想いと想いがつながるハブとなるコミュニティカフェ「TAKiBiBA」を作りたい

TAKiBiBAは、世代や職業を超えた人々が出会い、共に「やりたい想い(心の火)」を探求していくためのコミュニティカフェです。地域のハブとして、一人ひとりの想いが出会い、つながり、協働・共創していく、そのプロセスを通して、想いでつながる関係性を紡いでいきます。

現在の支援総額

2,582,500

103%

目標金額は2,500,000円

支援者数

198

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/10/18に募集を開始し、 198人の支援により 2,582,500円の資金を集め、 2024/11/30に募集を終了しました

想いと想いがつながるハブとなるコミュニティカフェ「TAKiBiBA」を作りたい

現在の支援総額

2,582,500

103%達成

終了

目標金額2,500,000

支援者数198

このプロジェクトは、2024/10/18に募集を開始し、 198人の支援により 2,582,500円の資金を集め、 2024/11/30に募集を終了しました

TAKiBiBAは、世代や職業を超えた人々が出会い、共に「やりたい想い(心の火)」を探求していくためのコミュニティカフェです。地域のハブとして、一人ひとりの想いが出会い、つながり、協働・共創していく、そのプロセスを通して、想いでつながる関係性を紡いでいきます。

地域おこし協力隊のためのクラファンで、あなたもプロジェクトに挑戦してみませんか?

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【TAKiBiBAがオープンしたらやりたいこと:井坂良太】ここで改めて「焚き火」とはなんなのかAIに聞いてみた。「「焚き火」(たきび)は、薪や枝などを燃やして暖を取ったり、照明として使う火のことです。日本ではキャンプや屋外活動、特に秋や冬の寒い時期に行われることが多く、温かい雰囲気を楽しむ場ともなります。焚き火は自然とのつながりやリラックスした時間を象徴し、仲間と語り合ったり、静かに火を見つめながら過ごす、心地よいひとときを表すことが多いです。」という意味であった。次に、「焚き火を囲むとどんないいことがありますか?」の問いに対しては、「焚き火を囲むことで、いくつかの良い効果が得られます。1. リラックス効果:火の暖かさや揺らぎが心を落ち着かせ、ストレスを和らげます。2. コミュニケーション:焚き火を囲むことで自然に会話が生まれ、交流が深まります。特に静かな夜には、普段話せない深い話題にも触れやすくなります。3. 自然との一体感:屋外での焚き火は、自然の中で心が解放され、リフレッシュする時間を提供します。焚き火は、温かみのある雰囲気の中で、リラクゼーションとつながりをもたらします。」という答えが返ってきた。つまりは、焚き場に集まることにより、火の暖かさを感じながら心を落ち着かせ、それによりストレスを緩和させ、仲間と交流することができる。なんて素敵な場なのでしょう笑その上で私が、TAKiBiBAでやりたいことについて考えていきたい。TAKiBiBAがオープンしたらやりたいこととして、3つあげている1.スナックのようにみんなで軽食を食べながら語り合う場を作りたい会社からホームである神立駅に帰ってきたら、そこから見えるコミュニティカフェTAKiBiBA。家に帰る前に少し寄って、今日あった1日のことを話せる場にしてほしい。ストレスも軽減され、翌日の活力が湧いてくるでしょう。2.知識をつなげ、みんなでかすみがうら市を盛り上げるイベントを興したい様々な方にお会いする機会をもらい、かすみがうら市をよくしたいと思っている方が多いことに驚いた。それぞれのできることや知識、小さなアイディアがTAKiBiBAを通して繋がったら、必ずかすみがうら市はよくなると確信しています。そしてその夢がTAKiBiBAを通して実現されたら、アツいですよね!3.キャリアに迷った方々やこれから職業に就く方のキャリア支援の場にしたい私自身、自分のキャリアに迷った経験から、職業選択の方法や支援を行いたいと考えている。もちろん私だけではなく、かすみがうら市に住んでいる約3万9千人の方にもお願いして、キャリアに迷った方のアドバイザーになっていただいたり、これから何になろうか考えている学生のキャリア選択の場にしたりしていきたい。かすみがうら知恵袋をTAKiBiBAに集約できるようにしていきたい。あらためて、支援者数が65人を超えて、支援総額も707,000円になりたくさんの方に支えられている有り難みを実感しました。支援してくれた方々に感謝を伝えるとともに、これからもプロジェクトを推進していきたいと思っているので引き続き、応援をお願いします。


