製作途中で本当にお金がなくなった映画「お金が足りない。」を完成させたい!

世界記録目指して1000人集まるまで、公式サイトにて継続募集中です!!

映画「お金が足りない。」は、金銭教育を楽しく描いたファイナンシャルコメディエンターテインメント。そして、映画製作歴15年の経験を持つ映画監督に「こんな映画の作り方は初めてだ!」と言わしめたほど映画界の常識では考えられない方法で製作に挑んだ新ジャンル映画です! そんな私たちの挑戦をぜひ応援して下さい!

現在の支援総額

3,094,501

515%

目標金額は600,000円

支援者数

507

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2022/09/10に募集を開始し、 507人の支援により 3,094,501円の資金を集め、 2022/10/30に募集を終了しました

現在の支援総額

3,094,501

515%達成

終了

目標金額600,000

支援者数507

このプロジェクトは、2022/09/10に募集を開始し、 507人の支援により 3,094,501円の資金を集め、 2022/10/30に募集を終了しました

映画「お金が足りない。」は、金銭教育を楽しく描いたファイナンシャルコメディエンターテインメント。そして、映画製作歴15年の経験を持つ映画監督に「こんな映画の作り方は初めてだ!」と言わしめたほど映画界の常識では考えられない方法で製作に挑んだ新ジャンル映画です! そんな私たちの挑戦をぜひ応援して下さい!

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映画「お金が足りない。」関わっていただく方々は数知れず。監督初めキャスト、スタッフそしてプロデューサーだけでなくコラムでも取り上げているロケ地をご提供していただいたり他にも多くの沢山の方々が関わっていただいてるわけで、、、製作委員会近藤から残された掲載期間中に可能な限りご紹介していくシリーズ第一回目の本日ピックアップする方は飯尾太一さんこの映画を作る上でこの方のご縁から繋いでいただいたことは数知れず。今回、重要な俳優さんに繋げていただいたり推しの歌い手さんも推薦してくれたりそして製作費の準備までしてくれる役割としてはコ・プロデューサー(Co-Producer = CP)になってくれていますそんな飯尾さん今回の映画にちょこっと出演までもしていただいてるので出演時の感想、そしてそもそも普段何をしているのか伺ってみました①映画に出演された時の率直な感想教えてください?→(飯尾〕普段みていた映画がこれほど多くの関係者によって作られているのだと感心しました。そして、自分に向けられているカメラに何故か少し恐怖を感じました。それはどんな恐怖ですか?→(飯尾〕失敗できないなという緊張感ですね②この映画を通じてどのような活動を特に誰に知ってほしいと思いますか?→(飯尾〕金銭教育を世界に広めたいというコンセプトですから、老若男女様々な方に知ってほしいですね。超低金利時代に上手にお金に働かせる術を身につけてほしいです。③今回Co-Producerとして感謝してもしきれないほど頼ってしまいましたがそもそも飯尾さんは何してる方ですか?→(飯尾〕私の主業は不動産業です。多くの方々の人生で最も大きな買い物は不動産(住居)ではないでしょうか?それが購入でも賃貸であっても生涯使うお金としては大きな額になります。私の具体的な仕事は、この不動産を購入した方々が最大のリターン(収益)を得るためのお手伝いをする事です。特に取扱うのは、1棟で数十億、数百億の商業不動産になりますが、その多くが特殊なスキーム(不動産証券化)によって投資運用されています。少ない資金で如何に大きな商品を購入するかをレバレッジ(テコの原理)をかけると業界では言いますが、様々な金種(自己資本や銀行借入、社債など)を駆使して所有不動産のポートフォリオを拡大させていきます。そのため、少ない資金で如何に大きなリターンを生み出すかが重要となりますが、これはお金に色はないのですが、しかしお金には上手に働いてもらう必要があるわけです。ありがとうございましたぜひ飯尾さんが代表をつとめる会社覗いてみてくださいねhttps://www.jll-mm.co.jp/about/corporate-information.html


