今のうちに観ておいてください。編集は当時より6年もたっているので、ソフトの処理能力が格段に違います。今後は、いろいろエフェクトなども入れたいと思います。つなぎの映像も工夫していきます。良い感じなら映画祭につなげていきます。映画祭も出しても落選がほとんどのため出展費を削減のため応募は少なめにします。うまくいかなくても、映像はSNSにアップしたり、予告編などの映像はスケールアップしたものをのせていき黒字につなげていきます。特にSNSについては、エンドロールに関係者の氏名を入れるルールはありません。キャストと監督のみでいいとおもいます。もしくはエンドロールは無しでもいいとおもいます。その部分は意識せずに進みます。
ここがもうあきれてるところです。こんなにひどいことをされたのです。ファンレターでは無いのです。意図的に悪質な作品をこの悪質差別脚本家がしたのですよ。
かなりの差別が無いとこういうことは起こりえないのです。わざわざ関西から東京に来たのが、2020.09です。契約したのが2020.10です。そして、この悪質差別脚本家が脚本を書いたのが、2020.11です。だいたいの流れは分かると思います。こんなにひどいことをされたのです。関係者のみなさんも悔しい思いをされてると感じます。かなりの差別が入りこんだ作品というのが分かるとおりです。
関係者のみなさんも、なぜこんなことが起きたのか。疑問と思います。この最初のクラファンに書いてるとおり、一人の男性ファンが推しの俳優にファンレターを送るのが、プロットなのに、それを、業務連絡にしたのが、悪質差別脚本家なのです。そうでないと、成り立たないでしょ。文章もこちらの書いてきたのが、正しいのです。矛盾するでしよ。誰がどう考えてもおかしいでしょ。一人のファンからの手紙を、殺してるのですよ。男性でなくてもいいとおもいます。ファンからの手紙を映画にしないとおかしいでしょ。クソでしょ。これは、脚本を書いてきた経験が少ないとか、そんな問題ではないです。人間として、おかしいでしょ。
整い次第に声明をしたいと思います。差別は絶対に許してはなりません。永久追放とかそういう問題ではありません。人間の心の悪質さが差別です。声明をしたいと思います。本当にこんなことが起きたのです。




