先にも書きましたが、役者の心構えなんかひと言も伝えていない。もともとファンからの手紙を映画にしたいと思い、和歌山から東京へ引っ越しして制作をここみました。いつのまにか、マウントをとられてしまったのがいきさつです。いつのまにかパワハラでマウントをとって、脚本をすりかえたのです。だいたいのことはもうすでに書いたとおりです。もともと芸能事務所と喫茶店の2箇所での映画を作るのと少人数のキャストです。映画を作ったことのない当時は映画学校ビギナーコースな人間がこんなにたくさんのスタッフとか長編の脚本の映画なんか作れるわけないでしょう。こんなにひどいことをされたというのは分かると思います。
伝わりづらいと思いますが、やりとりして、これで行こうと、打ち合わせ。そして三つのあらすじを提案して、こういう映画になるんだ、と思って楽しみにしていたら、その送ってきたものが、ひっくり返して、全然違う脚本を50枚送ってきた。直前だったので、変えようがないのと、その三つのあらすじはこちらが許諾していたのに伏せた。時間が約束と違うので39枚に圧縮せざるを得なかった。内容も全然違った。こちらの思いのこもった命をかけたファンレターではなかった。かなりの悪質な脚本をこちらに押しつけられた。そういういきさつがあったのです。もう5年前にもなってきて、残念なことです。その後は作品に影響してしまうのと、こういうことがあると映画祭では問題視されるため、こちらも、我慢せざるを得なかった。結局、撮影においても、パワハラでマウントをとられた。かなりの異常事態であった。
こちら側が費用を捻出して作っているのに、スタッフからの強要パワハラはダメでしょう。本人は気づいてないのだろうか。そういう意味で特別編として作っていきたいと思います。常日頃からそういうことをしているのかもしれません。年数は経過してますが、そういうことは許されざることです。これまでは、映画祭の審査などに関わるのもありふせてきた部分はありますが、もう審査などに関係もないので、特別編として作っていきたいと思います。整いましたらご覧下さい。
この舞台裏映画というのも知らなかった。ファンレターを事務所に送るだけの映画を計画していて、数十万円の予算で行うべきなのに、このような結果になりました。いろいろいきさつも封じられてます。こちら側が資金を全て支払っているのに、侵害されてました。もういろいろありますが5年になります。映画祭も60くらいが落選してます。落ち着きましたら予告編も掲載していき、本編も、いろいろ分割したりしますが、映像自体古くなり編集自体は今後は行えない状態にあります。基本的に撮影がいろいろな角度からの撮影をしていますのでこれ以上のものはありません。クレームをつけて、追加でお金を支払うよう請求されたことは悪質行為として永久に記録します。そのプロ編集の方もなにを8か月もしていたのか、気になるところですが回答は得られてません。
結局、編集については、こちらで行う約束と映画学校に編集サポートの相談をしていて、数千円で編集してくれる段取りをしていた。かなり重要なことである。スタッフについてはエンドロールのみの約束。それが、編集詐欺にあい、本来なら支出はしないでもう終わっていたのに、ほぼ完成の映像に対して、高額請求された。あのときは断るべきだった。いわゆる、つり行為であり、水増し請求で映画界では禁止行為。それも撮影終わってから一番大事なときで新鮮な時だったのになんと8ヶ月間も待った。かなりの精神的に追い込まれた。途中経過を連絡してもいっこうに連絡してこないのと、返送もかなり遅かった。そのデータもほとんど現在破損していて壊れている。音だけでもなおしてくれてると思ったらとんでもない。今後、気をつけねばならない。こういうことは、放置せずに、なにかの時に、通報したいと思う。映画学校で編集サポートしてもらうために映画学校に通っていたのに、それが出来なくさせられた。その後も映画学校でハリウッドにも支店もありいろいろな映画祭や東宝などの映画館につながっていたのに大変くやしい結果にさせられた。残念なことが起きたのである。




