【高岡市】病院発・みんなの畑「リハビリファーム」で地域を元気にしたい

病院発・みんなの畑「リハビリファーム」は、子供から高齢者まで、地域住民・患者・職員に関わらず、杖でも車椅子でも誰でも楽しむことができるファームです。車椅子のままでも立ったままでも作業ができ、どんな場所にも設置できる「レイズドベッド」を増設し、リハビリファームをもっと充実させ地域に開いていきたいです。

現在の支援総額

3,249,000

406%

目標金額は800,000円

支援者数

150

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2022/11/18に募集を開始し、 150人の支援により 3,249,000円の資金を集め、 2022/12/25に募集を終了しました

【高岡市】病院発・みんなの畑「リハビリファーム」で地域を元気にしたい

現在の支援総額

3,249,000

406%達成

終了

目標金額800,000

支援者数150

このプロジェクトは、2022/11/18に募集を開始し、 150人の支援により 3,249,000円の資金を集め、 2022/12/25に募集を終了しました

病院発・みんなの畑「リハビリファーム」は、子供から高齢者まで、地域住民・患者・職員に関わらず、杖でも車椅子でも誰でも楽しむことができるファームです。車椅子のままでも立ったままでも作業ができ、どんな場所にも設置できる「レイズドベッド」を増設し、リハビリファームをもっと充実させ地域に開いていきたいです。

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クラファン挑戦中 DAY7 (残り31DAY)おはようございます。皆様のあたたかい応援のおかげさまで、1,455,000円/36人まで到達することができました!本当に心から感謝申し上げます。ありがとうございます!さらに、ネクストゴールも目指していきますので、さらなる応援をよろしくお願いいたします。キッチンスペース・休憩スペースの確保で、さらなるファームの充実を目指します!さて、本日は、高岡の街歩きのリターンのご紹介です。東京工業大学 都市・環境学コースの”真野研究室”プロデュースの様々な建築をめぐることで歴史を文化感じ、「高岡」を楽しむまちあるき企画。小話を挟みながら、高岡の様々な建築をめぐり、歴史や文化を感じていただきます。高岡に住んでいる人もそうでない人も満足感の高いコースです。建築とまちの歴史と文化を知るまち歩きは、建築が好きな方には特に心に響くものになっています。高岡に住んでいる方は、自分の街の魅力を新しい視点から発見するきっかけに。高岡市外の方は、高岡の魅力を知っていただくきっかけに。そして、東京工業大学の真野研がプロデュースという、とても贅沢なワークショップです。3月25・26日、各限定20組となっておりますので、ご興味ある方はぜひお早めにお申し込みください。市外の方にとっては、ワークショップの参加が、高岡を訪問するきっかけとなったら、とても嬉しいです。これを機会に高岡にいらして下さい!同日の午後にはリハビリファーム・ワークショップもありますので、合わせてのご参加もおすすめです。皆さんのご参加を心よりお待ちしています。このように、ひかりプロジェクトでは、高岡の魅力を全国に発信することも行っていきます。ーーー東京工業大学 都市・環境学コースの”真野研究室”プロデュースーーー「たかおか」の歴史と伝統文化を建築から紐解くまち歩き(クラファン限定コース)寄付金:5000円【どなたでも参加可/高岡市民可】2023年3月25日午前または26日午前 2時間コース各回限定20口:1口で大人は1名分、子供連れ可※まち歩きのコース(例):サカサカ→山町ヴァレー→山町筋の街並み→赤れんが銀行→金屋町※現地集合・現地解散となります ※日程やコース詳細に関しては、都合により変更することもあります   ※両日の午後には、クラファン限定・リハビリファーム・ワークショップがあります。ご希望の方は、そちらも一緒にお選び下さい。(各回限定10口:1口で大人は1名分、子供連れ可)


ふるさと納税型クラファン挑戦中 DAY6おはようございます。皆様のあたたかい応援のおかげさまで、1,290,000円/33人まで到達することができました!本当に心から感謝申し上げます。ありがとうございます!さらに、ネクストゴールも目指していきますので、さらなる応援をよろしくお願いいたします。キッチンスペース・休憩スペースの確保で、さらなるファームの充実を目指します!さて、今日はリハビリファームのワークショップの魅力についてお伝えします!名付けて「農の魅力を引き出すワークショップ」春からずっと「リハビリファーム」作りに奔走して来ました。春夏野菜の定植、そして収穫を終え、11/27は、今年最後の「畑のワークショップ5」があります。講師は、HIROさんこと飯尾博光さん。HIROさんのワークショップは、一般的な農業塾とは、全く違う切り口で「農」の魅力を伝えてくれます。みんなが関われる農園をどのように作って行くか?風景を楽しめて、そこに自分が入って、自然の営みを体感し、出来た野菜を食べられる。そんな農園づくりをテーマに一緒に畑を作ってきました。先月10月は、畑で焚火をして、焼き芋作り、羽釜で新米をするというワークショップをしました。好評だったので、今シーズン最後のワークショップも、焚火シリーズ第2弾。焚火パン作りとテントサウナ体験します。キャンプ飯の定番 焚火パンを作り、野菜たっぷりのスープも用意して、心もおなかも満たされるワークショップ。そして、話題の「テントサウナ」。今回、実際に高温にはしませんが、テントの中で雰囲気は充分味わえるはずです。いくつになっても、新しい発見し、楽しみを見つけたり、感動したりと生きがいを見つけて過ごすのは素晴らしいことです。そんな、きっかけになりますように…。11月27日(日)に今年最後のリハビリファーム・ワークショップが開催されます。午前の部は満席ですが、午後の部13:30-15:30はまだ参加者募集中です。ご都合つく方、リハビリファームでのアウトドア体験に、是非いらしてください!未来farmロゴ入りオリジナルTシャツの試着もできます。お申込みはこちらからhttps://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfzCCxTH3WGEseHdNTX1yjRpzE2jVczY091B_o9LPb6l63ILw/viewform


