想いと想いがつながるハブとなるコミュニティカフェ「TAKiBiBA」を作りたい

TAKiBiBAは、世代や職業を超えた人々が出会い、共に「やりたい想い(心の火)」を探求していくためのコミュニティカフェです。地域のハブとして、一人ひとりの想いが出会い、つながり、協働・共創していく、そのプロセスを通して、想いでつながる関係性を紡いでいきます。

現在の支援総額

2,582,500

103%

目標金額は2,500,000円

支援者数

198

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/10/18に募集を開始し、 198人の支援により 2,582,500円の資金を集め、 2024/11/30に募集を終了しました

想いと想いがつながるハブとなるコミュニティカフェ「TAKiBiBA」を作りたい

現在の支援総額

2,582,500

103%達成

終了

目標金額2,500,000

支援者数198

このプロジェクトは、2024/10/18に募集を開始し、 198人の支援により 2,582,500円の資金を集め、 2024/11/30に募集を終了しました

TAKiBiBAは、世代や職業を超えた人々が出会い、共に「やりたい想い(心の火)」を探求していくためのコミュニティカフェです。地域のハブとして、一人ひとりの想いが出会い、つながり、協働・共創していく、そのプロセスを通して、想いでつながる関係性を紡いでいきます。

地域おこし協力隊のためのクラファンで、あなたもプロジェクトに挑戦してみませんか?

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【本棚の一箱で、あなただけの世界を表現する!】先週、本のある場所研究会代表の鈴木悠平さんに、全国で広がりを見せているシェア書店の現状と展望についてお話を聴かせていただきました。本のある場所や"シェアすること"で生まれる新しい可能性をあらためて感じました驚きの成長全国で静かに、でも確実に広がっている「本のある場所」の可能性。シェア書店は、2021年に40店舗だったのが、今では90店舗以上に。従来の「本屋」や「図書館」という枠を超えて、人と人とが本を通じてつながっていく新しい形が生まれているそうです。多様な楽しみ方特に印象的だったのは、一箱本棚オーナーの多様な楽しみ方。・「自分の好きな本を誰かに紹介したい」・「月に数回、お店番をしながら新しい出会いを楽しみたい」・「火星が出ている」や「猿猿犬猫蟹」といったペンネームで、新しい自分を表現することを楽しむ など地域の想い採算が取れず閉店を考えていた書店を、地域の人たちの「なんとか残してほしい」という想いから、シェア型書店として新しい形で継続できるようになったケースも。みんなで大切にしたい場所を"シェア"という形で残し育んでいく、そんな温かな物語も生まれています。コミュニティカフェTAKiBiBAの一箱本棚オーナー私たちが準備しているコミュニティカフェTAKiBiBAでは、「本棚の一箱で、あなただけの世界を表現する!」をテーマに、自由に表現できる場所にしていきたいと思っています。・愛してやまないもの・自分が探究していること・「推し」の魅力・誰かと語り合いたい夢中なこと・密かに追いかけているテーマ・心惹かれる世界観などなど自由な表現をあなたの撮った1枚の写真、描きためた絵やイラスト、集めた素敵な小物...本と一緒に並べることで、より豊かに物語る一箱に。それぞれの想いの表現方法は、あなた次第です。一緒に育てていきませんか35箱それぞれに、ユニークな世界が表現され、まちに新しい物語が生まれていく―そんな場所を、皆さんと一緒に育んでいきたいです!あなたの大切な想いを、TAKiBiBAの本棚で思いっきり表現してみませんか?TAKiBiBAの一箱本棚オーナーは現在クラウドファンディグからお申込みいただけます。それ以外の方法はお問合せください。想いと想いがつながるハブとなるコミュニティカフェTAKiBiBAあっちゃん(伊原淳子)


僕もプロジェクトメンバーの一人として関わっているTAKiBiBAのクラウドファンディングが、あと14日で53%まで来ました。ハコからハブへと場所の原理が転換していくなかで、各地にハブとなる場所が生まれてくるのだと思います。ハブにシェア型書店、シェアキッチン、外部へのネットワーク(窓など)があるといいんじゃないかと思って、昨年の蜃気楼大学では、「アジト三種の神器」なんて言ったりしていました。かすみがうら市の神立駅前に立ち上がるTAKiBiBaには、シェア型書店とシェアキッチンができる予定です。窓もなんとか入れられるように画策したいなぁ。昭和の香りがする喫茶店をリノベーションする予定なのですが、伊原敦子さん(あっちゃん)が主宰して未来フェスをこの場所でやりました。情熱的な方たちが20人ほど集まって、熱い場になりました。TAKiBiBaが立ち上がると、あの熱量が継続していくのかなとイメージしました。近所の人も、ちょっと遠くの人も、TAKiBiBaに関わりませんか?まずは、本棚オーナーから、ゆるく関わるのがおすすめです。想いと想いがつながるハブとなるコミュニティカフェTAKiBiBA参加型社会デザイナー田原真人


