パソコンの通信状況により停滞しています。改善しましたら、再開します。あらすじ 男性は数年前から女優さんのファン この女優さんは、東京を拠点に舞台、テレビ、映画などで活躍されている。 ひとめぼれした男性は仕事で忙しいなか、ファンレターを芸能事務所へと送ったり、ツイッターやインスタで書き込みなどを行い、ファンとして近づく努力をする。東京で舞台などがあっても仕事が忙しくさらに遠方のため行くことができない。結局、出会うことはできない。なんども、ファンレターを送り続ける。この思いはいったいどうなってしまうのか。 衝撃の結末が待ち受けている。このあらすじは自身のものですが、途中から、意図的に変えられました。
俳優iさんと俳優kさんは、あるつながりで、オファーはとれていて、制作は出来たのですが、映画学校の1生徒の段階で、脚本や制作が出来なかったので取り止めたのです。そこは仕方なかったのです。その時に100万円は使わなくて済んだのでほっとしていたら、こういう事態になってしまったのです。これを再度書き残しまして、次へと進みます。
結論としては、あらすじは違うし、キャストもお願いしたのと違うし、台本は違うし、100万の案件は終わってたのに使わされるし、編集詐欺もされたし、なにもかもすり替えられたのが結論。このあとは、著作権を維持して編集作業は進めていく形です。本来なら警察に通報すべきですがそれは行いません。
最初のころの編集したものを調べましたら、かなり、ひどいものでした。大変失礼しました。これだと映画祭は落選すると思います。いまなら保有ソフトが数倍良いのでなおしていきます。もともとのデータは三媒体に保存しているので、原本から、編集出来るので、幸いです。昔はこういう自身の作品もあまり深く編集し無かったので、落選はしてきたことに気づきました。映像自体はフルハイビジョンを保っているので、音楽と音声ノイズの調整が必須になります。いまは音楽がたくさん種類豊富なのでいろいろ変えていきます。編集自体は楽しいので、ゆっくり行います。
当時は推しの俳優がいてテレビにも出ていて、キャスティング相場を自身のファンレターのあらすじや計画を事務所などで調査二人で100万円という回答があって、それは推しのキャスティング費用として考えていて伝えていた。二人の映画でも有名人なのでこのぐらいはかかるのは知っていた。ただ、今回の撮影体制とは全く関係ない。そのキャスティングは断念したことは確実に伝えていた。