【リターンご紹介:AIと共創!事業構想ワークショップ】人間は、自分が感じている可能性の範囲で思考しがちです。AIへの身体拡張と仲間との共創によって、自分に対する解釈を更新することで限界突破し、創造性を爆発させたいと思いませんか?「AIと共創!事業構想ワークショップ」では、・自分だけでは思いつかない事業構想をAIと壁打ちしながら考えていきます!・あなたの中にあるアイディアをAIと壁打ちしながら実現していくプロセスをサポートします!・日時:2025年4月頃を予定 平日の昼間3〜4時間を予定・場所:コミュニティカフェTAKiBiBA(茨城県かすみがら市 JR神立駅前)    とオンラインのハイブリッド開催を予定・講師:田原真人2024年の生成AI元年は、新しいルネッサンスの始まりだと感じています。14世紀からはじまったルネッサンスは、宗教的世界観の行き詰まりの中、西洋社会とアラビア社会とが出会い、アラビア語に翻訳されていたギリシャ哲学の文献が再発見されたことで知のスパークが起こり、人間中心主義の世界観が生まれました。 グーテンベルグの印刷技術の発明により「書籍」が流通するようになり、知の相互受粉が起こって革新的なアイディアが次々と生まれました。その中から登場したのが「科学」です。 「科学」は「技術」を生み出し、産業革命を引き起こしました。それが、ドミノ倒しのように世界の構造を変えていったのです。 さて、なぜ、私が、新しいルネッサンスが起こると考えているのか? 生成AIは、言語の壁と理解の壁を超え、これまでにはありえなかった知のスパークを引き起こしつつあります。そして、それが、言語の壁を超えてビッグデータを介して相互受粉されていく時代に突入していきます。ここから、人間中心主義の世界観を超える新しい世界観が生まれてくるでしょう。生成AIは、産業革命に匹敵する「知の革命」を引き起こすでしょう。私たちは、そんな時代の大転換期に立ち会っています。さあ、一緒に、時代の大波に乗っていきましょう! (田原真人プロフィール)㈱デジタルファシリテーション研究所 代表取締役㈱femUniti グローバルエクスチェンジプログラム ディレクター一般社団法人 参加型社会学会 理事一般社団法人 SD&I研究所 理事一般社団法人 ALLOUND 理事NPO法人 国際ファシリテーターズ協会 日本支部理事著書:『Zoomオンライン革命!』『出現する参加型社会』など10冊以上。コミュニティカフェTAKiBiBA参加型社会デザイナー 田原真人(たはらまさと)


【特別ウォーキングプログラムご招待】茨城県で”滋味地味”ウォーキング 整体師がご案内するオーダーメイドの1Dayウォーキングプログラムあなただけにぴったりのウォーキングコースをご案内します。茨城には、派手さはないけれども、地味に面白味溢れるスポットが盛りだくさんです。あなたの体力やご興味に合わせて、最適の楽しいウォーキングコースをご案内します。整体師がご案内するので、ウォーミングアップやウォーキング後の整体アフターケアなどは、お任せください。・日時:2025年2月以降、講師と日程調整のうえ実施します。 詳細は後日ご連絡させていただきます。 ・場所:茨城県内<講師プロフィール> 藤枝さとし 整体師。臨床数のべ2万件以上。 20代に都内での生活で体調を崩し、茨城に帰郷。心身の健康を取り戻した経験を持つ。 その後、整体の道へ。「何かによりかかっていては、人は本当に健康にはなれない」という言葉に感銘を受け、人間の身体の力を引き出すセルフケアの研究・指導に取り組む。 活元運動、呼吸法、姿勢改善、ノルディックウォーキング等のワークショップを開催中。『ゆるめる・引き締める・動く』の3つの要素を楽しく実践するプログラムを展開している。好きなものは、猫と読書と里山散歩。ボルダリングに熱中した時期もあったが、仕事柄、手指をいたわる為に自粛ぎみ。想いと想いのつながるハブとなるコミュニティカフェTAKiBiBA藤枝さとし


