応援コメント----------白石に地域おこし協力隊として移住して6年。真っ先に仲良くなったのは、きちみ製麺のめんたろうさんでした。まちおこしで一緒に活動したり、高校生の活動に協力して頂いたりと感謝しています。古民家は大好きなので、どのような形で再生されるのか楽しみです!皆さんもきちみ製麺さんの新たな取組み応援よろしくお願いします!陶芸家/白石高校地域コーディネーター 竹田祐博





現在の支援総額
3,126,000円
目標金額は2,000,000円
支援者数
190人
募集終了まで残り
終了
このプロジェクトは、2024/11/01に募集を開始し、 190人の支援により 3,126,000円の資金を集め、 2025/01/07に募集を終了しました





現在の支援総額
3,126,000円
156%達成
目標金額2,000,000円
支援者数190人
このプロジェクトは、2024/11/01に募集を開始し、 190人の支援により 3,126,000円の資金を集め、 2025/01/07に募集を終了しました
応援コメント----------白石に地域おこし協力隊として移住して6年。真っ先に仲良くなったのは、きちみ製麺のめんたろうさんでした。まちおこしで一緒に活動したり、高校生の活動に協力して頂いたりと感謝しています。古民家は大好きなので、どのような形で再生されるのか楽しみです!皆さんもきちみ製麺さんの新たな取組み応援よろしくお願いします!陶芸家/白石高校地域コーディネーター 竹田祐博
応援コメント----------白石市の地域おこし協力隊として、着任した時からお世話になっているきちみ製麺さんのチャレンジを心から応援しています。私の活動する白石城とともに、白石市の観光が盛り上がるきっかけとなりますように!白石市地域おこし協力隊 後藤永行
応援コメント----------この度の挑戦を応援します。うーめん(温麺)は幼少の時から親しんでいたものです。寒い時期にはあんかけうーめんをよく食べました。鶏のひき肉と山菜がたくさん入ったうーめんは、体の芯から温まりました。それ以外はつけ麺にして、わさびはもちろんですが、生姜を擦って食べるのが常でした。これからも日本はもちろんのこと海外の方々にも食べてらもらいたい商品です。麺は短いですが、長く愛されるうーめん(温麺)。これをきっかけにたくさんの方々に広まりますように。湯主一條 20代目当主 一條一平
応援コメント----------『400年続く温麺(うーめん)を、江戸時代に建立された今は珍しい茅葺屋根の御食事処「光庵」から、白石温麺と共に白石市の魅力を、日本中そして世界へ発信する観光拠点として100年先まで輝かせていただけると確信しております。益々のご発展をお祈り申し上げます。奥州白石温麵協同組合も心より応援いたしております。』 奥州白石温麺組合 代表理事 和田一衛