キャスティングそちらでしてるのになぜこちらの硲監督が払うの?どう考えてもおかしい。
完全にだまされました。ファンレターでは無いです。映像をご覧下さい。全然違う映画になってます。だまされました。
いったん閉じます。こちらのキャスティングした方がキャストのために展開していくべきです。監督のキャスティングを停止した時点で止めるべきなのともはや映画では無いです。キャストと遠ざけてなにをしたかったのでしょうか?ミニシアター上映とかも参加出来ないではないですか。このままだと今後もつながりも無いしどうチカラを入れていくかです。成り立ってないです。全然、回収も出来ないまま終わると思います。かなりの損害を受けています。終わります。
自主映画はキャスティングが全てです。キャスティングした方が全て支払うべきです。当然です。キャストのために展開していくべきです。それが自主映画です。そんなの当たり前です。
提案者のキャスティング停止と、キャストと話しをするな、舞台挨拶は提案者の監督一人で行け。ここまで熱意あるなら、脚本家に買い取ってもらい、脚本家が編集して、映画祭にエントリーをしていけばいいのです。監督提案者にかなりの無礼者で反抗姿勢が見えてるのにこのままでいいのでしょうか?全て監督提案者の反対派の姿勢を持ってます。このままだとキャストの方はうもれていきます。キャストの方と提案者監督のつながりが無いのにどうやって力を入れられるのでしょうか?この脚本家は監督を馬鹿にしてました。例えば、映画学校なんか行っても仕方ないとか、撮影のときもトイレや風呂に入らざるを得なくしたり、いろいろありましたし、撮影終わってからも、解散しているのに電話をしてきて、つり行為をしてきてます。イジメの構図です。自主映画はキャスティングが全てです。当たり前ですが、このキャスティングした方が全て支払うべきです。当然です。なぜこちらが払わねばならないのでしょうか?