早くも支援総額が60万円を超え、沢山の方に共感して頂けていること、ただただありがたく感じております。ご支援や拡散のご協力ありがとうございます!!今回ご紹介したいのは…【コーヒーチケット / mio bar odoriba.】【アルコールチケット / mio bar odoriba.】です。僕は現在、かすみがうら市で地域おこし協力隊 / [屋号]寄添屋 オドリバ として、古民家を活用した宿泊施設の立ち上げや体験アクティビティの造成、キッチンカー事業立ち上げ、そしてこのコミュニティカフェTAKiBiBAの立ち上げに携わっています。TAKiBiBAでは、特に若者が地域で「やりたいこと」を実現できる環境作りを目指していきたいと思っています。一貫しているのは、「誰かの人生の中で、立ち止まり、考え、次の段階に方向転換してステップアップしていけるような活動や場作りをしていきたい。」という想い。コミュニティカフェTAKiBiBAには様々な機能がありますが、そのひとつに「シェアキッチン」があります。「お店を持ちたい」「お菓子をつくって販売したい」などやりたいことに挑戦したい方々が気軽にチャレンジできる環境で、一歩踏み出すきっかけになります。そんなTAKiBiBAのシェアキッチン利用して、誰かの人生の中で、立ち止まり、考え、次の段階に方向転換してステップアップしていけるような場としての喫茶店『mio bar odoriba.』を開きます!※mio bar (ミオ バール)とは…?イタリア人は、毎朝通うお気に入りのバール(喫茶店)を持っています。そこはその人にとっての大切な居場所。mio bar(=私の喫茶店)。そんな場所を作っていきます。【コーヒーチケット / mio bar odoriba.】【アルコールチケット / mio bar odoriba.】は、mio bar odoriba.(キッチンカー営業を含む)でお使いいただけるチケットになります。(それぞれ、コーヒーが5杯分 / お酒3杯分のチケット)少しでも気軽に、そして色々な方に足を運んで頂き、沢山お話しできればなと思いリターンに入れさせていただきました。他にも素敵なリターンが沢山。ぜひ、一度覗いてみてください!!皆さまのご支援・拡散でこのプロジェクトを一緒に盛り上げていきましょう!!!想いと想いがつながるハブとなるコミュニテイカフェTAKiBiBAよしくん(平川義文)


10月18日にプロジェクトが公開してからあっという間の1週間、続々とご支援や拡散のご協力ありがとうございます。そしてリターンをご提供くださっている皆様にも感謝の気持ちでいっぱいです。本当にありがとうございます。そんなリターンの中で今回ご紹介したいのは【イベントご招待 / ミツバチと共に暮らすまちづくり対話会】です。KoKeBee認定プラスチックフリー生活アドバイザーとして活動しているのですが、シンボルマークになった「こけびーちゃん」は、日本の伝統文化を象徴する「こけし」と、みつろうエコラップを作るのにも欠かせない「BEE(はち)」をかけあわせたキャラクターなんです。紹介文にもあるとおり、"ミツバチは、自然界はもちろん、人間社会にとっても、ポリネーション(受粉)という重要な役割を果たしています。そんなミツバチが暮らしやすい環境が、人にも暮らしやすい環境でもあります。そんな暮らしやすい環境を、誰かが一人で実現することはできません。~"環境問題に興味がある方はもちろん、コミュニティづくりに関心のある方もぜひとも参加してほしいイベントです。<想いと想いをつなげるポリネーター>てるさん@伊藤輝幸さんは、ZOOMでも様々な角度からミツバチについて対話会を開催されていて、自分も何度か参加させていたいていますが、ミツバチのことを今まで以上に知ることができ、愛おしい存在になっています。そして、ミツバチ繋がりでもうひとつ、みつろうエコラップを一人でも多くの方に知っていただきたく「みつろうエコラップ作りが体験できる講座」をリターンに入れさせていただきました。他にも魅力的なリターンをたくさんご用意しています。ぜひ、皆さまのご支援・拡散でこのプロジェクトを盛り上げていただけますようよろしくお願い致します。想いと想いがつながるハブとなるコミュニテイカフェTAKiBiBAちかりん(北條千夏)


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