みなさん おはようございます。最近の1日のルーティン2時 お布団の中で、今日1日の段取りを考える4時 起床朝食の準備をしながらコーヒーを飲みながら投稿&デスクワーク 6時 義父へ朝食 妻&私も朝食7時 開拓地へ従業員(ネコ)たちへご飯・だっこ・スリスリ8時~ 野良仕事11時 いったん帰宅 昼食準備 義父と一緒に昼食12時半まで休憩13時~ ふたたび野良仕事16時 従業員(ネコ)たちへご飯・だっこ・スリスリ16時半~ お風呂を沸かす 夕食準備17時半~ 義父をお風呂へ18時~ 家族で夕食19時くらいには・・・ZZZZZ1日がとっても早いです!ひとつきなんてあっというま!歳を重ねる度に時間の流れが速くなる感覚これを「ジャネの法則」と呼ぶそうですね。フランスの哲学者ポール・ジャネが発案し、甥の心理学者であるピエール・ジャネの著書において紹介された法則で、年月の長さは年少者にはより長く、年長者にはより短く感じられるという現象を、心理学的に説明したもの1歳のときの一年は全人生の1/1、5歳のときの一年は全人生の1/550歳のときの一年は全人生の1/50と時間の経過の早さは年齢に比例して加速するそうです。人は初めてのことや、経験したことがないことをしている時は、それが強く印象に残り時間が長く感じますが、反対にその行動に慣れてしまうと時間の長さが気にならなくなり、あっという間に時が過ぎたように感じるそうです。子どもの頃は初めて体験することが多く新しい出会いや発見が多くなりますが、大人になると知識や経験も増え毎日に新鮮味が無くなるからだそうです。初めて訪れる場所に向かうときは知らない道を通るため、目的地にたどり着いたときには遠かったと感じますが、帰路は1度通った道を通ることから意外と近かったと感じるような感覚と同じ。いかん! これはいかんぞ~!2025年は、より新鮮味を求めて新しいことに挑戦し、今までよりも濃い経験を積めるよう積極的に行動することで、今年はいつもよりも1年が長かったなと思える1年にしていきたいと思います。