【11/23(土)TAKiBiBA プレオープン見学会&プチ体験】想いと想いのつながるハブ!皆さんの「やってみたい」が花開く場所、TAKiBiBAの扉が一足早く開きます!日時:11月23日(土)10:00-16:00当日の特別企画:13:00-16:00 mio bar odoribaによる極上のコーヒータイムbyよしくん(数量限定・お早めに!)0円お譲り会 by ちかりん TAKiBiBAってどんな場所?一箱本棚オーナーの魅力もお話します!by あっちゃんこのカフェは、ただのカフェじゃない。あなたの想いと誰かの想いが出会う、新しいコミュニティの結節点。ふらっと立ち寄るもよし、夢をカタチにするもよし。この場所の主人公は、あなた。「こんなことやってみたい!」という想いをお持ちの方、ぜひその想いもお持ちください。私の、あなたの「やってみたい」がこの場所をさらに特別なものにしていきます。想いと想いのつながるハブとなるコミュニティカフェTAKiBiBAあっちゃん(伊原淳子)


TAKiBiBA通信:想いの火種が大きな炎に ー木曜MTGの現場からーTAKiBiBAのクラウドファンディングも残り2週間となりました。私たちは毎週木曜日に TAKiBiBAのMTGを行っています。そこでは毎回、「こんな場所になったらいいよね。」「最近こんな場所に行ってみたんだけど!」「そのアイディアいいよね!やってみようよ!」と話をしています。TAKiBiBAの活動のほかにそれぞれ本業もあるので、MTGで初めてお会いする方も中にはいます。前回のMTGで、私は「しんしん自然整体塾の藤枝さん」にお会いしました。(オンライン上で)初めてお会いしましたが、藤枝さんからアイディアがどんどん出てきて、私も連鎖反応のように「それなら、こんなこともできますよね!」とアイディアが溢れ出してきました。そんな経験を通して、思ったことがあります。職場で「なんで全然アイディアが出ねえんだよ?」「意見出せよ!」と威圧感たっぷりの会議を経験した方は多いのではないでしょうか?みなさんご承知の通り、出した意見が否定されるような場では意見は全然出ません。「どうせ私の意見は否定されるよな。」「誰かが、言ってくれるだろう。」と思ってしまいます。TAKiBiBAはそんな場所ではありません。TAKiBiBAは、人と人がつながり、新たな可能性を生み出す場所です。それぞれが持つスキルや経験、アイデアを自由に紹介し合い、共有できる場を提供します。ここでは、専門分野や趣味、挑戦したいことを持ち寄ることで、新たなプロジェクトや学びの場が生まれるかもしれません。TAKiBiBAは、ただのカフェではありません。火を囲むような温かい雰囲気の中で、人々が気軽に対話し、お互いの価値を再発見し、つながりを深めていく。そんなコミュニティの拠点を目指しています。「誰かと何かを共有したい」「新しい挑戦を始めたい」「刺激や発見が欲しい」と思ったら、ぜひTAKiBiBAにお越しください。ここで生まれるつながりが、あなたの未来を照らす“焚き火”になることを願っています。残り2週間。まだまだ、みなさんの応援が必要です。日々の会話の中に、「神立の駅前にカフェができるらしいよ!」「面白いとこだから、このページ見てみてよ!」こんな一言を加えてください。そんな小さな薪でいいのでTAKiBiBAにくべてください。いずれ、大きな火になります。応援よろしくお願いします。想いと想いがつながるハブとなるコミュニティカフェTAKiBiBA井坂 良太


【クラフトバンドで作るミニかご講座@TAKiBiBA】クラフトバンドという再生紙のテープを使って、カゴやバッグ、小物を作って販売したり、講座を開いたりしている冨田留美子さんより素敵なリターンのご提供をいただきました。クラフトバンドという再生紙のテープを使って、ミニかご(サイズはおおよそ高さ3.5センチ幅6センチ)をつくる講座にご招待します。(講師プロフィール)冨田留美子(とみた るみこ)クラフトバンドという再生紙のテープを使って、カゴやバッグ、小物を作って販売したり、講座を開いたりしています。私が心を込めて手作りした作品を手に取って頂き感じてもらえる喜び、講座で作品作りに没頭し、日常を離れてストレスを軽減する体験を提供しています。どちらも人と人の繋がりによってお互いが幸せになっていく、他に替え難い価値があるとの想いが、「TAKiBiBA」の「想い」と繋がり、応援を決意しました。開催日:2025年1月~4月(日程は支援者様と調整させていただきます。)時間:2時間程度場所:コミュニティカフェTAKiBIBA(茨城県かすみがうら市JR神立駅前)・支援者様の交通費や滞在費:支援者様の交通費や滞在費は各自でご負担ください。お車でお越しの際は、近隣の有料駐車場をご利用下さい。駐車料金は支援者でご負担ください。・支援者様との連絡方法:詳細はメールで連絡します。皆さまのご支援をお待ちしております。想いと想いがつながるハブとなるコミュニティカフェTAKiBiBAあっちゃん(伊原淳子)


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