閉じますが、編集は監督がすると伝えているのに、解散後に代金を請求して編集させろは、恐喝になります。被害を受けました。その編集料金もデータ分や郵送など費用の返金は足りないです。つり行為恐喝になります。わざわざ東京に編集の講座を受けるために行ってるのにかなりひどい恐喝になります。撮影のときも編集しやすいように、いろいろな角度から撮影をしてくれてます。監督による編集はすぐに出来ました。こんな簡単な編集でただ並べたらいいだけなのに8か月もかかっても出来ないプロ編集の方がいるのですね。ひどい話しです。映画祭にも応募もいろいろ妨害行為もありましたし、もったいない8か月でしたし、損害を負わされたのです。今思えばかなりひどいことは誰でも分かると思います。1時間の映像なのに8か月もかかるわけもないし、1日で出来るだろ。監督を馬鹿にしすぎ。
資金の流れです。2020.01---31万円支払い2020.12---40万円支払い2021.02---60万円支払い結局 131万円支払いとなりました。だいたいの背景は分かると思います。これは全て交通事故の慰謝料でまかなってます。当時は何回か手術なども行ってたり、東京の家賃毎月10万円と、映画学校の学費100万円編集のためのパソコンなど30万円など支払いも重なりかなり苦しかったのはありました。お金を支払ってるから、取り止めると戻ってこないので、仕方ない状況で断ることが出来なかった背景があります。関西から東京へ引っ越しは2020.09で、東京映画学校が2020.10からでした。
この脚本家にかなりひどい目にあわされました。大損害も被りました。許すことは絶対無いです。いまだに謝罪も無し。かなり怒ってます。ここは閉じますがあまりにもひどい。こんなのあり得ないでしょ。ひとの心を踏みにじる行為。
こちらのクラファン文書。キャストと連絡もその方しか分からないため、このページの紹介部分も脚本の方にしてもらうしか方法が無かったのです。今も脚本の方しかキャストとの連絡は出来ませんし今後もそうです。そのためにお金も払うしか無かった。文書も撮影してからなので全て分かると思います。蓋を開けたら、こんなことになってしまいましたが、映画祭の影響もあるので、活動報告には書けませんでした。残念なことです。東京にきてから詐欺にあいました。全て詐欺です。
いったん閉じますが、どう考えてもおかしい。これは硲監督の映画なのですか?脚本家のお好みの映画ではないですか?主体の硲監督が言ってるんだから、どう考えてもおかしい。





