地域創生オンラインストア「OMOTENASHI STORE」の支援プロジェクト

「OMOTENASHI STORE」は素敵な商品やブランドの魅力を発信して、読みものとしても楽しめるオンラインストアです。

素敵な商品やブランドの魅力を発信して、読み物としても楽しめるオンラインストア「OMOTENASHI STORE」のスタートアッププロジェクトです。地域にあるこだわりをもった生産者やブランドと、お客さまがつながるオンラインストアを通じて地域創生を目指します。

現在の支援総額

567,500

567%

目標金額は100,000円

支援者数

24

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/10/18に募集を開始し、 24人の支援により 567,500円の資金を集め、 2024/11/23に募集を終了しました

現在の支援総額

567,500

567%達成

終了

目標金額100,000

支援者数24

このプロジェクトは、2024/10/18に募集を開始し、 24人の支援により 567,500円の資金を集め、 2024/11/23に募集を終了しました

素敵な商品やブランドの魅力を発信して、読み物としても楽しめるオンラインストア「OMOTENASHI STORE」のスタートアッププロジェクトです。地域にあるこだわりをもった生産者やブランドと、お客さまがつながるオンラインストアを通じて地域創生を目指します。

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クラウドファンディングでご支援いただいたみなさまありがとうございました!この度、地域創生オンラインストア「OMOTENASHI STORE」をオープンすることができました。みなさまのおかげです!日本にはたくさんの「おもてなし」があります。食、伝統、工芸、文化。もっと知りたい、本物を見て触れて、体験したい。そして、誰かに伝えたい。知りたい、伝えたいのきっかけとして、「OMOTENASHI STORE」は在り続けます。オープン記念で新規会員登録で500ポイントがもらえるキャンペーンを開始しています。この機会に「OMOTENASHI STORE」をぜひご利用ください。https://omotenashi-store.jp/


ご支援いただいたみなさまありがとうございます!目標額500パーセントを達成することができ、さまざまなブランドへの取材計画を前倒しで実施することができるようになりました。はやめの商品掲載ができるように尽力しておりますのでお待ちいただけますと幸いです。「OMOTENASHI STORE」も2024年12月初旬にオープンする計画です!特集ページや商品ページの制作を進めている状態です。少しだけオープン前の「OMOTENASHI STORE」の様子を紹介します。各方面の協力者・支援者さまの力添えで「OMOTENASHI STORE」は活動することができております。改めてありがとうございます。クラウドファンディングもあと1日ですが、たくさんのご支援をお待ちしております!「OMOTENASHI STORE」のオープンに関しましては、引き続き活動報告させていただきますので、楽しみにしていてください!よろしくお願いします!


