プロジェクトリーダーのKiyoです。泣いても笑ってもあと6時間!! 最後の!最後の!ご支援をどうか宜しくお願います!/ネクストゴール300万!!\まであと少しなんです!! 皆様のお力をください!残り6時間となったこの『埼玉県版ふるさとSDGsボードゲーム制作プロジェクト』は、9/28にクラファンをスタートし、多くのご支援を頂き、最初の目標の200万をクリアーすることができました!このことで埼玉県版を制作できる資金が集まりました!本当に感謝しかございません。有難うございます。 しかしながら、多くのご支援者様の応援メッセージを拝見し、このプロジェクトをもっともっと広めて子どもたちにワクワクして笑顔のある未来を届けたい! それにはさらなる活動資金が必要です。そして今回ネクストゴールを設定させていただき、今まさに最後の最後を迎えております!!!! あと残り6時間‼︎ となりました! ぜひともご支援を宜しくお願います! また最後のシェアもしていた抱けるととっても嬉しいです!ちょっと私からプロジェクトメンバーの話をさせてください! 振り返ると、昨年9月に 次世代の子どもたちの未来をなんとかしたい! 埼玉の魅力を世界へ発信したい! そして 埼玉県版SDGsボードゲームを作りたい! と手を上げて、賛同してくれるボードメンバーと共に4人で、準備室をスタート!昨年末かけて未来技術推進協会サポートのもと、ミーティングを繰り返し計画を練り、年が明けた今年1月に呼びかけをして、ようやく今年2月にプロジェクトを24人のメンバーでスタートしました!途中2名が加わり今では26名のプロジェクトメンバーとなってます!今年2月のプロジェクト本格始動からなんと9が月!毎週火曜日の夜1.5時間〜2時間のzoomでメインミーティングを繰り返し行い、なんとびっくり先週で38回を数えました! それ以外にも広報チームミーティング、クラウドファンディングミーティング、ボードメンバーミーティングもあり、6月からは週4回のペースで毎週zoomで繰り返し、トライ&エラーで進めてまいりました!なにしろ有志の集まりなので、全員の想い! がまさにこのミーティングに繋がっているんです! 一人では何もできません。リーダーとしてもプロジェクトメンバーに支えられてここまできました! 本当に本当に感謝しかありません!そしてメンバーとのご縁に感謝です。問題が起きればそれを課題と捉えてミーティングしながら改善!途中意見がぶつかり紛糾することもありました!その都度しっかりと話をし、最後は笑顔で乗り越えてきました! これも多様性を受け入れるメンバーの気持ちがあるからだと思います。 そしてこのことは、国連が提唱する SDGsの世界共通の理念である \\ No one will be left behind // 誰一人取り残さない を身近に実現するものです! つまりどちらかを選ぶのではなく、どちらも選ぶにはどうしたら良いか!を考える事で幾つもの軌跡を起こしてきました!まさに 『OR を AND に 』 の精神です! この考えを持つことを続けてきたその先が! 今まさに皆様とこのクラウドファンディング(CAMPFIRE)て繋がっていることだと思います! まさに奇跡の連続なんだと思います! 我々プロジェクトメンバーは有志の集まりです! 想い!が我々を行動に結びつけてくれます! 持続可能な取り組みとしてまさにこのプロジェクトメンバーを進めています! この埼玉県版のプロジェクトの理念である/ 次世代の子どもたちにワクワクして 笑顔のある未来を創りたい‼︎ \に賛同してくれた埼玉にゆかりのある SDGsボードゲームのファシリテーター有志たち! 本当にプロジェクトメンバーに感謝しています! ここからは 多くのご支援をいただいた皆様のお話をさせてください! 今回 「埼玉県版ふるさとSDGsボードゲーム制作プロジェクト」を通じて、この桜の咲く春から、猛暑の夏にかけて、多くの企業様、行政様、団体様、学校様にSDGsボードゲームを持って訪問し、ミニ体験をしていただき、我々の理念を伝えてきました‼︎ お陰様でこ賛同を頂き、 このボードゲームの最大で唯一無二の特徴である \\ 実際のSDGs解決事例が掲載!// ミッションカード(事例カード) に埼玉の96種類のSDGs解決事例を掲載させていただける事になりました! 本当に本当に奇跡の連続で、訪問するたびに次の方を紹介いただいたりと、どんどんご縁が広がって行きました! 少しだけ このSDGsボードゲーのお話をいたします! 上記のミッションカード(事例カード)は、環境、社会、経済の3種類があり、SDGsの17のゴールの内1番から16番までを網羅しています! この埼玉県版ふるさとSDGs.ボードゲームは 楽しむだけで、埼玉のSDGs解決事例を学ぶことができます! SDGs17番のパートナーシップは、ゲーム内でコラボレーションする事で体感できるようになっています! このSDGsボードゲームは、 \\楽しみながらSDGsを自分ゴト化する// 事ができ、チームで協力しながらSDGsで世界をよくしてゆく体感型、ワークショップ型のゲームです! 学校の総合の時間に出前授業という形で、次世代の子どもたちとSDGsを学びイノベーションを起こして行きます! また企業研修にも使うことができるのもこのSDGsボードゲームの特徴です。チームビルディングにも使用できます! 子どもから大人そしてシニアまで世代を超えてジェンダーレスで楽しみながら、地球に優しい行動のキッカケを作ることができます! ぜひ、皆様と共にこの 「埼玉県版ふるさとSDGsボードゲーム」を使って、次世代の子どもたちにがワクワクできる、そんな未来を創って行きませんか? さて話を戻しますと! いよいよ!10/31の23時59分59秒まで 残り6時間を切りました!/ネクストゴール300万!!\ぜひご支援を何卒宜しくお願います! お力をください!! 次世代の子どもたちの未来を ワクワクして笑顔のある未来へ! 変えて行きましょう!! プロジェクトメンバー全員を代表して 熱い想いを伝えさせていただきました! 埼玉県版ふるさとSDGsボードゲーム制作PJプロジェクトリーダーKiyoこと 宮内清登



