結局、編集については、こちらで行う約束と映画学校に編集サポートの相談をしていて、数千円で編集してくれる段取りをしていた。かなり重要なことである。スタッフについてはエンドロールのみの約束。それが、編集詐欺にあい、本来なら支出はしないでもう終わっていたのに、ほぼ完成の映像に対して、高額請求された。あのときは断るべきだった。いわゆる、つり行為であり、水増し請求で映画界では禁止行為。それも撮影終わってから一番大事なときで新鮮な時だったのになんと8ヶ月間も待った。かなりの精神的に追い込まれた。途中経過を連絡してもいっこうに連絡してこないのと、返送もかなり遅かった。そのデータもほとんど現在破損していて壊れている。音だけでもなおしてくれてると思ったらとんでもない。今後、気をつけねばならない。こういうことは、放置せずに、なにかの時に、通報したいと思う。映画学校で編集サポートしてもらうために映画学校に通っていたのに、それが出来なくさせられた。その後も映画学校でハリウッドにも支店もありいろいろな映画祭や東宝などの映画館につながっていたのに大変くやしい結果にさせられた。残念なことが起きたのである。
原本とバックアップの二つの媒体を用意していましたが、二枚とも保証期間が経過しておるのもありまして、データを失いました。もう少し慎重に保存すべきでした。
構想から五年経過して、いろいろ尽くしましたが、原本の保存媒体が損壊しました。大変残念ですが、保存データが、ほとんど残ってません。年数を経過して、再度編集して、上映という形には赤字になると、データがほとんど無くなりまして出来ません。ここまでと思います。いろいろありがとうございました。これまでのユーチューブなどにあげているものを今後は活用していきます。大変お世話になりました。しばらく考えます。
編集も、10万円のところ7万円でいいのと、プロなのでといわれ、編集を頼んだら、わずか、少しだけ、観た形跡があり、それがなんと八ヶ月もかかったというのと、5月に頼んだのに返却も12月にそのまま返された。こちらも途中、警察に連絡するのも考えたが、返金されたのでいったん取り止めている。当時は映画学校では7千円で担当の講師が編集を受諾してくれるのがかあったのに、そんなにかかるものなのか不自然である。不真面目なことをするプロの編集が東京にはいるのだな。
再投稿になりますが、プラザを着た悪魔は、監督は全く観たこともないし知らない。しかし、この作品は、プラザを着た悪魔に、なっている。先ほどの監督のあらすじからは到底考えられないことである。