みなさん、こんにちは!「OMOTENASHI STORE」ストアマネージャーの下村です!クラウドファンディングの期間は、とうとう残り4日を切ります。ご支援いただいたみなさま、誠にありがとうございます。地域創生オンラインストア「OMOTENASHI STORE」では、パートナー企業へ取材を行い、まだ知られていないブランドの魅力をお伝えすることで商品や地域と、みなさんをつなぎます。残り5日間、ご賛同いただけるみなさまのご協力をお待ちしております!今回は三重県御浜町でみかん農家をされている「ゼロイチふぁーむ」をご紹介します。みなさんが「みかん」と聞いて思い浮かべるのはどこでしょうか?実は三重県御浜町は「年中みかんのとれる町」と謳っているほどにみかん栽培が盛んな町なのです。どこにも負けない美味しさを保ちつつ、みかんの木を大切に栽培をされているゼロイチふぁーむの山本さんへ、こだわりの栽培方法を教えていただきました。11月現在、見学させていただいたみかん畑では、もうすぐ収穫の時期を迎えるオレンジ色に色づいたみかんがたわわに実っていました。等間隔に並んだみかんの木を見てまず驚いたのは、木の背丈が私と同じ160cmほどしかないこと。庭に映えているような大きな柑橘系の木ではなく、細い枝がずっしりと実ったみかんでたわんでいるほどです。これはみかんの樹齢も関係するそうですが、みかん農家さんならではの工夫もあり、摘果と呼ばれる余分な実を減らす作業や、効率よく収穫するためでもあるとお聞きしました!他にもゼロイチふぁーむのみかん畑ではマルチシートや散水チューブを使い徹底した水管理を行うことで、みかんの糖度を保ちつつ、畑全体を守っているのだそうです。いただいたみかんは、外皮を剥くだけで破れてしまうほどの薄皮や、実の一粒を見るだけでもわかる果汁がたっぷり詰まったジューシーさがありました。口に入れると甘さと酸っぱさのバランスが良く、口いっぱいに広がるみかんの香りに思わず「美味しい!」と声があがります。つい手が止まらずに何個でも食べれてしまうのではないかと思うほど、病みつきになります。山本さんにはみかん畑だけではなく、御浜町や地域の魅力もご紹介いただきました。山と海、両方に囲まれた地域である三重県は、海の幸、山の幸どちらも豊富であり、都会から離れて自然豊かな環境の中で過ごすことができます。電車の音、キラキラと輝く建物の灯り、人の話し声・・・街の中ではいつも過ごしている環境が常に人や物に溢れているからこそ、静かな波の音や木々から指す日の光を感じて、心を癒す時間を取ってみるのも良いでしょう。もし遠くに出かける時間がないという人は、家の中で温まりながらみかんを食べてほっと息をつく、そんな安らぐ時間を作ってみませんか?ゼロイチふぁーむのみかんは今後のラインナップに掲載予定ですので、ぜひ楽しみにお待ちいただけたらと思います。OMOTENASHI STOREでは今後も新しいパートナーさまの商品を追加予定です!オープンに向けたクラウドファンディングは残り5日となっておりますので、ぜひご支援お願いいたします。


みなさん、こんにちは!「OMOTENASHI STORE」ストアマネージャーの下村です!クラウドファンディングの期間も後10日を切るところとなりました。ご支援いただいた皆さま、誠にありがとうございます。これからも地域創生オンラインストア「OMOTENASHI STORE」では、パートナー企業へ取材を行い、まだ知られていないブランドの魅力をお伝えすることで商品や地域と、皆さんをつなぎます。今回は神奈川県鎌倉市で「GREEN CORE Cafe」を運営している村越 美保さんにお話しをお聞きしました。今回訪れたのは北鎌倉駅から徒歩10分のところにある浄智寺。村越さんはお寺の前に可愛らしい緑色のキッチンカーを止め、コーヒーの販売を行っていました。日が当たる位置には椅子とテーブルも用意され、暖かな森のカフェスペースが完成しています。村越さんは10年ほど前から、キッチンカーとカフェ店舗で「野生のコーヒー」を販売しています。通りかかったお客さまと朗らかに話されている村越さん、実は元々コーヒー販売を目的にしていたわけではないそうです。GREEN CORE Cafeの売上げの一部は、エチオピアの水の浄化装置のために使用されるなど、産地であるエチオピアで貧困によって亡くなる命を救いたいという目的があります。村越さんは現地も訪問。日本では考えられないほどの医療の惨状を目にし、お金ではなく人間らしくあること、人の心や命を大切にしたい、と感じたそうです。その思いは、「地球環境や次世代を担う子どもたちの命を中心に考えていく」という意味が込められた「GREEN CORE」という名前にも強く表れています。GREEN CORE Cafeで提供する「野生のコーヒー」は、無農薬で品種改良もされていない、コーヒー発祥の地であるエチオピア原種のコーヒー豆。市販のコーヒーで感じる苦味、酸味が苦手な方でも飲みやすい、香り高くあっさりとした味わいが特徴です。現地では胃薬として販売されているほど身体に良いコーヒーとなっています。実際にいただいたアガベカフェオレは、まるでコーヒーとは思えないほど軽い口当たり。程よい甘さのアガベシロップとシナモンのアクセントに、まろやかなソイミルクが合わさり、今まで飲んだことがないほど優しいコーヒーでした!身体に良いものを飲んでほしいという村越さんの思いが伝わってくる味わいです。秋晴れの涼やかな空気の中、「野生のコーヒー」と書かれた木の看板に惹かれ、次々とお客さまが覗かれています。村越さんの手でじっくりと時間をかけて淹れられるコーヒーからは、ふわっと良い香りが舞い、「可愛い!」「美味しそう!」という声も聞こえてきました。華やかな観光地のイメージがある鎌倉駅とは一駅しか変わらない北鎌倉駅ですが、都会の喧騒から離れ、ゆったりとした穏やかな時間の流れには、ここでしか感じられない魅力があります。GREEN CORE Cafeのコーヒー豆は、今後のラインナップに掲載予定です。コーヒーがお好きな方や、普段のコーヒーとは違った味わいを感じたいという方は、ぜひ楽しみにお待ちください!OMOTENASHI STOREでは今後も新しいパートナーさまの素敵な商品を追加予定です!オープンに向けたクラウドファンディングは残り9日となっておりますので、ぜひご支援お願いいたします。