クラウドファンディング挑戦 DAY5おはようございます。皆様のあたたかい応援のおかげさまで、1145000円まで到達できました!本当に心から感謝申し上げます。ありがとうございます!さらに、ネクストゴールも目指していきますので、さらなる応援をよろしくお願いいたします。キッチンスペース・休憩スペースの確保で、さらなるファームの充実を目指します!本日は、リターンの「未来farm」オリジナルTシャツご紹介です。このTシャツは、リハビリファームに咲くかわいいお花をイメージした、3色の優しいパステルカラーに「未来farm」と白い文字で入ったものとなります。コットン100パーセントで、着心地もよく、普段のお洋服としても使えるデザインとなっています。おしゃれコーディネートとしてもアレンジして着ていただけたら、嬉しいです。少し大きめなので、ロンTの上からでもOKです。先日は、このTシャツで、デイケア光ヶ丘の利用者さん・スタッフみんなで、リハビリファームで写真撮影をしてみました。皆さん笑顔がキラキラで素敵です!このように、リハビリファームでは、子供から高齢者まで、患者さん・ご家族・職員・近所の方・高岡に遊びに来てくださる方、年代も障がいあるなしに関係なく、みんなが生き生きと居心地の良い場所を目指しています。今日も素敵な1日をお過ごしください。引き続き、応援をよろしくお願いいたします。「未来farm」ロゴ入りオリジナルTシャツ【どなたでも参加可/高岡市民可】設定額:5,000円色:ピンク・グリーン・イエロー、サイズ:S/M/L/XL綿100%で着心地や素材感にこだわった上質なTシャツ。首リブは丈夫なダブルステッチ仕様。パステル調の3色、どれも可愛くおしゃれでお勧めです!各色限定120枚(S10枚・M40枚・L50枚・XL20枚)


クラウドファンディング挑戦 DAY4おはようございます。皆様の暖かな応援のおかげさまで、1030000円まで到達できました!心から感謝申し上げます。さらに、ネクストゴールも目指していきますので、さらなる応援をよろしくお願いいたします。キッチンスペース・休憩スペースの確保で、さらなるファームの充実を目指します!さて、今日の小話のタイトルは、「リハビリファームに奇跡が生まれる時」。第一回のワークショップのこと。リハビリファームに、ご夫婦でお母さんを連れて来ておられていました。「お母さん、ここに穴を掘って、苗をいれて」と一生懸命に声をかけて、作業を促されているご様子が見えたので、お話を聞くと「実は認知症で全部忘れてしまっているんです。畑をするのが上手な人だったから、畑に来て作業をさせてあげたら、昔のことを少しでも思い出すかなー。思い出してくれたらいいなーと思って連れてきたんです。」と話して下さいました。そうだったんだー・・・。這ってでも苗を植ようとする姿が見えました。しばらくすると、自分から進んで苗を植えられるようになりました。これがきっかけになって、記憶が蘇るかも知れない。希望の光が見えたような気がしました。リハビリファームの土は無農薬で化学肥料は使っていないので、フカフカで、手で穴が掘れるほど柔らかく、力もいりません。高齢者や子供が触っても安全で安心なものを使っています。患者さんや利用者さんは、農家の人が多く、若い時から畑をされてきた方が多いので、土と触れ合うという環境づくりが、回復につながって行くようにと心からと願っています。リハビリファームで土に触れる、野菜を植える、その成長を見守る、心を寄せること、そして、それが誰かを喜ばせることは、その人のやりがいや生きがいを作り出します。ひかりプロジェクトでは、そんな時間を大切にしています。


クラウドファンディング挑戦中 DAY3おはようございます。皆様のあたたかい応援、心から感謝しています。今日は、リハビリファームの名前の由来についての小話をさせていただきます。「リハビリファーム」というとリハビリを目的にした畑なのかと思われる人がいるかもしれません。リハビリが必要のない人は関係ないと思われている方がいるかもしれません。リハビリテーションというと、単なる機能訓練をイメージする方が多いと思いますが、実はそれだけではありません。私にとっての「今ある力を最大限に活かして、その人らしく日常生活を過ごすこと」。障がいに関わらず、何よりも大切なのは、「自分らしく生きること」です。病院の畑は、病気にならないための「食」と「農」を考える場所、自身の生きがいを見つける場所。患者さんだけでなく、ご家族・職員・地域の方、子供から高齢者まで、障がいがあるなしに関わらず、みんなが居心地良く、それぞれが輝き、繋がることができる場所を目指しています。まだまだネクストゴール目指してがんばります。さらなる応援をどうぞよろしくお願いいたします。


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