追記ですが、この時に、渋谷で21万円のマックパソコンを編集のために購入して、映画学校も高い月謝を払い、渋谷でプレミアスクールにも行き、高い支払い。いろいろこちらの工面している中で、この、イジメが起きて、1年程度、映画祭にエントリー出来なかったのです。編集をしながら映画祭にエントリーしていくはずが、解散してるのに圧力をかけてきたのです。いまだに謝罪無し。撮影完了しての感覚の残っている大切なこの大切な1年なのに、本来なら、グランプリなどもあったと思います。大損害を受けました。場合により1000万円位も損したかもしれません。
いまだに謝罪もないので、整いましたら、二名の方の注意喚起をしていきますが、もう少し後になります。解決には至りませんでしたが、回収につとめたいと思います。こちらのページで書くわけではないです。どこかのSNSで静かに大拡散していきたいと思います。細かく伝えると、編集は、監督が行うのは周知済みで、全員分かってました。撮影とデータをもらうことで契約終了でスタッフ解散で進めていましたし、それより他は、監督が編集行い、映画上映や映画祭に出す約束で、東京にその間引っ越してました。やはり何百万円もかかってます。撮影データをもらってから、指示など絶対あり得ないし、釣り行為として禁止されているのは誰でも分かっている。撮影してから1年近く、映画祭に出すことに圧力をかけてきたのと、わざわざ監督が編集講座を受けるために東京に引っ越してきたのを知ってるのに、編集マンを圧力をかけて紹介することがおかしいのは誰でも分かるでしょう。イジメなのです。そこの謝罪もないので、どこかで大拡散したいと思います。
つり行為について拡散したいと考えているところです。自身もこういう加害をしたことがあり、シネマプランナーズより、アカウント停止処分になりました。いまは反省文を提出して解除されています。釣り行為というのはルール違反です。もう少し考えていきますが、ここのページでは拡散はしません。これまでは伏せてきましたが、心がもたなくなりました。多大な損害を受けました。
年数は経過してます。再掲になりますが、当時中堅事務所の方と、もうひとりの方と、テレビタレント起用のときは50万円かける二人で100万円は必要で、その場合は、こんなもんではすまなかったと思いますし、カメラや音響など技術料金だけでも1日10万円は必要となりますので、費用はかなりかかったと思います。そこの面は仕方が無いと思います。
審査のコメントなどはSNSでは禁止されてますので公開は出来ませんが、作品の評価は良かったです。技術的な面もなにも問題無かったです。内容もおもしろいというのがほとんどでした。食べてるところがなにもないというかもうすこし事件を増やしてというのはありましたが全体的には良かったです。門真国際においても1200以上の世界からの作品で200位くらいでしたので高い映画ということです。横浜の映画祭でも入選上映予定になりましたがこちらの予算の都合で辞退はしましたのとか、小さな映画祭では入選して即上映したいとの話もありました。基本的に一時間を越えるような映画では映画祭では審査料は高く不利になりまして、難しいのはあります。海外だと出展費用は五万円とかもう無理の範囲です。いろいろお金が無いと難しいのはあります。





