想いと想いがつながるハブとなるコミュニティカフェ「TAKiBiBA」を作りたい

TAKiBiBAは、世代や職業を超えた人々が出会い、共に「やりたい想い(心の火)」を探求していくためのコミュニティカフェです。地域のハブとして、一人ひとりの想いが出会い、つながり、協働・共創していく、そのプロセスを通して、想いでつながる関係性を紡いでいきます。

現在の支援総額

2,582,500

103%

目標金額は2,500,000円

支援者数

198

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/10/18に募集を開始し、 198人の支援により 2,582,500円の資金を集め、 2024/11/30に募集を終了しました

想いと想いがつながるハブとなるコミュニティカフェ「TAKiBiBA」を作りたい

現在の支援総額

2,582,500

103%達成

終了

目標金額2,500,000

支援者数198

このプロジェクトは、2024/10/18に募集を開始し、 198人の支援により 2,582,500円の資金を集め、 2024/11/30に募集を終了しました

TAKiBiBAは、世代や職業を超えた人々が出会い、共に「やりたい想い(心の火)」を探求していくためのコミュニティカフェです。地域のハブとして、一人ひとりの想いが出会い、つながり、協働・共創していく、そのプロセスを通して、想いでつながる関係性を紡いでいきます。

地域おこし協力隊のためのクラファンで、あなたもプロジェクトに挑戦してみませんか?

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皆さま、こんにちは!TAKiBiBAプロジェクトを応援いただき、心からありがとうございます。皆さまの温かいご支援のおかげで、コミュニティカフェTAKiBiBAのオープンに向けて少しずつ準備が進んでいます。これまでの取り組みや進捗をご報告させていただきます。 ★この1ヶ月の進捗状況 以下のことが進展しました! 本棚が完成しました! 貝塚建具店様のご協力のもと、2回のワークショップを開催し、本棚を完成させました。参加者の皆さまと一緒に作り上げたことで、TAKiBiBAにぴったりの温かみのある仕上がりになりました。本棚オーナーの皆様には、準備が出来次第ご案内をさせていただきます。 リノベーションが進行中です! 店内の基礎工事はプロの業者にお願いしつつ、「DIYで火を灯す!TAKiBiBAオープンに向けて」と銘打ち、自分たちで作業できる部分を進めています。参加者の皆さまと一緒に壁をペンキで塗り直したり、カフェスペース、厨房スペースの清掃を行ったり、協働作業を楽しみながら進めています。作業中には、気づけば人生について語り合うことも。壁の補修やタイルの整備など、新たに対処が必要な発見もあります。 ★ご支援いただいた資金について皆さまからいただいた支援金は、以下の用途に活用させていただいています: プロにお願いする工事費(様式トイレ設置、水道、ガス、電気工事等) キッチンや菓子工房の設備やエアコン等の購入費 不動産契約にかかる諸経費など コミュニティカフェとして皆さまに愛される空間を着実に形にしています。本当にありがとうございます!★今後の予定・活動今後の予定は以下の通りです: 1月後半:プレオープンを予定 2月後半:正式オープンを予定 ここからオープンに向けてのイベント企画も進めていきます。引き続き、TAKiBiBAが皆さまに親しまれる空間になるよう、心を込めて取り組んでまいります。 ★リターンの発送・ご案内について クラウドファンディングのリターンにつきましても、現在準備を進めております。お届けやご案内が可能になりましたら、改めてご連絡いたしますので、楽しみにお待ちください。 ★募集中です一箱本棚オーナーやシェアキッチン、菓子工房をご利用いただける方も引き続き募集しておりますので、ご興味ある方はお気軽にお問い合わせください。最後になりますが、改めて皆さまのご支援に感謝申し上げます。皆さまの応援が私たちの大きな力となっています。TAKiBiBAの成長をぜひ見守っていただけると幸いです。想いと想いがつながるハブとなるコミュニティカフェTAKiBiBA 一同お問い合わせEmail: takibiba.official@gmail.com〈ご参加ください!〉TAKiBiBA"LINE公式"TAKiBiBAに関する最新情報をご案内しています。▽ご参加はこちらから!https://lin.ee/uDxOzGM