映画『お金が足りない。』製作委員会のサガヤマです。先日の記事では、KOC(キング・オブ・コント)について書きました。。。そう、本作とはまったく関係のないのですが(笑)、僕が書きたいんだから仕方がない(開き直り)。で、やっぱり「どうしてあのコンビ(ネタバレになるので伏せますね)が優勝したのだろう?」とイマイチ腹落ちしないので、彼に聞いてみました。彼とは写真の人物・浜瀬将樹氏。僕が代表を務める一間堂株式会社の元スタッフで、いまはエンタメ系ライターとして大活躍。しかも、本プロジェクトの支援者さまでもあります! そんなエンタメ系のプロ・浜瀬将樹氏の回答は以下の通り。(ここから先はネタバレになりますので、まだKOCを見てない方は注意してくださいね!)----------や団とコットンって、めちゃくちゃ面白いし、いい設定、いいボケも多かったんですけど、予想できるボケというか、セオリーのボケ(セオリーのボケを進化させたボケ)も多かったというか……彼らがやらなくても、別のコント師がやっても面白い台本でした。その点、ビスブラは現実ではありえない設定ながら、その設定内で飛びすぎない納得できるボケや展開など、規定時間内に飽きさせない仕掛けが多くあったように思いました。「そうくるか!」みたいな。そして、このネタはビスブラにしかできないオリジナリティもあった。わかりやすくいうと、や団とコットンは「ごっつええ感じ」の笑いで、ビスブラは「ビジュアルバム」の笑いみたいな。「ごっつええ感じ」はポップさがあって、ゴールデンタイムに放送していたから老若男女に向けた笑いでしたが、「ビジュアルバム」はもう少し尖った玄人向けの笑いだと思うんです。それが審査員にはまったのかなと思いました。あとは、テレビと会場の違いもあると思います。テレビは彼らの顔とか動きとかをアップで見られたり、引きで見られたりして笑いが増幅します。だけど審査員はスタジオの客席で見てるので、ちょっと受け取り方が違うんですよね。よく、テレビと劇場で同じネタみても面白さが違うみたいなことがあって、それも視聴者とのズレがあったのかなと思います!----------とのこと。なるほど、「ビスブラにしかできないオリジナリティ」かぁ。やっぱり蛇の道は蛇、聞いてみると納得!・・・以上、映画制作とまっっったく関係のない活動報告でしたw


この写真、私なんですえっ?誰かって?近藤ですよ映画「お金が足りない。」プロデューサー、製作委員会四天王の一人ですよこの映画の中での一番の私の仕事が撮影時のお弁当の手配ですよはい、ほぼ撮影見れてませんでした頭の中は、キャスト、スタッフの人数を間違わず毎日変化のあるお弁当を!をモットーに昼、夜と奮闘したものです!撮影がない日、映画に関わっていないときは何やってるかって?今回の映画の題材となったお金の小学校校長という肩書きがありそれとは別の顔として東京都のスキー指導員の資格を持ちスキーの先生もやってますそろそろスキーの季節がやってきますプロデューサー特権として私が勤務する群馬県ノルン水上スキー場にて近藤と共に滑るスキーレッスンのリターンも作っちゃいました。選ぶ人、誰もいないだろうと思ってましたがなんと早々と定員達しまして(ありがとうございます)今回、第二弾出しました!!!一緒にスノースポーツを楽しみたい方小さなお子さんを私に預けて、お子さんのことを気にせずに自由に滑りたい方そしてスキー後は温泉に浸かりたい方ぜひこちらのリターンをお選びくださいね近藤正樹


