何回も書いてますがよくそんな冷たいことが出来ますね。交通事故で負傷して、それもあってのことなのに、とんでもないことをされました。本当にひどいです。誰が見てもおかしいことと思います。普通はそんなことは絶対しません。いったん終わります。
この脚本家が提案者監督を差別してるのです。もう解散して5年です。その契約あらすじから、全然違う映画にしたのが脚本家です。役者のやりとりにしたのは脚本家の立場利用です。そのため、赤字になっています。こんなことをする脚本家は日本にはだれひとりいません。それだけひどいことをしてきたのです。
2020.10契約にも書いてます。オリジナル脚本を映画にします。 「昔からファンの男性からある俳優(女優)の芸能事務所へファンレターが届く。 そのファンレターにある俳優(女優)は励まされて、映画のオーディションへ挑戦する。」映像をみてください。全然違います。多少変わるのはいいですが、否定して、脚本家の思想を映画にしているのがはっきりと分かると思います。
今月末まで返金を待ちます。この映画の硲監督はオーナーであり著作権者です。お金を支払っている側は硲監督です。向こう側や脚本家は下請けでお金をもらっている側です。
役者の心構えマニュアル・映画「ファンレター」を完成させて海外映画祭に出展したい!このタイトルも契約外なんです。もうきりが無いですがこれを提案者監督はしてません。一人のファンが手紙を送り、役者が励みにオーディションに取り組むのがこの映画ファンレターです。映像を公開してますのでご覧下さい。この脚本自体が全て提案者監督への挑戦的な内容で全て反対勢力なのです。書き切れないです。かなりひどいイジメをこの脚本家がしています。もう少し返金を待ちたいと思います。映像は何回ものせています。