想いと想いがつながるハブとなるコミュニティカフェTAKiBiBAをご支援・応援をいただき本当にありがとうございました。本日最終日、 目標金額250万円達成しまし北海道から九州まで190名を超えるたくさんの応援をいただき胸があつくなっています。たくさんの方にシェアいただき知らないところでも応援の輪が広がっていたことを知り感謝の気持ちでいっぱいです。皆さんからいただいた豊かさを私たちもTAKiBiBAであたためながら真心込めて循環させていきます。(今後の予定)12月にリノベーションを実施して、早ければ1月にオープンできる予定です。皆さまぜひ気軽にお立ち寄りください。想いと想いがつながるハブとなるコミュニティカフェTAKiBiBA伊原淳子


【神立駅前の新しいコミュニティカフェで、一箱本棚オーナー募集します!】石岡の「つながる図書館」での、素敵な取り組みについて、運営をされているイェジンさんにお話をお聞きしました。オープンしてから2年半の運営で、すでに70名以上のオーナーさんが参加され、たくさんの素敵でユニークなことが起きているそうです♪・一箱本棚のオーナーさんは地元の方だけでなく、つくばや東京、さらにはハワイ在住の方も!帰国の際に立ち寄ってくれるそうです!・空き店舗の活用を考えていた大家さんと、地域の居場所を作りたい想いがつながり、つながる図書館が誕生!・「やってみたい」と「手伝えるかも」が出会うだけで、新しいプロジェクトが誕生・キッチンで食事を提供したことがきっかけで、「今度のイベントでお弁当作ってくれない?」といった新しいつながりも生まれています・毎月テーマを変えて本を入れ替えるオーナーさんがいて、その創造性に訪れる方が毎回ワクワク・子どもたちが漫画コーナーに感想ノートを置き、「続きが読みたい!」というリクエストにオーナーさんが応えて、素敵な交流が・着付け教室の先生が本棚オーナーになったことで、今では定期的に着付け教室が開かれるように地域の課題も、人と人が出会うことで思いがけず解決の糸口が見つかることも。遠く離れた場所にいても、本を通じてこの場所とつながっていける。私たちが始めるコミュニティカフェTAKiBiBA@JR神立駅前でも本棚を設置し、一箱本棚オーナーになっていただいた方に、本棚の一箱を利用して自由な表現の場として使っていただく予定です。駅前という立地、通勤通学の途中に立ち寄れる便利さ。そして何より、本を通じて新しい出会いや発見が生まれる場所に。あなたの「好き」な本たちを通じて、あるいはあなたの描いた絵や写真の披露の場として、それ以外でも一箱に何をどのように表現していくかはあなた次第♪  どんな素敵な物語が始まるのか、私たちもわくわくしています。「本のある暮らしをもっと豊かに」「自分の好きな本で誰かと繋がりたい」「駅前で気軽に本が読める場所を作りたい」「地域の中で何かやってみたい」「遠くにいても、この街とつながっていたい」  そんな想いをお持ちの方、ぜひ一箱本棚オーナーとして一緒に素敵な物語を作っていきませんか? お問い合わせも大歓迎*一箱本棚オーナーのお申込現在クラウドファンディングのリターンとしてお申し込みいただいています。 想いと想いがつながるハブとなるコミュニテイカフェTAKiBiBAあっちゃん(伊原淳子)  