みなさん、こんにちは!「OMOTENASHI STORE」ストアマネージャーの下村です!ご支援いただいた皆さま、誠にありがとうございます。スタートアッププロジェクトでは現在ネクストゴールに挑戦中です!地域創生オンラインストア「OMOTENASHI STORE」では、パートナー企業へ取材を行い、まだ知られていないブランドの魅力をお伝えすることで商品や地域と、皆さんをつなぎます。今回は静岡県富士宮市で「水の中の水」である上質な水を提供している「みずのみず」をご紹介します。皆さんも、普段飲む水を意識することはありますか?自分がどこの水を飲んでいるのか、どんな水を飲んでいるのか・・・日本は水道水を飲むことができるほど綺麗な水が当たり前にある生活を送っているからこそ、意識して水を飲んでいる人は少ないのではないでしょうか。みずのみずではライフスタイルに合わせた3種の「みず」をシーンごとに提供しています。静岡県富士宮市にある地下水源のミネラルがたっぷり含まれた天然水に、高濃度酸素を注入した「06:01 for health and recovery」は朝、目が覚めた時に身体をすっきりと起こしてくれます。食後やお酒の席にぴったりな「19:03 for wine & food」は二日酔いの抑制にも効果があるとされているバナジウムが豊富に含まれていることが魅力。「23:59 to relax & sleep」はミネラルが低いアルカリイオン水を使用しているため、胃腸に優しく眠る前におすすめです。人間が一気に老いを感じることがないように、少しずつ過ぎていく時間の中で、自分の体の小さな変化は気づきにくいもの。3種の「みず」を飲むことで「なんとなく、体が軽い感じがする」「なんだか二日酔いにならずにすっきり起きられた」と、ふとした時に感じる効果があるでしょう。取材では富士宮市の水源を見学させていただきました。水源がある場所は温暖な気候でありながらすっと吹く風が心地よく、爽やかな空気を感じられました。水源の水をいただくと、普段飲んでいる水よりもずっと口当たりが柔らかく、自然と身体に染み込んでいくようです。みずのみず代表の小寺さんにお話しを伺い、私自身改めて、身体を形作っている食べ物より、普段飲んでいる水へ対する意識をしていなかったことに気付かされました。水を変えることによって日々の良さを積み重ねていき、自分自身の日常が豊かになる、「本当に良い水」を生活に取り入れていきませんか?生きていく上で良いものというのは、確かにあなたの心と身体を守り、健やかにしてくれます。今回のクラウドファンディングのリターンとして、みずのみずからはそれぞれのシーンに合った水をご用意しております。ぜひ水を変えることによって変化する日常を楽しんでみてください。瑞 みずのみず 2種類6本セットのリターンはこちら


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