制作委員会なども存在しない。提案者個人の作品である。




