そのときは焦りもあり詐欺なのは気づかなかったです。脚本は支離滅裂で日本語にもなってなかったのですがこういうのもというのもあり進めてしまったのは残念無念です。もう舞台挨拶などの工作でもう入選などもさせないようなやりとりは前にも伝えてますし、キャスティングも脚本家の知り合いでほとんどを固めていてやりとりもしないようにされてます。話しをするなと言うことです。こんな小さな監督手弁当の自主映画なのにこういうことです。だいたい自主映画でも入選上映目指す映画ではこんな悪質ことは起こらないですがかなりの悪質ぶりが分かるのと詐欺なのです。いろいろ思い浮かびますが書きこみはなるべく減らしていきます。ここまで悪質なことをしておきながら、返金がいまだにされていないので今後を考えていきます。
いらない部分をカット。編集していきます。脚本家の名前は出さない方がいいとおもいますのでカットしていきます。編集詐欺の方もカットしていきます。本編は30分から40分で十分です。オーディション→喫茶店→練習→オーディションのようにします。これまでの本編は役割を果たしました。自身も現役で続けていけるかどうかも分かりません。
オーディション→喫茶店→演技練習シーン→オーディションそれだけで二日間で済んでいた。あとのはいらなかったし、提案もしていない。費用も半分以下で済んでいた。ファンレターに関係のない共同生活を入れて馬鹿映画に。専門の特殊詐欺に相談を考えている。お金のかかってないサークルならこういうのは無いがお金がかかっている。しばらく沈黙期間になります。
事務所と喫茶店でのやりとりは先輩後輩のはメールしてました。共同生活は無いです。あり得ないですが、気が狂ってます。多分インスタライブのときにそういう共同生活のはありましたがファンレターとは全く関係無いです。役者のうんぬんはあり得ないです。気が狂ってます。
真実ではあるのですがこういうことを書いていくと勘違いされこちらも間違ったとらえ方をされる。ここから考えていきたいと思います。難しい問題になってきています。