【コミュニティカフェTAKiBiBAクラウドファンディング残り8日・58%達成】クラウドファンディングが始まって以来、たくさんの皆さんからの応援に毎日胸をあつくする日々を過ごしています。本当にありがとうございます想いのこもった素敵なリターンのご協力をいただいた皆様もありがとうございます。まだまだご紹介できていなくて申し訳ないです。コミュニティカフェTAKiBiBAは、まだオープンしていないけど、やると決めて動き出したことで既にいろんなことが起こり始めています。一番嬉しいのは、出会い。そしてその人の想いと出会えたことの喜び昨日も仲間に紹介してもらった近所の美容院に初めて行って、その素敵な想いと少し未来の温かい企画を聴かせていただきました。先日は駅前カフェのオーナーに創業とそしてこれまでのストーリーを聴かせていただきました。これまでお客様として行っていただけでは聴けなかった想い。ずっと住んでいたのに知らなかった! 地域のことをぜんぜん知らない。もっと知りたい地域のこと、地域に住む人のこと、想い、願い。知ることで生まれるものが確かにある。選択が変わり、行動が変わっていく。顔が見え、想いを知り合っている人との関係性が地域に広がっていく。まだまだ出会っていない素敵な想いや物語がたくさんあると思うとワクワクする。皆さんの想いに触れることで、私がTAKiBiBAでやりたいことの解像度がどんどん高まっていく。 そもそもTAKiBiBAのプロジェクトも、想いと想いの重なりからエネルギーが高まって生まれている。 これからのまた新しい出会いや今の仲間たち自身の変化との触発しあいによって、TAKiBiBA自身も変化していく。 それでも、根っこで大切にしたいことは、一人ひとりの内側にある大切にしたい想い。愛してやまない想い。やりたいという想い。そして、人との出会いやその想いに触れることによって、ますます感じるようになった土地の想いや願いのようなもの。話をお聞きする中で、それ、絶対土地の願いでしょ!って感じちゃう! 今回、かすみがうら市の方はもちろん、北海道から九州の方まで、住んでいるところに関わらず、たくさんの方に応援いただき本当に嬉しい 神立駅前の小さな空き店舗に想いの火が灯され始めている。みんなの想いを聴かせてほしい。あなたが感じているどんな想いも美しい。みんなで焚き火を囲むように。ときに静かに、ときに熱く、コーヒー片手に心を通わせるあたたかい場をともに創っていく♪ぜひ皆さまのお力をお貸しください。想いと想いがつながるハブとなるコミュニティカフェTAKiBiBAあっちゃん(伊原淳子)


【1階、ベンチ、空き店舗】2021年、TVで紹介された「喫茶ランドリー」コンセプトは「どんなひとにも自由なくつろぎ」元手袋卸屋さんの作業場をリノベーションしたその場所は喫茶店の奥にランドリーがあって人々が自由な時間を過ごす喫茶店とランドリーという一見思いつかない発想の持ち主"田中元子さん"にピンときてしまい、早速、ご著書である「1階革命」を購入本の中のワクワクする言葉やメッセージが私の心を躍らせる。(なんとも薄っぺらい言葉でしか表現できない自分が情けない)特に、赤いベンチ(TOKYO BENCH PROJECT2019)のくだりは、脳裏に焼き付いていて、いつかどこかに赤いベンチを置きたいとぼんやり考えては、かすみがうら市主催のリノベスクールや空き家ツアーに参加。そこでよしくん(かすみがうら市地域おこし協力隊)たちとも出会う「ここに赤いベンチおきたいよね~」妄想を膨らませる。それからほどなくしてあっちゃんから神立コミュニティカフェに誘われ、参画を決意。その後、「マイパブリックとグランドレベル」も購入して益々、元子さんワールドにはまる。(出版ではこちらの本が先と後で知る)ある日、牛久で元子さんの講演会があるというので、あっちゃんと二人で参加して、リアルに元子さんの言葉で様々なお話を聞く機会に恵まれ、帰りはパーソナル屋台の話では自分たちだったらどんな屋台を出すのだろうと二人で盛り上がり、後日「1階革命」を題材にして読書会を開いたり……そのころは既にTAKiBiBAの構想は出来上がっていて、一気にいろいろなことが動き出してクラウドファンディングに挑戦中。つい最近、Xの中で、元子さんの記事を目にする。その中のひと言が今の私たちの気持ちにぴったりだと思い、運営チームに共有「やってみたいことがあっても、場所がなければその思いは表に出ない。でもそういう場所ができると、自分にもできそう!となるのでしょう」(東京・深川の地域フリーペーパー。ふかぷくの投稿より)ちなみに、TAKiBiBAでの自分なりのコンセプトは「ふらっと来てね」実現まであと少し……想いと想いがつながるハブとなるコミュニティカフェTAKiBiBAちかりん(北條千夏)


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