佐賀山Pが書いた本日のコラムに関しては応えないといけないと思うので。これまでに一日一話掲載のペースを破っての投稿します佐賀山Pの記事を読むとキングオブコントは今回の映画「お金が足りない。」とは関係ないけど書きたいからという理由で記事をアップしてますが実は関係大有りなのです。実はKOC出場経験がある3人が今回の映画に関わってるのですそれも別々のユニットで出場経験がそれぞれあるという話ではありません同じトリオでこの大会に出場したのですだれが?横川監督、近藤校長役の石塚さん、そして私、近藤Pです何年前か忘れてしまうぐらい大昔ですが、、、そして予選1回戦で敗退してますが、、、その3人が月日を経て、同じ映画で共演するよく、あの時の忘れ物を取りに来たとかコメント出せばかっこいいかも知れないけどそんな気持ちは一切ありませんが、今回のKOC見て感じたのは決勝に勝ち上がった10組どれも面白い誰が勝つかの判断は、審査員のもう好みしかないぐらいどれも面白いそしてどれも誰もが出会ったことがありそうなシチュエーションに味付けしているそして誰もが抱えているかも知れない狂気、欲望が散りばめられていて他人事とは思えないありふれた日常の中に埋もれているような作品ばかり。媒体は違えど、映画「お金が足りない。」も同じことを目指しているんです今回映画の中で描いたお金のドラマは誰もが日常で触れている事柄ばかり散りばめてます決してお金て難しいと対岸の河岸の話ではないドラマが詰まってますキングオブコントの予選に出場してからいく年かの歳月がかかっているけどあの時の3人が届けたかったけど届けることができなかった忘れ物を取りに来ていますしかも3人だけではなく沢山のキャストやスタッフの方々の想いを載せて、、、そしてこのクラファンの支援してくれてる方々の期待に答えるべく、、、さらには映画作品としてだけでなく、文科省、金融庁を通して教育ビデオとしても後世に残すべく、、、なので期待していてください今はそれしか言えないなあキングオブコントの10組を見て感じたこと綴ってみました『お金が足りない。』製作委員会 プロデューサー お金の小学校校長 近藤正樹


KOC 2022
2022/10/09 12:00

みなさん、昨晩のKOC(キング・オブ・コント)はご覧になりましたか? 僕は見ました!はい、映画『お金が足りない。』製作委員会・サガヤマは1975年の大阪生まれ。大阪生まれなので当然ながらお笑い好き(個人差はあります)。そしてこの年代の大阪人はダウンタウンが神!(個人差はあります)そうすると浜ちゃんが司会、松ちゃんが審査委員長を務めるKOCを見ないわけにはいかないわけです!なので見ました、今年も。以下、ネタバレになりますので、まだ見ていない人は要注意です。---------------------------------優勝したのは、ご存知のとおり(見ていない人のためにちょっと間をおきます)・・・・ビスケットブラザース!なんでも歴代最高得点だとか。だけど皆さん、どう思われました? 僕は個人的にはや団とコットンの方が好きだったなー。まあ、それは好みの問題……もともと僕はビスケットブラザーズのような奇想天外な発想のコントがそれほど好きではなくて、や団やコットンのような、一見ありそうな設定のなかでの“おかしみ”が好きなんですよね。そう、東京03とかバナナマンのような。なので正直「ビスケットブラザースかぁ……」と思ってしまったのです。もちろん優勝したこと自体は素直に祝福しますけどね! おめでとうございます!!でもやっぱり個人的には「や団だったかなぁ」と思ってしまうのです。あくまでも個人の感想ですよwだけど、なんだかんだで話題に上がるってスゴイことですよね。世界中で毎日、いろいろなことが起こっているのに、こうして多くの人の話題に上がるのは、それが決して批判的なことであっても(もちろん事件など、人を傷つけたりするのはよくないですよ!)スゴイことなのです。映画『お金が足りない。』はストーリーはもちろんのこと、製作途中でお金がなくなってクラファンにチャレンジしたり、さらに完成後の展開についても今までにないことをやろうとしていて……なかなかチャレンジングなプロジェクトとなっているのです。もしかしたら賛否両論を巻き起こすかもしれません!いや、むしろ巻き起こしてほしい!!多くの人の話題に上がるのは、それが決して批判的なことであっても(もちろん事件など、人を傷つけたりするのはよくないですよ!)スゴイことなのです。。。。だから、スルーはしないでねwというわけで、ぜひ映画『お金が足りない。』に注目し続けてくださいね! ……KOCを見て、そう思うサガヤマでした。※写真は撮影再開中に支援が100万円を突破して喜ぶ近藤P。こうして注目されるのはありがたいことです!! そしてあらためて、ビスケットブラザーズのお二人、おめでとうございます!


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