6月15日の夜にサポーターの八幡英子さんとライブ配信をさせていただきました。これまでFacebookの単独ライブが多かったですが、対談もまた良いものです。以下、Faccebookページから御覧下さい。https://www.facebook.com/yahataeiko/videos/262329469719436

現在の支援総額
325,000円
目標金額は300,000円
支援者数
28人
募集終了まで残り
終了
このプロジェクトは、2023/05/26に募集を開始し、 28人の支援により 325,000円の資金を集め、 2023/06/30に募集を終了しました

現在の支援総額
325,000円
108%達成
目標金額300,000円
支援者数28人
このプロジェクトは、2023/05/26に募集を開始し、 28人の支援により 325,000円の資金を集め、 2023/06/30に募集を終了しました
6月15日の夜にサポーターの八幡英子さんとライブ配信をさせていただきました。これまでFacebookの単独ライブが多かったですが、対談もまた良いものです。以下、Faccebookページから御覧下さい。https://www.facebook.com/yahataeiko/videos/262329469719436
日本全体を取り巻く「幸福感」を感じにくい雰囲気は、「将来への不安」とりわけ「高齢者になってからの生活」への不安もあるのではないかと思っています。 その受け皿の1つとなる「介護」が、今後「成長・発展」していくために、私がすべきことは何かと考えました。それは、この世に生きる人々が「人生を【より良く生きる】、【生きるに値するものにする】為に必要なものは何か?」への”気付き”を得ること、それを私は「豊かな心」という言葉で表現しました。 私は、この「ケアリング&キャリアプロジェクト」に関わり、そして介護サービスによって恩恵を受ける全ての人たちが、それぞれに「豊かな心」を持っていただきたいという、「願い」を実現したいと思っております。
認知症トレーナーの河内美保さんと「介護経営管理士」の打ち合わせを実施致しました。 私自身は認知症ケアに関することは素人同然で、河内さんの認知症紙芝居はこれまでの認知症ケアの考え方を一変させる貴重な学びを得たことを覚えています。 「ケアリング&キャリアプロジェクト」において、私の懸念の1つが「認知症ケア」で、介護経験の無い方が、認知症の方とコミュニケーションやケアに関して戸惑うであろうことが容易に想像できたので、「認知症ケア」の講座は必ず入れなければならないという考えがありました。河内さんには⑬ 認知症および認知症ケアについて(講師:河内美保)を担当していただきます。河内さん、よろしくお願い致します。河内美保さんのプロフィールキャリアパートナーはぴすま 代表 特養などで管理者として教育、人材育成に注力した。現在は、認知症トレーナーとして「認知症の人の気持ちをひとりでも多くの人に伝えること」を使命に活動している。資格等:介護福祉士、介護支援専門員、キャリアコンサルタント
正直、苦戦しております。現在、クラファンの到達率が41%です。「一切皆苦」を肝に銘じておきながら、「思い通りにならない」ことをあらためて思い知らされております。しかし、「やりきる」と。何を「やりきる」のか?それは、創業時に掲げた「豊かなこころを、全ての人たちが持てる社会へ」の実現。独りよがりであったのだろうか? 今になって、自問自答しています。これを読んでいる皆さんにお願いです。もし、私の想いに「共感」して下さるなら、「この投稿をシェアして下さい」あなたのご協力、ご支援が私の想いを実現する「エネルギー」になります。よろしくお願い致します。
今回は、現在介護講師をなさっている北村圭吾さんをご紹介致します。介護木鶏会での出会いをきっかけに、今回依頼をさせていただきました。 「ケアリング&キャリアプロジェクト」では、社会人経験・マネジメント経験は長いが、「介護未経験」という方を1つの受講者カテゴリーとして想定しているため、「介護」というハードルを如何に下げて、講座を通じて「介護業界」へのチャレンジ意欲が湧いてくるかがポイントです。そのため、特に「Ⅲ 施設管理」のカテゴリーは介護に特有の内容が多いため、講座内容と講師選定は特に悩みました。そんな折、北村さんの顔が浮かび、お声がけさせて頂き承諾いただいたという経緯です。これまで数回打ち合わせをさせていただき、北村さんの「お人柄」を知るにつれ、私自身が講座を受講してみたいと思うようになりました。北村さんには⑫ 介護現場での安全管理⑮ 身体拘束と虐待防止を担当していただきます。北村さん どうぞよろしくお願い致します。北村圭吾さん プロフィールKG-connect 代表 介護職員として特養で管理職や研修講師を経験後、独立して介護講師として「言葉遣いと身体遣い」をテーマに活動。介護事業所への研修顧問やアドバイザーとしての立場から介護現場に関わる。資格等:介護福祉士