このリターンを見たら、だいたいの原稿用紙は20枚から30枚。多くても40枚まで。撮影も3日間で十分だしそれを越えると水増し請求になる。スタジオとか無くても、公園で会話シーンも出来た。共同生活なんか最初からいらなかったし水増し請求ですよ。いらない。もう年数経過している。
手紙の朗読のを無しにしたのをアップしています。キャンバスのページでご覧下さい。映画祭は手紙の朗読のを無しにしたのと、いろいろカットしたりして編集を行い、今後はエントリーします。手紙の部分を無くしたらだいぶスッキリしています。これだと入選などいけるかもしれません。
この脚本家による提案者監督への虐待だよ。間違いない。返金すべし。年数は経過しているが、虐待は許してはならない。
なんの感動も無いただの業務連絡がメインのシーンになっています。編集ではカットしていきます。もしかしたら、よくなり、短編映画では、入選することはもしかしたらあるかもしれませんそこがネックになっているとは思ってます。全て、うさんくさいという評価にもつながっているかもしれません。
2020年から6年も経過しているのである程度ストーリーの分析を行います。だいたい映像で分かるとおりです。この映画はオーディションで主演が元気なく落選していくところから始まる。その後は、喫茶店で友人や社長と話し合う。男性俳優と話し合う。そして主演の先輩の自宅に行く。そこはメンタルぼろぼろのセルフネグレクトになっている主演先輩が生活している。ゴミだらけ。後輩といろいろ話し合う。その後は練習シーンになる。次のオーディションはハリウッド映画。挑戦が始まる。先輩のところに後輩から手紙が届く。オーディションがあるという業務連絡。そしてオーディションにチャレンジ。そこで終わる。映像は提案者のページで探して見てください。





