文字が浮き上がって参りました。良いですよ。生き返る感じがします!壁の色も濃くなりました。下は、以前の姿ですね。


現在の支援総額
882,000円
目標金額は1,000,000円
支援者数
53人
募集終了まで残り
終了
このプロジェクトは、2021/10/18に募集を開始し、 53人の支援により 882,000円の資金を集め、 2021/11/30に募集を終了しました


現在の支援総額
882,000円
88%達成
目標金額1,000,000円
支援者数53人
このプロジェクトは、2021/10/18に募集を開始し、 53人の支援により 882,000円の資金を集め、 2021/11/30に募集を終了しました
文字が浮き上がって参りました。良いですよ。生き返る感じがします!壁の色も濃くなりました。下は、以前の姿ですね。
改築中よろず屋の昨日うったコンクリートに点々と先住民の足跡が!カワイイ
昨日まで晴れたり土砂降りになったり。どんどん寒くなりながら、冬に冬に近づいています。玉之浦湾を巡って車をはじめとして走らせているとくっきり虹が。綺麗だなあと思い、車を停めて、しばらく小雨降る中で佇んでいました。
五島高校生5人と一緒にやっていたジビエ研究が最優秀賞になり、県大会出場決定されました!ジビエバーガーも大きなインパクトがあったようです!これからこのジビエバーガーも玉之浦の名産品として活かしていきます。あとは19日。どうかどうかおばちゃんたちの活躍できる場所を作り上げるためにも、応援よろしくお願いします!
先日未来拠点協議会で会議の後、勉強会を開催しました。環境省の別枠の予算から文教大学の海津教授をお呼びして、この地の宝って何だろうと、宝探しのような事をやりました。未来拠点協議会ってちょっと恥ずかしくなるような団体名ですが、意外とね顔突き合わせてこの手の話をまじめにやった事なかったんですよ。こういうのって、役場が突然現れてやりそうなネタで、でも市民が主体的にやるって事が普通ない。自分も一応会長として、なんと切り出して良いものかと冷や汗かきながら。でもね。話をし始めると、みんな結構熱い。嗚呼この街が好きなんだなって感じる。いや、なんで平成の大合併なんてやっちゃったんだろうって思うわけで。文化も祭りも福江とは違う。歴史ならば尚更、敵同士。合併する前にもっとやれた事があったのではないのかなあ。今更後悔していても仕方がない。とにかくおばちゃん達が元気なうちに、過疎化を止めて、人が訪れたくなる場所を作りたい。みんなの気持ちも一緒。お魚と花の暦を作ろうって盛り上がる。祭の暦も。なんか楽しくなってきた。夢は早く叶えちゃおう!よし、1月までに原稿作って、今年度中に印刷して町内に配布しよう。夢叶えて、次の夢をみよう。