資金の使い道映画祭・エントリー費:50,000円 撮影費用 ・ロケ代:500,000円 出用機材費:300,000円上映宣伝費用 ・上映費:500,000円 ・チラシやポスター作成:50,000円 ・パンフレット作成:25,000円 ・フォトブック作成:30,000円人件費:545,000円 (交通費・食費含む)手数料: 500,000円 最低でも100万円ないと赤字です。あたたかいご支援お願いします。目標を越えた場合は、出演者へ還元など今作品に使用します。こちらはオーナー提案者の予算です。こちらはあくまで予想予算です。一回目と同じ似たような予想予算です。この当時は貯金もぎりぎりこのくらいありました。これを使うと東京には居ない計画で、1年後には関西へ引っ越そうとの計画でした。成功したときは、東京、失敗したら関西へという思いでした。
エンドロールのみのは法律的にはそれでいいのです。結局、何の問題も無いです。解散しています。実際に特に書くことも無いです。名前も書いたことがありません。エンドロールをご覧ください。映画祭に出すのに必要ではあります。例えば、カメラの賞などあっても、賞金などは監督がもらいます。分配もありません。
こちらのアダプタは2023年まで保証期間でした。期限が切れてます。場合によりもう開けないかもしれません。値段は2万円のものです。こちらもマックパソコンも売却していますし、和歌山県ですのでもう通信もないですし、安いパソコンしか保有してないです。テラバイトの編集などもう出来ないです。もう開けないかもしれません。よろしくお願いします。
原案の再掲2025/01/15 00:14原案のあらすじ 男性は数年前から女優さんのファン この女優さんは、東京を拠点に舞台、テレビ、映画などで活躍されている。 ひとめぼれした男性は仕事で忙しいなか、ファンレターを芸能事務所へと送ったり、ツイッターやインスタで書き込みなどを行い、ファンとして近づく努力をする。東京で舞台などがあっても仕事が忙しくさらに遠方のため行くことができない。結局、出会うことはできない。なんども、ファンレターを送り続ける。この思いはいったいどうなってしまうのか。 衝撃の結末が待ち受けている
基本的に硲監督が著作権を得て、映画祭などにエントリーしていくのはそもそも分かってたのでしょうか?関係者の方々が分かっていたら問題は無いですが。この映画は、入賞しても、硲監督一人で舞台挨拶などに行くことを取り決めていて、キャストやスタッフは参加出来ないようにされて、それもあり、連絡もとらない形にしてきたのはあります。グランプリや入賞しても、交通費なども出せないので、硲監督一人で参加したり、賞をもらっても、関係者への分配もゼロです。今後もこの形になります。映画祭なども期限の無いものや、何回も出せる映画祭もあります。こちらの映画も現在50を越えてエントリーしてきています。




