調べたら直前のあらすじは到着せず。このクラファン文書で初めてあらすじを見ました。それが見解の相違につながってたのは分かりました。あらすじが到着出来なくて脚本の方から謝罪が残ってます。そこが今回のポイントになったかもしれません。本当のあらすじはなかったのです。
脚本は40枚程度と伝えたのは覚えていますが、こちらに届いたのがなんと57枚だったと思います。東京でその方が欠席してました。メールには考えると残ってます。多分そこから39枚に削減したような感じかもしれません。撮影の日数も数日削減したのは覚えています。枚数は伝えてましたがもしかしたら欠席していたので伝わってなかった可能性はありますが多すぎましてメールはしてまして削減はしてます。
一回目と二回目のクラファン文書見てください。二回目のが初めての映画を作るのに、提案できるわけが無い。当初小さな提案をしている。それが普通でしょ。映画を作ったことも無いのに、当たり前。ひどい話しです。誰でも分かると思います。こちらがお金を払ってるからです。止めるわけにもいかず。
次からは加害者の実名を書いていきます。よろしくお願いします。いったん閉じます。
ここまで来てしまいました。やられっぱなしです。ひどい話しです。もともとこんなことを想定はしてなくて、ほんの数人の映画を計画。むちゃくちゃやられました。ここまでやられっぱなしです。いったん閉じますが、圧力をかけられたときは通報して行きます。




